出走表詳細 高松G3 レース情報

2025年01月31日の開催レース情報一覧へもどる

高松競輪 万博協賛 玉藻杯争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(01月31日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

本線充実

S級二予選

発走予定
12:53
投票締切
12:48
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】戸田 康平 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 4 1 1 中嶋 宣成
長 野/34/113
S2 逃 3.93 102.11 0 14 4 6 0 0 7 3 4 12 26.9 38.4 53.8
◎ 2 2 2 中本 匠栄
熊 本/37/97
S1 追 3.92 110.50 4 0 0 0 8 3 5 6 5 10 19.2 42.3 61.5
注 3 3 3 川越 勇星
神奈川/28/111
S2 両 3.92 104.50 3 4 1 4 4 1 5 5 4 13 18.5 37.0 51.8
4 4 4 志村 龍己
山 梨/38/98
S2 追 3.92 100.29 5 0 0 0 6 1 4 3 4 16 14.8 25.9 40.7
× 3 5 福田 知也
神奈川/42/88
S1 追 3.92 105.55 10 1 0 1 10 4 10 5 9 14 26.3 39.4 63.1
6 5 6 長谷部 翔
静 岡/30/109
S2 両 3.93 93.54 3 0 0 0 6 2 4 4 5 11 16.6 33.3 54.1
△ 4 7 坂本 健太郎
福 岡/44/86
S1 両 3.92 103.62 13 0 0 2 4 6 6 6 9 19 15.0 30.0 52.5
4 6 8 鈴木 輝大
東 京/30/113
S2 両 3.92 99.24 2 2 1 3 2 2 5 3 2 19 17.2 27.5 34.4
○ 2 9 河端 朋之
岡 山/39/95
S1 逃 3.93 110.69 13 13 1 11 0 0 8 4 7 14 24.2 36.3 57.5
並び予想
← 1先行 8追込 4追込 9カマシ 2追込 7追込 3自在 5追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日特選を制した河端が今日は自力戦。これに乗って中本が◎。坂本が3番手で本線形成。福田は川越次第だ。

天候 晴/風速 1.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 9 河端 朋之 11.3 捲 S B鋭捲返し
◎ 2 2 中本 匠栄 1/8車輪 11.3 ク 河端に迫り
△ 3 7 坂本 健太郎 1/2車身 11.2 捲り3番手
× 4 5 福田 知也 1車身1/2 11.8 3角切替伸
▲ 5 1 中嶋 宣成 3/4車身 12.2 B 鐘前逃捲れ
6 6 長谷部 翔 1/2車輪 11.8 福田続外回
注 7 3 川越 勇星 1/2車輪 12.0 中団捲れず
8 8 鈴木 輝大 1/2車身 12.1 牽制包まれ
9 4 志村 龍己 1/2車輪 12.0 ライン続絡

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
180円(1)
2
車
連
複
2=9
190円(1)
3
連
勝
複
2=7=9
360円(1)
ワ
イ
ド
2=7
270円(2)
2=9
120円(1)
7=9
350円(5)
単
6-2
320円(1)
単
9-2
300円(1)
単
9-2-7
690円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 人気の河端朋之が横綱相撲。シンプルに前を取り、引いてからの豪快捲り。南関勢が切り、関東勢がスパート。ここでも河端は慌てず騒がず7番手でドップリ構える。中団から先に川越勇星が仕掛けるが不発。河端がバックから仕掛けて番手の中本匠栄もピッタリ。3番手の坂本健太郎も続いて3連単も断然の一番人気。
 スピードある捲りで河端が人気に応えて「7番手になるのは想定内。前にもっと車間を切られる展開が一番嫌だった。そうでなく、前とツンツンだったので。仕掛けてからも手応えのある捲りだった。3番手まで連れ込む走りを意識したし、それもできたので。腰の不安もないから成績通りの状態です」。
 中本もピッタリマークで「初日よりは楽に追走できた。自転車を元に戻したのが一番大きい。抜く脚はないけど、追走自体に不安は感じていない。河端さんには、普段通りの走りをやって下さいと言ってありました」。
 3番手3着の坂本は「競輪は支線のハコより本線の3番手。特に記念の勝ち上がりは緩いから、そう思う。河端君はスーパーダッシュだけど、そこまでビリビリしなかった」。

ページの先頭へ戻る