出走表詳細 伊東G3 レース情報

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伊東競輪 花と海といで湯賞 万博協賛

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7R 出走表詳細(03月17日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 渡辺 浩行
情報提供
ひかり・小田競

混戦模様

S級選抜

発走予定
17:51
投票締切
17:46
賞金
1着:219,000円、2着:180,000円、3着:151,000円、4着:140,000円、5着:132,000円、6着:124,000円、7着:118,000円、8着:112,000円、9着:108,000円

【誘導員】土屋 裕二 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 高橋 築
東 京/31/109
S1 両 3.93 106.78 2 3 0 3 6 1 6 4 2 7 31.5 52.6 63.1
○ 3 2 2 新村 穣
神奈川/30/119
S2 逃 3.92 105.64 3 13 7 6 0 0 6 7 2 10 24.0 52.0 60.0
× 4 3 3 小嶋 敬二
石 川/54/74
S2 両 3.93 100.94 0 5 2 4 0 0 5 1 3 10 26.3 31.5 47.3
△ 5 4 4 相川 永伍
埼 玉/40/95
S2 追 3.92 98.66 0 0 0 1 1 3 2 3 2 8 13.3 33.3 46.6
4 5 上野 優太
熊 本/27/113
S2 追 3.92 100.95 2 0 0 0 6 1 4 3 1 14 18.1 31.8 36.3
5 5 6 吉田 健市
愛 知/46/87
S2 追 3.92 95.52 0 0 0 0 1 0 1 0 7 15 4.3 4.3 34.7
注 4 7 中村 昌弘
広 島/47/81
S2 追 3.93 103.12 0 0 0 0 2 2 0 4 2 3 0.0 44.4 66.6
5 6 8 真鍋 顕汰
三 重/29/121
S2 逃 3.92 98.54 9 17 10 4 1 0 9 6 3 6 37.5 62.5 75.0
▲ 4 9 川口 直人
神奈川/47/84
S2 追 3.92 100.64 1 0 0 0 5 3 4 4 6 17 12.9 25.8 45.1
並び予想
← 1自在 4追込 2押え先 9追込 5追上 7追上 8押え先 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

高橋の捲り一閃!相川が続くが連下まで。対抗は動き良い新村。小嶋は真鍋目標から番手捲り敢行なら勝ち負け可能。

天候 晴/風速 2.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 高橋 築 10.0 捲 SB
○ 2 2 新村 穣 1/4車輪 10.0 捲
▲ 3 9 川口 直人 1/4車輪 9.9
注 4 7 中村 昌弘 3/4車身 9.8
△ 5 4 相川 永伍 1/2車輪 9.7
6 6 吉田 健市 3車身 10.2
7 5 上野 優太 1/2車輪 10.1
8 8 真鍋 顕汰 1車身 10.5
× 9 3 小嶋 敬二 大差

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
550円(2)
2
車
連
複
1=2
520円(1)
3
連
勝
複
1=2=9
710円(1)
ワ
イ
ド
1=2
220円(1)
1=9
520円(6)
2=9
310円(3)
単
1-2
880円(3)
単
1-2
1,080円(2)
単
1-2-9
2,660円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 青板で前を取った高橋築ー相川永伍の関東が誘導と車間を切って牽制していくと、青板四角で空いた内を新村穣ー川口直人が掬って出切る。打鐘で真鍋顕汰が一気に叩いていくが小嶋が追えずで新村がハマる。高橋が1コーナーから仕掛けると新村が番手から併せ出る。並走のままゴール線を切るが車輪四分の一差で高橋が一着。新村が二着。
 高橋は「最終日は先手を取っても良い位置を回れそうだったので前から。予想外の動きで後手に回ってしまったけど、自分の隠れられる所からしっかりやろうと。連日、思うところはあったし、そこを変えられればと新村君が整う前に行ってしまうつもりで。しっかりと自分のレースは出来たけど苦しかった。体は関係なく気持ちでいきました。今開催は疲れたので練習とケアを上手くやりながら次戦に備えたい」。
 新村は「このメンバーの中では高橋さんの先行はないと思っていたので前は意外でした。真鍋君は早目に出ると思っていたし、高橋さんも二段駆けは警戒していたはず。赤板で後方はダメなので、やった事のない内へ。真鍋君は一車で来た感覚はありました。真鍋君がタレてきていたので、スピードをもらえれば良かったけど慣れてなくて。今開催はなるべく主導権をと思って走りましたが、強いひとは沢山いる。力勝負だけでは戦えないので、そういった要素を同時に磨いて行けたらと思いました」。

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