出走表詳細 小倉G1 レース情報

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小倉競輪 朝日新聞社杯競輪祭

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7R 出走表詳細(11月24日 4日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
コンドル出版社

人気集中

S級二次予選B

発走予定
17:55
投票締切
17:50
勝ち上がり条件
1着〜2着は準決勝、3着〜6着は特選、7着〜9着は選抜へ

【誘導員】渡邉 豪大 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 1 1 1 浅井 康太
三 重/39/90
S1 両 3.92 115.12 3 0 0 2 6 0 6 2 7 11 23.0 30.7 57.6
○ 1 2 2 太田 海也
岡 山/24/121
S2 逃 3.92 118.44 0 7 5 0 0 0 4 1 0 4 44.4 55.5 55.5
3 3 3 伊藤 颯馬
沖 縄/24/115
S1 逃 3.92 109.80 3 9 1 7 1 0 5 4 3 9 23.8 42.8 57.1
3 4 4 鈴木 竜士
東 京/29/107
S1 両 3.92 108.06 15 0 0 2 9 3 8 6 6 11 25.8 45.1 64.5
注 3 5 伊藤 旭
熊 本/23/117
S1 逃 3.92 108.62 4 5 0 7 2 0 7 2 4 16 24.1 31.0 44.8
▲ 3 5 6 吉澤 純平
茨 城/38/101
S1 両 3.92 107.36 1 2 0 0 3 0 2 1 4 15 9.0 13.6 31.8
◎ 1 7 清水 裕友
山 口/29/105
S1 逃 3.92 117.00 2 2 0 5 8 1 11 3 1 8 47.8 60.8 65.2
3 6 8 椎木尾 拓哉
和歌山/38/93
S1 追 3.92 107.64 3 0 0 0 6 1 5 2 5 17 17.2 24.1 41.3
× 3 9 森田 優弥
埼 玉/25/113
S2 逃 3.92 109.43 11 24 11 8 1 0 10 10 4 8 31.2 62.5 75.0
並び予想
← 1自在 8追込 2カマシ 7追込 3押え先 5追込 9押え先 6追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

太田を目標にできる清水が番手からきっちり!この中国セットからも森田の一撃は気になるところ。実績一番の浅井も怖い。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 2 太田 海也 11.2 逃 B 踏勝ち押切
× 2 9 森田 優弥 3/4車身 11.3 ク 番手捌続く
注 3 5 伊藤 旭 3/4車身 11.2 外し内降り
◎ 4 7 清水 裕友 1/2車輪 11.2 番手捌かれ
△ 5 1 浅井 康太 2車身 11.3 仕掛られず
6 4 鈴木 竜士 1車身 11.4 前が阻まれ
7 8 椎木尾 拓哉 1/2車身 11.2 目標が不発
▲ 8 6 吉澤 純平 2車身 11.8 追走阻まれ
9 3 伊藤 颯馬 8車身 12.7 踏合い負け

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
3,300円(13)
2
車
連
複
2=9
5,000円(16)
3
連
勝
複
2=5=9
17,060円(50)
ワ
イ
ド
2=5
860円(9)
2=9
770円(7)
5=9
1,830円(22)
単
2-6
6,380円(23)
単
2-9
8,110円(24)
単
2-9-5
80,200円(198)

戦い終わって

戦い終わって写真

 太田海也と清水裕友が比較的楽に出っ切ったが、3番手にいた森田優弥が最終ホーム手前で1車追い上げ清水をキメた! これにより太田-森田と隊列は変わり、このまま『逃げ-マーク』でゴールした。勝った太田は「一番やりやすい位置が後ろ中団だったので、あの並びは想定内でした。前に出させてもらうところまではスムーズにいったんですが、自分の情けない走りでジャンのあとに裕友さんが(番手を)奪われてしまい…。森田さんが真後ろから来たのが分かって、自分も慌てて踏むような形になったんですけど、裕友さんが後ろにいないのは気付きませんでした。そこからは自分の持っている力を精一杯出し続けるように踏みました。体や脚は問題ありません」。
 清水をキメて2着に入った森田は「太田君がけっこう流していたし、伊藤颯馬が来る気配もしたので、被る前に仕掛けようと思って。結果的にあの形(番手追い上げ)になったんですけど、叩きにいって叩けなかったので力不足だなと感じています。太田君はけっこうカカっていましたね」。
 

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