出走表詳細 平塚G1 レース情報

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平塚競輪 日本選手権競輪

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7R 出走表詳細(05月02日 2日目)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
小田競

スピード断然

S級

発走予定
13:55
投票締切
13:50
賞金

【誘導員】加藤 圭一 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 9 1 1 和田 真久留
神奈川/27/99
S1 逃 3.92 113.04 2 6 2 9 1 0 7 5 2 8 31.8 54.5 63.6
注 15 2 2 齋藤 登志信
宮 城/45/80
S1 追 3.92 108.18 4 0 0 0 7 0 6 1 4 11 27.2 31.8 50.0
△ 15 3 3 芦澤 大輔
茨 城/36/90
S1 追 3.92 108.08 5 0 0 0 3 6 2 7 0 14 8.6 39.1 39.1
14 4 4 高橋 和也
愛 知/31/91
S1 逃 3.93 105.60 1 6 1 6 0 0 6 1 1 17 24.0 28.0 32.0
× 13 5 高橋 陽介
青 森/36/89
S1 両 3.92 107.69 1 6 2 2 2 1 3 4 1 15 13.0 30.4 34.7
12 5 6 山岸 佳太
茨 城/28/107
S2 逃 3.92 104.31 1 12 4 4 0 0 6 2 0 11 31.5 42.1 42.1
○ 16 7 林 雄一
神奈川/39/83
S1 追 3.92 108.05 0 0 0 0 3 4 1 6 3 9 5.2 36.8 52.6
17 6 8 武井 大介
千 葉/37/86
S1 追 3.92 105.09 1 0 0 0 1 0 1 0 6 15 4.5 4.5 31.8
▲ 14 9 山内 卓也
愛 知/41/77
S1 追 3.92 108.81 6 0 0 0 7 2 3 6 5 13 11.1 33.3 51.8
並び予想
← 1まくり 7追込 8追込 5まくり 2追込 4まくり 9追込 6逃げ 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ダッシュ鋭い和田が快速捲りで首位有力。堅実な林が援護して地元ワンツー。総合力高い高橋陽、好目標得た芦澤も圏内。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 2 齋藤 登志信 11.4 差 高橋陽乗伸
◎ 2 1 和田 真久留 1車輪 11.3 差 齋藤追外伸
× 3 5 高橋 陽介 1/2車輪 11.6 好位から捲
▲ 4 9 山内 卓也 3/4車輪 11.6 番手も一息
5 4 高橋 和也 3/4車身 11.8 B 先制し伸欠
○ 6 7 林 雄一 1/4車輪 11.4 3角内突も
△ 7 3 芦澤 大輔 1車身1/2 11.4 S 山岸が不発
8 6 山岸 佳太 2車身 11.8 後方捲合れ
落 8 武井 大介 直線で落車

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
1,560円(6)
2
車
連
複
1=2
1,610円(5)
3
連
勝
複
1=2=5
2,000円(8)
ワ
イ
ド
1=2
410円(4)
1=5
480円(5)
2=5
790円(10)
単
2-1
6,610円(25)
単
2-1
7,000円(21)
単
2-1-5
29,300円(71)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めの和田真久留、高橋陽介の順で出ると、高橋和也が打鐘前に誘導を下ろして主導権。4コーナーから山岸佳太が巻き返すが、和田にけん制されて不発に。すると、3番手を確保した高橋陽介が、2コーナーから踏み上げて前団に迫る。齋藤登志信は車間を空きながらも高橋を追いかけると、直線で鋭く伸びた。
 「(車間が空いたのは和田)真久留が良いスピードで来ると思ったので、合わせて出ていこうと。まあ、何とでも言えますよね(笑)。(2センターで内から林雄一に絡まれたが)なんか内が怪しいなと思って。でも、そこで止めないで踏んでおけば落車にも巻き込まれないので。そう思って踏んだら伸びました。(GIの一次予選を1着で好スタートを切ったが)そんなことは言っていられない。まだ1走目ですから。同期の桑原(大志)がS班で頑張っているし、意地を張ってでも頑張らないと」
 和田真久留は2センターから踏み込むと、大外のコースを強襲して2着。地元GIでの勝ち上がりも、後ろを引き込めず「自分だけになってしまった」と反省する。
 「(初手で)後ろからは苦しい展開でしたね。押さえに行ったときに、(前受けの山岸佳太が)引いてくれると思っていたら引いてくれなくて。思った以上に脚にきてしまって。2日目に(1走目を)走るってことで変な重たさもありましたね」
 

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