出走表詳細 福井G3 レース情報

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福井競輪 開設73周年記念 不死鳥杯

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12R 出走表詳細(07月24日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
福井中部

地元脇本

S級準決勝

発走予定
16:30
投票締切
16:25
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】清水 剛志 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ ★ 1 1 1 脇本 雄太
福 井/34/94
SS 逃 3.92 118.19 0 6 2 17 0 0 18 1 0 7 69.2 73.0 73.0
▲ 2 2 2 佐々木 雄一
福 島/43/83
S1 追 3.93 110.00 2 0 0 0 7 0 6 1 4 11 27.2 31.8 50.0
× 1 3 3 山田 庸平
佐 賀/35/94
S1 両 3.93 114.52 2 3 1 4 3 1 6 3 1 11 28.5 42.8 47.6
3 4 4 河野 通孝
茨 城/40/88
S2 追 3.92 105.09 2 0 0 1 3 2 2 4 2 13 9.5 28.5 38.0
△ 2 5 北津留 翼
福 岡/38/90
S1 逃 3.93 111.75 2 3 0 6 1 0 7 0 1 5 53.8 53.8 61.5
5 5 6 古屋 琢晶
山 梨/37/90
S2 両 3.92 98.25 4 6 0 4 1 0 3 2 5 17 11.1 18.5 37.0
○ 3 7 稲毛 健太
和歌山/34/97
S1 逃 3.92 106.15 16 6 3 3 2 2 3 7 4 19 9.0 30.3 42.4
注 ★ 4 6 8 荻原 尚人
宮 城/39/89
S2 追 3.92 103.25 6 1 0 4 8 3 10 5 3 14 31.2 46.8 56.2
3 9 岡崎 智哉
大 阪/38/96
S1 両 3.92 105.47 2 1 0 3 1 1 4 1 2 13 20.0 25.0 35.0
並び予想
← 1先行 7追込 9追込 8自在 2追込 5押え先 3追込 6押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

日々上昇の脇本が本命。稲毛−岡崎で食い下がる。北津留−山田の九州セットにも食指が動くし、活発な荻原にも注意が必要。

天候 晴/風速 2.2m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 脇本 雄太 10.7 逃 B HS叩切る
○ 2 7 稲毛 健太 2車身 10.7 ク 脇本雄続く
3 4 河野 通孝 1/2車身 10.6 外阻み乗換
▲ 4 2 佐々木 雄一 1/2車身 10.4 目標共倒れ
注 5 8 荻原 尚人 3/4車輪 10.6 仕掛られず
× 6 3 山田 庸平 1車身1/2 10.6 目標が後手
△ 7 5 北津留 翼 1車身1/2 10.8 後方捲不発
8 9 岡崎 智哉 1車身1/2 11.0 阻まれ一杯
9 6 古屋 琢晶 9車身 11.9 脇本叩かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
230円(1)
2
車
連
複
1=7
230円(1)
3
連
勝
複
1=4=7
6,720円(16)
ワ
イ
ド
1=4
1,370円(13)
1=7
160円(2)
4=7
5,030円(24)
単
1-5
260円(1)
単
1-7
270円(1)
単
1-7-4
10,130円(24)

戦い終わって

戦い終わって写真

 最終ホームで叩き切った脇本雄太が力強くそのまま押し切り勝ち「北津留(翼)さんが前にいたのでワンテンポ遅らせて仕掛けた。自分の行きたいところで仕掛けれてるので悪くないですね。フレームを戻してサマーナイトの時の感覚に戻ってきてる。疲れもあり反省もあるが徐々に戻ってきてますね。決勝は古性(優作)君には悪いけど栄二(藤井)に。以前からタイミングがあったら連係しようと話していたし今回がそのタイミングなのかなと。点数よりレース内容で付くことにしました」。
 マークした稲毛健太が二着「ジャンのあたりから行きそうな雰囲気は出ていた。ホームの所がきつかったが河野(道孝)さんの所を乗り越えないとと。感じ自体については二次予選が一番良かったかな」。
 近畿ラインに切り換えた河野が三着「古屋(琢晶)君が頑張ってくれた。踏み出しに自分が余裕があればもっと脇本君に抵抗できたと思うが申し訳なかった。強い気持ちで走ってくれましたね。決勝は藤井君の番手に。普段やってるレースを無駄にしないためにも悔いなく走りたいから」。
 

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