出走表詳細 武雄G3 レース情報

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武雄競輪 大楠賞争奪戦

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5R 出走表詳細(04月22日 初日)

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
百万弗

点数上位

S級一予選

発走予定
12:26
投票締切
12:21
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】國武 耕二 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 4 1 1 三宅 達也
岡 山/45/79
S2 追 3.92 103.79 4 0 0 0 7 2 3 6 3 12 12.5 37.5 50.0
▲ 4 2 2 青柳 靖起
佐 賀/23/117
S2 逃 3.92 99.37 0 13 5 2 1 0 5 3 4 20 15.6 25.0 37.5
△ 4 3 3 橋本 瑠偉
栃 木/28/113
S2 逃 3.92 103.63 1 12 9 5 1 0 13 2 0 15 43.3 50.0 50.0
5 4 4 吉永 好宏
広 島/48/80
S2 追 3.93 97.36 2 0 0 0 3 2 1 4 3 17 4.0 20.0 32.0
注 4 5 松尾 透
福 岡/38/96
S2 追 3.92 99.93 4 0 0 0 6 0 5 1 8 15 17.2 20.6 48.2
6 5 6 大谷 靖茂
愛 知/40/93
S2 逃 3.92 93.46 0 6 1 2 1 0 3 1 0 26 10.0 13.3 13.3
× 3 7 近藤 保
千 葉/40/95
S1 追 3.92 107.08 4 0 0 0 8 3 6 5 4 10 24.0 44.0 60.0
5 6 8 後藤 彰仁
岐 阜/37/92
S2 追 3.92 96.47 2 0 0 0 1 0 1 0 7 12 5.0 5.0 40.0
◎ 3 9 小川 真太郎
徳 島/30/107
S1 逃 3.93 108.34 0 2 0 6 4 2 5 7 0 11 21.7 52.1 52.1
並び予想
← 9自在 1追込 4追込 2カマシ 5追込 3押え先 7追込 6自在 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

競走得点トップの小川が好位捲りで頭取り。橋本のカマシ捲りに乗る近藤が単穴。地元の青柳が頑張れば松尾の突き抜けも十分

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 1 三宅 達也 11.9 差 番手で差す
2 4 吉永 好宏 1/4車輪 11.8 ク 先制3番手
◎ 3 9 小川 真太郎 1/4車輪 12.1 B 打鐘で発進
▲ 4 2 青柳 靖起 3/4車輪 11.1 6番手捲上
△ 5 3 橋本 瑠偉 2車身 11.2 捲り併され
注 6 5 松尾 透 3/4車身 11.3 前遅仕掛け
× 7 7 近藤 保 3車身 11.5 S 目標8番手
8 8 後藤 彰仁 4車身 12.1 目標共倒れ
9 6 大谷 靖茂 3車身 12.6 4番手不発

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
3,190円(13)
2
車
連
複
1=4
5,190円(16)
3
連
勝
複
1=4=9
1,290円(5)
ワ
イ
ド
1=4
830円(11)
1=9
240円(3)
4=9
1,140円(15)
単
1-4
4,000円(14)
単
1-4
9,140円(24)
単
1-4-9
22,400円(61)

戦い終わって

戦い終わって写真

 小川真太郎が押さえて駆けてライン独占。番手で差し切った三宅達也は「小川さまさまで自分は何もしてない。青柳靖起君が切ると思ったら位置を取りに。2回風を切るような形になってしんどかったと思うけど小川君が強かった。2コーナーで後ろを見たら離れていた。最後は一瞬吉永好宏さんに抜かれたかと。調子は変わらず展開次第。向いた時にきっちりものにできるよう練習はしている。次からも与えられた番組でできる事を」。
 3番手の好永が2着。「基本はやりたいようにやってもらって自分が付いていけるか。後ろがだいぶ離れていたから3人で決まったと。ラインで決めたかったから青柳君が見えてから踏んだ。展開が良い時にものにできるように。脚自体は良いから。次はA級。7車より9車の方が良いので記念で頑張らないと」。
 小川は3着で「気合は入っていたけどきつかった。前中団ならほぼ先行、橋本瑠偉君が前なら更に先行だと思っていた。調子が良いから先行でも勝ち上がれると。武雄じゃなかったら1着争いできたかな。カマシだけを警戒して少しずつ踏み上げた。ホームが軽いけどバックは凄く重かった。ラインで決まったのが1番。先行が絶対ないと思われるよりはたまには見せないと。次からは踏む距離を短くしていきたいが」。

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