出走表詳細 大垣G3 レース情報

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大垣競輪 水都大垣杯

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8R 出走表詳細(06月06日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
ひかり

番手山崎

S級特選

発走予定
14:12
投票締切
14:07
賞金
1着:256,000円、2着:212,000円、3着:177,000円、4着:163,000円、5着:154,000円、6着:146,000円、7着:139,000円、8着:133,000円、9着:127,000円

【誘導員】原 真司 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 5 1 1 石毛 克幸
千 葉/46/84
S2 追 3.92 98.88 2 0 0 0 3 0 2 1 2 22 7.4 11.1 18.5
注 4 2 2 山内 卓也
愛 知/46/77
S2 追 3.92 99.86 4 0 0 0 3 1 3 1 5 14 13.0 17.3 39.1
△ 4 3 3 伏見 俊昭
福 島/47/75
S1 追 3.92 101.62 2 0 0 1 3 1 2 3 1 19 8.0 20.0 24.0
5 4 4 加藤 圭一
神奈川/45/85
S2 追 3.92 98.06 1 0 0 0 0 2 0 2 1 13 0.0 12.5 18.7
○ 4 5 櫻井 祐太郎
宮 城/23/117
S1 逃 3.92 102.95 6 12 7 2 2 0 4 7 3 7 19.0 52.3 66.6
6 5 6 内山 雅貴
静 岡/28/113
S2 逃 3.92 93.55 1 2 0 0 0 0 0 0 2 7 0.0 0.0 22.2
× 3 7 志田 龍星
岐 阜/25/119
S2 逃 3.92 104.78 2 5 1 5 0 0 4 2 0 9 26.6 40.0 40.0
5 6 8 伊藤 正樹
愛 知/50/71
S2 追 3.54 96.75 1 0 0 1 1 1 2 1 5 25 6.0 9.0 24.2
◎ 3 9 山崎 芳仁
福 島/43/88
S1 両 3.92 109.76 1 0 0 1 4 0 5 0 3 10 27.7 27.7 44.4
並び予想
← 6先行 1追込 4追込 5押え先 9追込 3追込 7押え先 2追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

積極果敢な目標を得た山崎が番手から抜け出して白星締め。ライン上位独占を狙ったが、志田も調子自体は悪くなく台頭十分。

天候 雨/風速 0.2m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 山崎 芳仁 11.8 捲
△ 2 3 伏見 俊昭 1車身1/2 11.7 ク
3 6 内山 雅貴 1/2車輪 12.2 B
▲ 4 1 石毛 克幸 1/8車輪 12.1
× 5 7 志田 龍星 1/2車輪 12.0
6 4 加藤 圭一 1/2車輪 12.0
7 8 伊藤 正樹 3/4車身 11.8
注 8 2 山内 卓也 3/4車輪 11.9
○ 9 5 櫻井 祐太郎 4車身 12.5

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
330円(1)
2
車
連
複
3=9
330円(1)
3
連
勝
複
3=6=9
2,390円(6)
ワ
イ
ド
3=6
1,730円(20)
3=9
140円(1)
6=9
610円(8)
単
6-3
360円(1)
単
9-3
330円(1)
単
9-3-6
3,370円(10)

戦い終わって

戦い終わって写真

 三つのラインが主導権取りに動いていき、櫻井祐太郎が突っ張りきれず内山雅貴がホームから主導権。櫻井が内で粘る形になり、マークの山崎芳仁がバックで志田龍星の仕掛けに併せて自ら踏み、捲り押し切った。後ろを固めた伏見俊昭が続き二着。
 一着の山崎は「誰も出ないから前を取るしかなかった。突っ張るのか分からなかったし一旦待ってから。内山君がホームで全開になり、櫻井君を迎え入れて。自分で踏んだ時はギリギリでしたね。そこまで志田君が来ていた。一番人気を背負っていたので何とか食らいついていけました。現状の状態でやっていくしかないので。維持と言うか、少し攻めた練習してやっと維持出来るので。日々挑戦です」。
 二着の伏見は「新しい突っ張りだった(苦笑)。前取る羽目になったし、締められて被ってごちゃついて。前にあんまり声は掛けないが、さすがに行けと声掛けましたね。志田君が見えてなかったみたいで。しっかり引き付けて最後は何処を踏もうかと迷ったが、一番人気だったしワンツー決まって良かった。二人のワンツーはいつ以来だろう。もう覚えていないね」。

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