出走表詳細 富山G3 レース情報

2022年08月22日の開催レース情報一覧へもどる

富山競輪 瑞峰立山賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(08月22日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
中部競輪

首位期待

S級準決勝

発走予定
15:56
投票締切
15:51
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】松崎 貴久 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 佐々木 悠葵
群 馬/27/115
S1 逃 3.92 108.44 2 6 2 5 1 0 4 4 4 15 14.8 29.6 44.4
▲ 2 2 2 大槻 寛徳
宮 城/43/85
S1 追 3.92 111.04 4 0 0 0 3 3 1 5 3 16 4.0 24.0 36.0
3 3 3 竹内 雄作
岐 阜/34/99
S1 逃 3.92 106.45 0 17 10 0 1 1 8 4 3 16 25.8 38.7 48.3
注 4 4 4 土生 敦弘
大 阪/23/117
S2 逃 3.92 103.46 2 21 9 6 0 0 9 6 4 15 26.4 44.1 55.8
△ 2 5 和田 圭
宮 城/36/92
S1 追 3.92 111.82 2 0 0 0 6 2 3 5 8 13 10.3 27.5 55.1
5 5 6 森川 大輔
岐 阜/35/92
S2 両 3.92 98.92 1 1 0 0 7 0 5 2 6 15 17.8 25.0 46.4
◎ 1 7 平原 康多
埼 玉/40/87
SS 両 3.92 118.25 1 2 1 2 7 0 8 2 1 10 38.0 47.6 52.3
4 6 8 根本 哲吏
秋 田/36/97
S1 逃 3.93 103.25 1 7 0 3 2 1 2 4 6 17 6.8 20.6 41.3
× 3 9 神田 紘輔
大 阪/36/100
S1 追 3.92 109.80 3 0 0 0 2 3 1 4 3 18 3.8 19.2 30.7
並び予想
← 8先行 5追込 2追込 1押え先 7追込 4押え先 9追込 3押え先 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

展開どうあれ◎は平原。一応は佐々木の残りが対抗だが、初日に続き弟子を使う神田、数的優位がある北勢が怖い。穴は竹内。

天候 晴/風速 0.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 平原 康多 9.5 捲 自ら2角捲
2 3 竹内 雄作 3車身 9.8 捲 B 3番手捲り
△ 3 5 和田 圭 1/4車輪 9.6 切替え急追
▲ 4 2 大槻 寛徳 1車身1/2 9.7 前に続いて
× 5 9 神田 紘輔 1車輪 10.0 併せられず
6 8 根本 哲吏 1車身1/2 10.0 脚使い中団
○ 7 1 佐々木 悠葵 2車身 10.3 捲り併され
8 6 森川 大輔 1車身1/2 10.0 浮いて後退
注 9 4 土生 敦弘 大差 11.4 叩き捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
1,220円(5)
2
車
連
複
3=7
1,680円(6)
3
連
勝
複
3=5=7
3,100円(11)
ワ
イ
ド
3=5
1,330円(15)
3=7
470円(7)
5=7
210円(2)
単
5-3
1,720円(7)
単
7-3
2,140円(7)
単
7-3-5
11,370円(35)

戦い終わって

戦い終わって写真

 佐々木悠葵が不発ながら自力に転じた平原康多が一気に捲り切って一着「厳しい展開になった。脚使って8、9番手になってしまい。佐々木がジャンで無理やり行ってくれたけどあそこしかなかったと思う。前との仕掛けが合ってしまいその上をいくしかなかった。脚を使ってた割には自転車は出ていたと思う。前回ケガして今回走るか迷った所もあったが、オールスターで乗り方の方向性が見えてレースで試したい気持ちがあったのでそれが良い方向に出たと思う」。
 先捲りの竹内雄作が二着「仕掛ける所はもっと早くあったけど土生(敦弘)君任せになったのは反省点。でも想定とは違ったけど三番手入って落ち着いて走れた。佐々木君が見えてそこから行って気持ちで乗り越えれたのは収穫。SS班がいる中で乗れたのは大きいし、ギヤを変えたのも良い感じです」。
 根本哲吏から切り換え追い込んだ和田圭が三着「先行選手が二人いて、動いて中団は取りたいなの作戦。要所での判断は遅れていたけど後ろには先輩も付いていたのでダメ元で踏んでみた。もっと早く判断できてれば大槻(寛徳)さんまで乗れていたかな。状態は最近の中では間違いなく一番良い」。

ページの先頭へ戻る