出走表詳細 川崎G3 レース情報

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川崎競輪 大阪・関西万博協賛

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10R 出走表詳細(10月14日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
小田競・サイクル

互角難解

S級特秀

発走予定
15:30
投票締切
15:25
賞金
1着:355,000円、2着:289,000円、3着:246,000円、4着:226,000円、5着:213,000円、6着:202,000円、7着:193,000円、8着:184,000円、9着:175,000円

【誘導員】成田 健児 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 高久保 雄介
京 都/37/100
S1 両 3.92 104.50 4 3 1 6 2 1 5 5 0 13 21.7 43.4 43.4
○ 3 2 2 近藤 保
千 葉/42/95
S1 追 3.92 105.14 5 0 0 1 6 1 4 4 5 16 13.7 27.5 44.8
3 3 3 横山 尚則
茨 城/33/100
S1 追 3.92 105.57 2 0 0 0 7 2 5 4 2 17 17.8 32.1 39.2
▲ 4 4 4 元砂 勇雪
奈 良/32/103
S2 両 3.92 101.66 2 0 0 0 1 1 1 1 0 6 12.5 25.0 25.0
◎ 3 5 山田 諒
岐 阜/25/113
S1 逃 3.86 104.47 6 4 1 3 0 0 4 0 3 14 19.0 19.0 33.3
5 5 6 鈴木 輝大
東 京/29/113
S2 両 3.92 97.31 0 2 0 1 1 0 1 1 3 15 5.0 10.0 25.0
△ 3 7 恩田 淳平
群 馬/34/100
S1 追 3.92 108.90 5 0 0 1 4 3 4 4 5 10 17.3 34.7 56.5
5 6 8 土生 敦弘
大 阪/25/117
S2 逃 3.92 97.79 3 6 1 5 2 0 3 5 2 14 12.5 33.3 41.6
注 4 9 月森 亮輔
岡 山/32/101
S2 両 3.92 102.27 15 4 1 4 3 4 5 7 2 19 15.1 36.3 42.4
並び予想
← 5先行 2追込 8押え先 1追込 4追込 6押え先 7追込 3追込 9自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

山田のスピード戦に期待。マークは近藤だ。目標がある高久保と恩田も展開一つで、月森も混戦に強い自在型。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 高久保 雄介 11.8 捲 B
▲ 2 4 元砂 勇雪 1車身1/2 11.8 ク
注 3 9 月森 亮輔 1/2車身 11.7
4 3 横山 尚則 1/2車輪 11.6
◎ 5 5 山田 諒 1/8車輪 12.0
○ 6 2 近藤 保 1/2車輪 11.9
△ 7 7 恩田 淳平 2車身 11.7 S
8 8 土生 敦弘 大差
9 6 鈴木 輝大 大差

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
410円(1)
2
車
連
複
1=4
580円(2)
3
連
勝
複
1=4=9
1,620円(6)
ワ
イ
ド
1=4
250円(1)
1=9
480円(7)
4=9
940円(16)
単
1-4
510円(1)
単
1-4
700円(1)
単
1-4-9
3,000円(4)

戦い終わって

戦い終わって写真

 3つのラインと単騎1車のレース。初手は8番手の山田諒が赤板過ぎに斬って、打鐘前で中団の土生敦弘が叩いて主導権。中団に収まった山田が車間を切って2角から捲るも、土生の番手を回った自力脚ある高久保雄介がバックで番手捲り。今節3勝目を飾って、3番手を固めた元砂勇雪が2着に続き近畿ワンツーの結果となった」。
 高久保は「(土生が)かなりのピッチで駆けてたから来られないだろうと思ってたけど、山田が強かったですね。できれば残してあげたいと思ったけど、詰まる感じもあって出させてもらいました。一瞬(山田に)出られそうになったけど、踏み勝てたし今開催は調子は良かったのかなと思います。日に日に疲れていく感じではあったけど、前回からセッティングを換えて、それが良い方に出てるかなと」。
 元砂は「(初手の)並びは高久保さんが1番車だったし、そこは高久保さん次第でしたね。形としては一番いい展開になったけど、土生があそこまで吹かすとは思ってなかったし、2コーナーから高久保さんも車間空けてたし、自分はバック踏みながらも内から来られないように気を付けてました。しんどかったけど付いて行けたし悪くないと思います。高久保さんは自力があるし最後までタレていかなかったので。このあと、11月のアタマに新車が来る予定だし、そのあとも競輪祭があるので、調子も戻していければ」。

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