出走表詳細 川崎G3 レース情報

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川崎競輪 大阪・関西万博協賛

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6R 出走表詳細(10月14日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
小田競・サイクル

藤井期待

S級選抜

発走予定
13:20
投票締切
13:15
賞金
1着:176,000円、2着:147,000円、3着:124,000円、4着:111,000円、5着:105,000円、6着:100,000円、7着:95,000円、8着:91,000円、9着:89,000円

【誘導員】成田 健児 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 5 1 1 鷲田 幸司
福 井/38/92
S2 追 3.93 98.38 3 0 0 0 2 2 1 3 6 16 3.8 15.3 38.4
▲ 5 2 2 小橋 秀幸
青 森/45/85
S2 追 3.93 98.85 1 1 0 1 2 0 2 1 3 15 9.5 14.2 28.5
注 4 3 3 岸澤 賢太
埼 玉/37/91
S2 両 3.92 99.82 1 4 1 1 4 1 5 2 6 16 17.2 24.1 44.8
△ 5 4 4 真船 圭一郎
福 島/36/94
S2 逃 3.93 96.92 5 6 1 2 2 0 3 2 2 21 10.7 17.8 25.0
◎ 3 5 藤井 栄二
兵 庫/33/99
S2 逃 3.92 104.04 3 4 1 1 4 1 4 3 2 13 18.1 31.8 40.9
6 5 6 八谷 誠賢
福 岡/49/77
S2 逃 3.93 94.44 1 0 0 0 1 0 0 1 0 9 0.0 10.0 10.0
× 4 7 竹山 陵太
宮 城/39/91
S2 追 3.93 100.42 5 0 0 0 11 1 9 3 2 19 27.2 36.3 42.4
6 6 8 柳谷 崇
岡 山/46/87
S2 追 3.92 94.75 4 0 0 0 2 0 1 1 4 22 3.5 7.1 21.4
5 9 吉田 勇人
埼 玉/45/86
S2 追 3.92 98.32 11 0 0 0 4 2 2 4 5 14 8.0 24.0 44.0
並び予想
← 5先行 1追込 4押え先 7追込 2追込 3自在 9追込 6自在 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

点数トップの藤井を主力に推すが、組み立ては淡泊だ。3人は有利な東北勢からでもいいし、岸澤と八谷も僅差。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 1 鷲田 幸司 12.2 差
2 9 吉田 勇人 1/4車輪 11.8 差
◎ 3 5 藤井 栄二 1/4車輪 12.3 B
4 6 八谷 誠賢 1車輪 11.9
5 8 柳谷 崇 1/2車輪 11.7
▲ 6 2 小橋 秀幸 1車輪 12.0
× 7 7 竹山 陵太 3/4車輪 12.2
注 8 3 岸澤 賢太 1車身1/2 12.0
△ 9 4 真船 圭一郎 大差 S

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
1,820円(10)
2
車
連
複
1=9
5,910円(18)
3
連
勝
複
1=5=9
2,600円(9)
ワ
イ
ド
1=5
260円(2)
1=9
980円(16)
5=9
910円(15)
単
1-6
9,190円(25)
単
1-9
12,980円(32)
単
1-9-5
39,830円(108)

戦い終わって

戦い終わって写真

 4分戦のレース。後攻めの八谷誠賢が赤板過ぎに斬って、すぐに後ろ中団の岸澤賢太が斬るも、前中団の藤井栄二が打鐘で叩いて主導権。前受けから下げた真船圭一郎がホームで巻き返すも、藤井が出させない走り。番手を回った鷲田幸司が直線抜け出し1着。後方から捲り上げた八谷に切替えた外を伸びた吉田勇人が2着の結果となった。
 鷲田は「藤井栄二とは一番連係が多いし、やる事はわかってますからね。頑張ってくれたけど、勝たなきゃいけない、残さなきゃいけない、その狭間で、考えている内に脚が一杯になってきて。最後は抜かれたと思いました。3日目が不甲斐なかったけど、気持ちを切替えて臨めたのは良かった。バンクが重かったけど、重かったからこそ自分的には良かったかもしれません」。
 吉田は「前中団からがいいと思ってたけど、後ろ中団になって。結果的に良い位置に入れたと思うけど、岸澤もきつそうだったし、後ろから八谷さんがいいスピードで捲って来てたのでスイッチして。初日に2着に入らなきゃいけない展開で3着になり、悔しい思いもしてたし、その分も最終日こそはという気持ちでいたので。最近、(同期の)村上博幸君、湊聖二さん、強い2人が午前と午後に練習してると聞いて、それなら自分もやらなきゃっていう気持ちになってやるようにはなってきてます」。

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