出走表詳細 四日市G3 レース情報

2023年04月01日の開催レース情報一覧へもどる

四日市競輪 BNR 大阪・関西万博協賛

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(04月01日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
富山中部

和歌山勢

S級一予選

発走予定
19:23
投票締切
19:18
勝ち上がり条件
1着〜5着と6着5名は二予選、その他は選抜へ

【誘導員】西村 豊 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 稲毛 健太
和歌山/33/97
S1 逃 3.92 107.90 6 1 0 5 1 1 4 3 2 12 19.0 33.3 42.8
注 4 2 2 久島 尚樹
宮 崎/31/100
S2 両 3.92 103.93 2 0 0 2 4 4 4 6 5 15 13.3 33.3 50.0
△ 4 3 3 道場 晃規
静 岡/25/117
S2 逃 3.93 103.96 0 10 2 7 2 1 6 6 3 10 24.0 48.0 60.0
5 4 4 春日 勇人
千 葉/47/82
S2 追 3.92 96.71 3 0 0 0 2 2 1 3 6 22 3.1 12.5 31.2
○ 3 5 南 潤
和歌山/25/111
S2 逃 3.92 106.40 7 12 9 3 0 1 7 6 1 6 35.0 65.0 70.0
6 5 6 野村 典嗣
愛 媛/32/109
S2 両 3.92 92.20 1 0 0 0 0 2 0 2 1 22 0.0 8.0 12.0
× 3 7 大塚 玲
神奈川/41/89
S2 追 3.92 104.78 2 0 0 0 4 2 4 2 6 7 21.0 31.5 63.1
▲ 6 6 8 武田 哲二
京 都/52/65
S2 追 3.93 94.76 0 0 0 0 4 2 3 3 2 17 12.0 24.0 32.0
4 9 平尾 一晃
長 崎/26/111
S2 逃 3.93 99.60 10 12 3 3 0 0 4 2 3 14 17.3 26.0 39.1
並び予想
← 5先行 1追込 8追込 9押え先 2追込 6追込 3押え先 7追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

点数上位2車が連係する南−稲毛の和歌山コンビに期待。上昇の道場に大塚の南関勢にも高い支持。平尾に乗る久島も展開一つ

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 5 南 潤 11.3 逃 B 突張り先行
◎ 2 1 稲毛 健太 1/4車輪 11.1 ク 絶好差せず
3 9 平尾 一晃 1車身1/2 11.1 4番手捲上
注 4 2 久島 尚樹 1/8車輪 11.0 捲乗り外を
△ 5 3 道場 晃規 3/4車輪 10.7 7番手不発
× 6 7 大塚 玲 1車身 10.7 道場7番手
7 6 野村 典嗣 1/2車輪 11.0 内々踏んで
▲ 8 8 武田 哲二 3/4車身 11.4 直線伸びず
9 4 春日 勇人 2車身 10.9 展開向かず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
190円(1)
2
車
連
複
1=5
200円(1)
3
連
勝
複
1=5=9
1,860円(6)
ワ
イ
ド
1=5
130円(1)
1=9
610円(10)
5=9
700円(14)
単
4-1
690円(2)
単
5-1
670円(2)
単
5-1-9
7,470円(20)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けから道場晃規の鐘前の仕掛けを突っ張り切り、稲毛健太-武田哲二の援護を受けながら逃げ切った南潤。レース後、南は「全く無い事もなかったけど、突っ張りは作戦になかった。道場さんの仕掛けが遅めで緩かったのもあるけど、一度下げるのも時間がかかるし、もう突っ張ろうと。あんまりフカし過ぎるのも自分のタイプじゃないし。正直、バンクが重い中であまりカカってるとは思わなかった。その中でも逃げ切れたのは大きいですね」。
 南を好援護から迫り二着の稲毛は「南君は気持ちが入ってましたね。後ろからは分からなかったが、カカりは悪いとは思っていた。出来るだけ援護してチョイ差し出来たらとは思って。四コーナーでは見過ぎたし、内も空けれなかったし、前でやってるだけにあんまり早くに抜きに行っちゃうと力が抜けますからねギリギリがいい。脚の感じは前回別府よりは良いですよ」。
 中団から捲り上げも稲毛に勢い止められ三着の平尾は「車番的にも中団からは考えていました。南君がまさか突っ張るとは思わず。道中でグッと緩んだ所があったけど、見られてビビり行けずでした。車間が切られてたので行くしかないと捲りに行ったけど、自分的には感じは良かったけど、格が違うというか前がカカってて車が出なかった。体は大丈夫だし、また次も流れ込めたら…。じゃなくてしっかり走れたら」。

ページの先頭へ戻る