出走表詳細 四日市G3 レース情報

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四日市競輪 BNR 大阪・関西万博協賛

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12R 出走表詳細(04月01日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
富山中部

S班連係

S級初特選

発走予定
20:25
投票締切
20:20
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】西村 光太 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 2 1 1 嘉永 泰斗
熊 本/25/113
S1 逃 3.92 112.00 1 4 1 8 2 1 7 5 1 10 30.4 52.1 56.5
× 2 2 2 浅井 康太
三 重/38/90
S1 両 3.92 112.80 2 1 0 2 4 1 5 2 4 10 23.8 33.3 52.3
△ 1 3 3 成田 和也
福 島/44/88
S1 追 3.92 115.42 4 1 0 1 5 1 4 3 3 4 28.5 50.0 71.4
2 4 4 皿屋 豊
三 重/40/111
S1 逃 3.92 110.05 1 7 4 2 1 1 6 2 1 8 35.2 47.0 52.9
▲ 2 5 諸橋 愛
新 潟/45/79
S1 追 3.92 110.54 1 0 0 0 4 2 4 2 5 11 18.1 27.2 50.0
3 5 6 久米 良
徳 島/35/96
S1 追 3.92 109.58 2 0 0 0 5 1 4 2 6 12 16.6 25.0 50.0
◎ 1 7 守澤 太志
秋 田/37/96
SS 両 3.92 116.58 4 0 0 0 9 2 7 4 7 6 29.1 45.8 75.0
3 6 8 鈴木 裕
千 葉/38/92
S1 両 3.92 109.91 2 3 1 3 3 0 5 2 5 12 20.8 29.1 50.0
○ 2 9 新山 響平
青 森/29/107
SS 逃 3.92 112.45 2 10 3 3 1 0 4 3 2 13 18.1 31.8 40.9
並び予想
← 1先行 6追込 4押え先 2追込 5追上 9押え先 7追込 3追込 8自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

鋭脚・守沢◎だ。新山と息の合った連係を披露して首位進出。皿屋に乗るホームの浅井も互角以上で、乗れてる嘉永も好勝負。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 3 成田 和也 11.6 差 守沢を抜く
◎ 2 7 守澤 太志 1/4車輪 11.7 差 新山抜くが
× 3 2 浅井 康太 1/2車身 11.6 S 前捨て捲る
○ 4 9 新山 響平 3/4車輪 11.9 B 脚使い逃げ
▲ 5 5 諸橋 愛 3/4車輪 11.6 切換へ先手
注 6 1 嘉永 泰斗 3/4車身 11.7 捲り併され
7 8 鈴木 裕 1/8車輪 11.6 掬い捲乗り
8 6 久米 良 1/4車輪 11.4 掬われ浮く
9 4 皿屋 豊 4車身 12.2 新山叩けず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
390円(1)
2
車
連
複
3=7
380円(1)
3
連
勝
複
2=3=7
860円(2)
ワ
イ
ド
2=3
550円(7)
2=7
280円(3)
3=7
150円(1)
単
3-5
1,710円(8)
単
3-7
1,820円(6)
単
3-7-2
9,330円(26)

戦い終わって

戦い終わって写真

 注目の初日特選を制したのは北日本の三番手からゴール前で鋭く伸びた成田和也。レース後は「前が取れず後ろからだったが、新山響平君がしっかりとレースを作ってくれた。自分はまずは三番手の仕事をしてと。ペースは上がってたけど、自分なりに脚は溜められたので良かったかな。最後は浅井康太君が来てたし、あのコースを行くしかなく踏んだ感じです」。
 新山をマークから浅井の捲りを牽制。伸びて二着の守澤は「出来れば前から。車番的に後ろは仕方がなかったが新山君が落ち着いて仕掛けてくれた。嘉永泰斗君が踏んでたので若干オーバーペース気味だったし、二センター位まではカカり良かった。あれだけ行ってくれたので残したい気持ちが強くて。でも、自分自身が良くなかった。体の部分が。大分、修正しないといけない」。
 打鐘から一気の仕掛けで主導権の新山をホームから地元気合いの仕掛けを見せた皿屋豊。皿屋をマークからバックで自ら仕掛け三着の浅井は「皿屋さんが行く気満々で。不発にはなったけどいいスピードでしたね。自分のタイミングで行けばチャンスはあったかもだが、ワンテンポ遅れ捲りのスピードが乗らなかった。でも、地元のプレッシャーの中で勝負は出来たし、しっかり考えながら走っていければと。シューズの方はまだまだ。比べるなら鉛筆とボールペンな感じ。それを含めてモノにして成長出来る部分もまだまだあると思う」。

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