出走表詳細 伊東G3 レース情報

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伊東競輪 国際自転車トラック競技支援競輪

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5R 出走表詳細(04月26日 2日目)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
ひかり・小田競

地元トリオ

S級

発走予定
12:45
投票締切
12:40
勝ち上がり条件
1着と2着4名が特選、2着1名と3着、4着3名が選抜、以下一般

【誘導員】鈴木 良太 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 19 1 1 土屋 裕二
静 岡/43/81
S2 追 3.92 100.29 0 0 0 0 6 1 2 5 3 17 7.4 25.9 37.0
△ 18 2 2 原口 昌平
福 岡/26/107
S2 逃 3.93 94.76 1 9 2 2 0 0 2 2 4 18 7.6 15.3 30.7
× 22 3 3 猪俣 康一
愛 知/42/99
S2 両 3.93 98.00 0 0 0 1 3 0 3 1 1 20 12.0 16.0 20.0
25 4 4 梶應 弘樹
愛 媛/53/57
S2 追 3.85 93.22 0 0 0 0 1 1 1 1 2 27 3.2 6.4 12.9
◎ 17 5 渡邉 豪大
静 岡/29/107
S2 逃 3.92 102.65 1 8 1 1 4 0 1 5 6 14 3.8 23.0 46.1
27 5 6 河村 章憲
京 都/41/83
S2 追 3.92 91.89 4 0 0 0 0 1 0 1 0 36 0.0 2.7 2.7
22 7 塚本 大樹
熊 本/30/96
S2 追 3.93 98.25 0 0 0 0 0 2 0 2 2 19 0.0 8.6 17.3
▲ 25 6 8 高橋 隆太
静 岡/36/90
S2 追 3.92 92.54 1 0 0 0 1 0 1 0 1 22 4.1 4.1 8.3
注 25 9 柴田 祐也
岐 阜/35/94
S2 両 3.92 93.72 0 0 0 0 2 3 1 4 0 28 3.0 15.1 15.1
並び予想
← 3まくり 9追込 6追込 5まくり 1追込 8追込 2逃げ 7追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

着実にレベルアップする地元渡邉がロング捲りで首位。同県の土屋-高橋の援護も好材料。総合力高い猪俣も軽視は禁物。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 5 渡邉 豪大 9.8 捲 牽制乗越捲
○ 2 1 土屋 裕二 1車身 9.8 ク 渡邉マーク
3 7 塚本 大樹 3/4車身 9.9 援護及ばず
△ 4 2 原口 昌平 3車身 10.5 B 鐘先行捲れ
5 4 梶應 弘樹 3/4車輪 10.1 追走で一杯
× 6 3 猪俣 康一 1/2車輪 10.0 叩れ動けず
注 7 9 柴田 祐也 2車身 10.1 猪俣と共倒
▲ 8 8 高橋 隆太 3/4車輪 10.2 捲り追えず
9 6 河村 章憲 1車輪 10.1 S 不発ライン

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
160円(1)
2
車
連
複
1=5
180円(1)
3
連
勝
複
1=5=7
670円(2)
ワ
イ
ド
1=5
130円(1)
1=7
480円(9)
5=7
400円(4)
単
4-1
290円(1)
単
5-1
300円(1)
単
5-1-7
1,220円(2)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めの原口昌平が赤板で始動すると打鐘で先頭に立ち主導権を握る。7番手になった渡邉豪大が最終ホームから反撃を開始すると2コーナーで塚本大樹の強烈ブロックを受けるも耐え切りそこからさらに加速して逃げる原口を飲み込み土屋裕二とワンツーを決めた。
 「(塚本のブロックを受けて)転んだと思いました。体が傾きましたからね。でも巧く塚本さんが下ったのを利用して立て直しました。そこからは立て直したスピードを生かせた。ワンテンポ早ければ、塚本さんに見つからずにすんなりとまくれたと思う。踏み出しも甘かったですね。もっとカツーンと行きたかった。土屋さんとワンツー決められたし、良かったです」
 塚本大樹は3着に入るも反省の弁を口にする。
 「自分も渡邉君も落車しなくて良かった。かなり余裕があったので、しっかりとタイミングを計ってブロックしたけど、もっていき過ぎた。もっていったところでやっちゃったと思って少し力が抜けてしまった。あそこで、ちゃんと原口君を追走できていれば、渡邉君を止め切れましたね。反省点はそこですね。原口君が頑張ってくれたのに悪いことをした」

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