出走表詳細 松阪G3 レース情報

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松阪競輪 施設整備競輪ザ・レオニズカップ

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6R 出走表詳細(11月15日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

神奈川◎

S級二予

発走予定
13:10
投票締切
13:05
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】伊藤 裕貴 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
4 1 1 山口 貴嗣
福 岡/46/82
S2 追 3.92 102.66 2 0 0 0 3 1 1 3 8 15 3.7 14.8 44.4
◎ 3 2 2 松坂 洋平
神奈川/42/89
S1 両 3.92 108.18 1 0 0 2 12 1 9 6 2 10 33.3 55.5 62.9
× 4 3 3 鈴木 薫
東 京/25/115
S2 逃 3.92 103.30 8 9 2 2 6 1 6 5 4 11 23.0 42.3 57.6
△ 4 4 4 中村 浩士
千 葉/46/79
S1 追 3.85 102.61 6 0 0 0 2 4 0 6 5 15 0.0 23.0 42.3
注 3 5 岡本 総
愛 知/37/105
S1 追 3.92 105.21 5 0 0 0 6 3 5 4 2 12 21.7 39.1 47.8
5 5 6 小西 晴己
三 重/22/121
S2 逃 3.92 96.63 2 6 3 0 2 0 2 3 1 13 10.5 26.3 31.5
▲ 4 7 杉本 正隆
茨 城/38/96
S1 追 3.92 103.96 4 0 0 0 5 4 3 6 3 16 10.7 32.1 42.8
4 6 8 久島 尚樹
宮 崎/33/100
S1 両 3.92 99.54 2 5 1 1 4 0 3 3 2 16 12.5 25.0 33.3
○ 3 9 新村 穣
神奈川/31/119
S2 逃 3.92 105.03 6 6 0 4 4 0 3 5 5 15 10.7 28.5 46.4
並び予想
← 9先行 2追込 4追込 8自在 1追込 3押え先 7追込 6押え先 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

松坂は特選スタートの格上だ。後輩の新村から鋭さを発揮。勢いがあるのは鈴木。混戦を誘えば逆転は大いにある

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 松坂 洋平 11.9 差 援護し差す
○ 2 9 新村 穣 1車輪 12.1 逃 B 鐘4カマシ
△ 3 4 中村 浩士 1/2車身 11.7 立直し続く
▲ 4 7 杉本 正隆 1/8車輪 11.6 鈴木薫共倒
5 6 小西 晴己 1車身 11.9 好位入るも
× 6 3 鈴木 薫 1/4車輪 11.8 絡まれ併走
7 8 久島 尚樹 1/2車輪 11.4 叩けず浮く
注 8 5 岡本 総 1/8車輪 11.7 内空捌かれ
9 1 山口 貴嗣 2車身 11.8 後方切替え

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
350円(1)
2
車
連
複
2=9
400円(1)
3
連
勝
複
2=4=9
790円(1)
ワ
イ
ド
2=4
220円(2)
2=9
190円(1)
4=9
630円(9)
単
2-6
460円(1)
単
2-9
480円(1)
単
2-9-4
1,300円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 新村穣ー松坂洋平ー中村浩士の南関ラインがジャン4コーナーで出切って先行。ゴール前で松坂が交して一着。新村が二着。中村がホームで離れるも、最終コーナーで追い付いて三着。南関ライン決着となった。
 松坂は「新村君とは初手は前と後ろ以外で、取れた位置から先行して行く作戦でした。ジャン過ぎでは連結を外したけど、その後は追って援護はできました。追いついてからは余裕もあった。最後もギリギリまで待って踏み、中村さんまで入れて良かった。初日も(高橋晋也の)踏み出しに離れたので、そこは修正ポイントです」。
 新村は「何処からでも先行するつもりでした。ジャン過ぎの所を見過ぎると、先行できないと思ったので行きました。一瞬、松坂さん達と連係を外しかけたけど、ホームで後ろは確認できた。自分のペースでなるべく駆けましたが、自分の中では満足はしていません。でも、(前回から車を換えて)ラインで決まるくらいには調整はできたと思う」。
 中村は「ワンツースリーで決まって御の字です。⑤番(岡本総)をどかしながらと思ったら、③番(鈴木薫)が来てとなって、三番手なのに番手みたいだった(苦笑)。③番が思い切り入って来たので、それに応えてのせめぎ合いだった。最後は少し伸びました。新村君とは前開催も一緒で失敗した。共に勝ち上がれて糧になります」。

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