出走表詳細 松阪G3 レース情報

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松阪競輪 施設整備競輪ザ・レオニズカップ

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9R 出走表詳細(11月15日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

天才太田

S級二予

発走予定
14:45
投票締切
14:40
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】中川 貴史 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 3 1 1 海老根 恵太
千 葉/47/86
S2 追 3.92 104.19 3 0 0 0 4 2 2 4 5 11 9.0 27.2 50.0
◎ 3 2 2 太田 竜馬
徳 島/28/109
S1 逃 3.92 105.00 10 10 3 4 0 0 3 4 5 14 11.5 26.9 46.1
× 3 3 3 鈴木 竜士
東 京/30/107
S1 両 3.92 107.00 3 7 3 4 4 1 9 3 4 9 36.0 48.0 64.0
4 4 4 稲吉 悠大
福 岡/38/92
S2 追 3.92 101.90 7 0 0 1 4 5 3 7 3 18 9.6 32.2 41.9
▲ 4 5 志村 太賀
山 梨/41/90
S2 追 3.92 102.75 6 0 0 0 5 4 4 5 6 13 14.2 32.1 53.5
6 5 6 高橋 雅之
千 葉/42/90
S2 追 3.92 93.92 0 0 0 0 0 0 0 0 1 25 0.0 0.0 3.8
△ 3 7 芦澤 辰弘
茨 城/36/95
S2 追 3.92 104.30 13 0 0 0 4 5 3 6 2 9 15.0 45.0 55.0
4 6 8 嵯峨 昇喜郎
青 森/25/113
S2 逃 3.92 101.66 3 4 1 2 0 1 3 1 2 7 23.0 30.7 46.1
○ 3 9 塚本 大樹
熊 本/36/96
S1 追 3.93 106.68 1 0 0 0 4 3 4 3 5 14 15.3 26.9 46.1
並び予想
← 8自在 1追込 6追込 2押え先 9追込 4追込 3自在 7追込 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

強い頃に戻りつつある太田から。番手は塚本で西ワンツー。自力に戻した鈴木が頑張るなら芦澤も突っ込んで来る

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 9 塚本 大樹 11.9 差 4角一気に
2 4 稲吉 悠大 3/4車身 11.8 ク 前追い続く
注 3 1 海老根 恵太 1/8車輪 11.6 S 4角外伸び
△ 4 7 芦澤 辰弘 3/4車輪 11.2 前失敗突込
5 8 嵯峨 昇喜郎 1/2車輪 11.8 叩かれ中団
◎ 6 2 太田 竜馬 1/2車輪 12.2 B 叩き末欠く
× 7 3 鈴木 竜士 1/2車輪 11.4 7番手全然
▲ 8 5 志村 太賀 3/4車輪 11.2 不発ライン
9 6 高橋 雅之 2車身 11.8 中団ライン

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
1,380円(7)
2
車
連
複
4=9
2,600円(9)
3
連
勝
複
1=4=9
9,950円(31)
ワ
イ
ド
1=4
2,230円(26)
1=9
900円(14)
4=9
590円(6)
単
6-4
1,970円(7)
単
9-4
2,640円(9)
単
9-4-1
17,300円(49)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前を取った嵯峨昇喜郎が一旦突っ張り、打鐘から太田竜馬が叩いて先行。番手の塚本大樹が展開有利に運んで差して一着。「太田君がしっかり仕掛けてくれたおかげ。前取ったら突っ張るか、中団なら切ったら行くという感じでした。太田君がちゃんと仕掛けてくれて、連係はたぶん初めてだったと思うけど、どんなカカリ具合とかわからなかったので。自分は付いていて余裕はありました。もう来たら止めるくらいで。ここ最近の中では一番ラクでしたね」。
 
 二着は塚本を追走した稲吉悠大。「初手に関しては出てみてって感じで。前の太田君がヤル気だったしありがたかったです。ただ、追い込み陣もしっかり突っ込んで行くタイプが揃ってましたからね。本当に前のおかげですよ。自分としては打鐘前に内を差してしまったところとか、ちょっとした部分のズレを修正したいですね」。

 三着は嵯峨の巻き返しに乗って伸びた海老根恵太。「(嵯峨に)前をお願いされていたので取って。来たのが鈴木竜士君なら突っ張る、太田君なら出させるという作戦でした。中団が取れて、後ろからいつ来るのかと思って。先に嵯峨君が仕掛けて、最後のコース取りも内か外か、内は行けないと思って外行ったけど、後ろから全部行かれると。身体に関しては問題ないです。もう一戦一戦ですね」。

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