出走表詳細 四日市G3 レース情報

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四日市競輪 泗水杯争奪戦

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9R 出走表詳細(11月10日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
富山中部

強い後藤

S級特選

発走予定
19:15
投票締切
19:10
賞金
1着:266,000円、2着:220,000円、3着:184,000円、4着:170,000円、5着:160,000円、6着:152,000円、7着:145,000円、8着:138,000円、9着:132,000円

【誘導員】倉野 隆太郎 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 4 1 1 山口 貴嗣
福 岡/46/82
S2 追 3.92 102.47 2 0 0 0 3 1 1 3 8 11 4.3 17.3 52.1
4 2 2 八日市屋 浩之
石 川/49/79
S2 追 3.92 102.13 8 0 0 0 4 5 3 6 6 14 10.3 31.0 51.7
△ 4 3 3 伊藤 裕貴
三 重/32/100
S2 両 3.92 102.72 2 3 1 2 5 1 6 3 2 14 24.0 36.0 44.0
注 4 4 4 吉田 勇人
埼 玉/45/86
S2 追 3.92 99.37 12 0 0 0 3 3 1 5 8 15 3.4 20.6 48.2
◎ 3 5 後藤 大輝
福 岡/23/121
S1 逃 3.92 108.27 2 16 8 0 0 0 6 2 1 13 27.2 36.3 40.9
5 5 6 丸山 直樹
埼 玉/39/93
S2 両 3.92 96.50 8 0 0 0 3 1 3 1 4 20 10.7 14.2 28.5
○ 3 7 嶋田 誠也
福 岡/32/109
S1 追 3.79 104.23 6 0 0 0 5 1 2 4 1 11 11.1 33.3 38.8
5 6 8 佐伯 亮輔
岡 山/30/113
S2 逃 3.92 98.15 0 7 3 0 2 0 2 3 2 7 14.2 35.7 50.0
× 3 9 川口 聖二
岐 阜/30/103
S1 両 3.92 106.72 4 2 1 0 5 0 3 3 1 11 16.6 33.3 38.8
並び予想
← 9先行 3追込 2追込 5押え先 7追込 1追込 8押え先 4追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

準決勝では貢献の逃げを打った後藤。今日は自分の保つ仕掛け。川口が奮起すると地元伊藤に勝機が到来。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 3 伊藤 裕貴 11.9 差
× 2 9 川口 聖二 1/4車輪 12.0 差
◎ 3 5 後藤 大輝 3/4車輪 12.2 B
4 2 八日市屋 浩之 1/2車身 11.8 S
注 5 4 吉田 勇人 1車身 11.9
▲ 6 1 山口 貴嗣 3/4車身 11.9
7 6 丸山 直樹 1車身 11.8
8 8 佐伯 亮輔 1/8車輪 12.2
○ 9 7 嶋田 誠也 3車身 12.4

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
670円(2)
2
車
連
複
3=9
760円(2)
3
連
勝
複
3=5=9
1,100円(4)
ワ
イ
ド
3=5
330円(4)
3=9
490円(7)
5=9
440円(6)
単
3-6
1,090円(3)
単
3-9
1,080円(3)
単
3-9-5
6,150円(15)

戦い終わって

戦い終わって写真

 川口聖二が地元の伊藤裕貴を付けて、後藤大輝の鐘過ぎのカマシに飛付く。ゴール前で川口が交して頭になるが、更に伊藤が交して一着。
 伊藤は「初手は前が後藤君なら中団でも良かったが、後ろになる想定もしていた。川口君はいつも通りに良いレースをしてくれたし、頼もしかった。スタートを取ってくれた八日市屋浩之さんを含めて、皆が良いレースをした結果だと思う。ホームで変に考えてしまわなければ八日市屋さんまで行けたかもしれない。そこだけです。今開催は一着で締めれたし、気合の入った開催にはなった」。
 川口は「裕貴さんが後ろなのが大きかった。準決勝の分を取り戻したかった。準決勝が終わった後に浅井康太さんにアドバイスをもらいました。乗り方の方ですが自転車との一体感が出たと思う。後は要所要所で気を張ることを。今開催は地元のために走りたかった。気持ちを入れていたつもりも更に入れて臨みました。今回は自転車は触りっぱなしで、最終日が一番良かった。調子は上がっているので、帰って練習をします」。

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