出走表詳細 久留米G3 レース情報

2025年06月28日の開催レース情報一覧へもどる

久留米競輪 第31回中野カップレース

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

8R 出走表詳細(06月28日 初日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
コンドル出版社

地元白星

S級一予選

発走予定
14:15
投票締切
14:10
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】藤田 剣次 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 原井 博斗
福 岡/29/115
S2 追 3.92 104.83 9 0 0 0 6 3 5 4 9 13 16.1 29.0 58.0
注 4 2 2 昼田 達哉
岡 山/26/121
S2 逃 3.92 101.57 2 16 7 3 0 0 4 6 7 11 14.2 35.7 60.7
▲ 4 3 3 齋藤 登志信
宮 城/52/80
S2 追 3.92 100.40 2 0 0 0 2 6 1 7 8 16 3.1 25.0 50.0
4 4 4 藤井 栄二
兵 庫/34/99
S2 両 3.92 99.76 11 4 1 5 3 0 5 4 5 17 16.1 29.0 45.1
× 4 5 木村 隆弘
徳 島/39/91
S1 追 3.92 103.95 0 0 0 0 3 2 3 2 3 16 12.5 20.8 33.3
5 5 6 坂上 樹大
石 川/47/80
S2 追 3.92 96.34 3 0 0 0 1 1 1 1 6 24 3.1 6.2 25.0
◎ 3 7 野田 源一
福 岡/46/81
S1 両 3.92 108.00 1 1 1 8 6 0 7 8 6 11 21.8 46.8 65.6
4 6 8 五十嵐 綾
福 島/24/121
S2 逃 3.92 99.12 5 8 1 9 0 0 4 6 4 19 12.1 30.3 42.4
△ 4 9 不破 将登
岐 阜/36/94
S2 両 3.92 101.50 2 0 0 0 5 4 3 6 2 22 9.0 27.2 33.3
並び予想
← 4自在 9追込 6追込 7まくり 1追込 2押え先 5追込 8自在 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

バック数リードの昼田が逃げて行く。ただ、別線の巻き返しも早そうで踏み合いもある。脚を溜める野田の一撃だ

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 野田 源一 11.7 捲 牽制凌ぎ捲
○ 2 1 原井 博斗 3/4車輪 11.6 ク 捲りマーク
3 8 五十嵐 綾 3/4車輪 11.4 S 捲り乗って
△ 4 9 不破 将登 1車輪 11.9 併せ踏むが
5 6 坂上 樹大 3/4車輪 11.8 不破将続く
注 6 2 昼田 達哉 1/2車身 11.6 捲り併され
▲ 7 3 齋藤 登志信 1/4車輪 11.4 前遅れ気味
× 8 5 木村 隆弘 1/2車身 11.6 昼田捲れず
9 4 藤井 栄二 1/2車身 12.2 B 先行保たず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
240円(1)
2
車
連
複
1=7
220円(1)
3
連
勝
複
1=7=8
1,470円(5)
ワ
イ
ド
1=7
160円(1)
1=8
930円(13)
7=8
460円(6)
単
5-1
280円(1)
単
7-1
300円(1)
単
7-1-8
3,010円(5)

戦い終わって

戦い終わって写真

 三車ラインの先頭で藤井栄二が先行。中団におさまった地元コンビ、野田源一と原井博斗が直線で抜け出してワンツー。人気にしっかり応えた。五十嵐綾が気迫を見せて3着に入線。
 野田は「自分だけが一着ではなくて、博斗君と一緒に勝ち上がれたので嬉しい。藤井君が出させるか、その辺がキーポイントも、そのまま先行してくれたので。牽制を受けずに行ければだったが、もらってキレのいい捲りは出せなかった。脚を使ってレースはできたので悪くない。集中して走れました。身体は心配な部分はある。ダッシュが必要なレースならどうかですね」。
 原井は「昼田(達哉)君の後ろからが良かったけど、一番後ろになるのは嫌だと。本当に野田さんにはお世話になっりぱなし。野田さんの捲りの出脚は良かったですね。最後に五十嵐君が突っ込んできて差されたかと思いました。前検日の指定練習では重かったので心配も、走ってみたら問題なかったです」。
 五十嵐は「昼田さんの後ろにと思っていたけど、あの形なら後ろ攻めよりは前からと。昼田さんはあまり踏んでこなかったし、一回突っ張ってからと作戦通りではありました。自分は脚に少しは余裕はあったけど、仕掛ける勇気が足りなかった。もっと余裕があれば、ホームなり野田さんが仕掛ける前に行けたけど…。最後は前々にと踏んだだけでした。次は面白いレースができるように」。

ページの先頭へ戻る