出走表詳細 武雄F2 レース情報

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武雄競輪 全プロ記念競輪in武雄

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12R 出走表詳細(05月24日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
百万弗

激戦必至

スーパープロピスト

発走予定
16:30
投票締切
16:25
賞金
1着:3,600,000円、2着:2,067,000円、3着:1,543,000円、4着:1,271,000円、5着:1,153,000円、6着:1,051,000円、7着:949,000円、8着:863,000円、9着:780,000円

【誘導員】青柳 靖起 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 1 1 1 郡司 浩平
神奈川/35/99
SS 両 3.92 117.88 11 3 0 5 5 1 6 5 1 7 31.5 57.8 63.1
○ 1 2 2 松浦 悠士
広 島/35/98
S1 両 3.92 116.60 11 5 0 13 12 1 21 5 4 6 58.3 72.2 83.3
◎ 1 3 3 古性 優作
大 阪/35/100
SS 両 3.92 120.45 4 5 1 6 7 2 11 5 2 6 45.8 66.6 75.0
2 4 4 犬伏 湧也
徳 島/30/119
S1 逃 3.92 114.03 3 16 7 9 0 0 12 4 2 10 42.8 57.1 64.2
△ 1 5 吉田 拓矢
茨 城/31/107
SS 両 3.92 119.35 4 3 0 9 12 0 12 9 2 5 42.8 75.0 82.1
注 2 5 6 三谷 将太
奈 良/40/92
S1 追 3.92 113.52 1 0 0 0 4 3 3 4 5 10 13.6 31.8 54.5
1 7 渡部 幸訓
福 島/42/89
S1 追 3.92 116.47 5 0 0 0 7 2 5 4 4 5 27.7 50.0 72.2
2 6 8 新山 響平
青 森/32/107
S1 逃 3.92 113.66 1 16 8 9 1 0 14 4 3 9 46.6 60.0 70.0
× 1 9 深谷 知広
静 岡/36/96
S1 逃 3.93 114.89 5 13 6 6 1 1 10 4 4 11 34.4 48.2 62.0
並び予想
← 1先行 9追込 4押え先 2追込 3自在 6追込 8押え先 7追込 5自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

どこからでも買えるが、ダービー王・古性に頼る。犬伏を利す松浦を対抗視も、郡司を利す深谷、吉田も僅差だ。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 9 深谷 知広 11.0 捲
◎ 2 3 古性 優作 2車身 11.2 ク
△ 3 5 吉田 拓矢 1車身1/2 11.2
○ 4 2 松浦 悠士 3/4車身 11.0
5 4 犬伏 湧也 1/2車身 11.1
注 6 6 三谷 将太 1車輪 11.3
7 8 新山 響平 3/4車身 10.9
8 7 渡部 幸訓 1車身 10.9
▲ 9 1 郡司 浩平 5車身 12.2 SB

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
980円(5)
2
車
連
複
3=9
920円(4)
3
連
勝
複
3=5=9
1,090円(2)
ワ
イ
ド
3=5
240円(2)
3=9
310円(4)
5=9
370円(5)
単
6-3
1,780円(9)
単
9-3
2,040円(10)
単
9-3-5
5,930円(9)

戦い終わって

戦い終わって写真

 郡司浩平が深谷知広を連れて突っ張り先行。その後ろを吉田拓矢が追っていくが、古性優作がしっかり追い上げてくる。最終バックで深谷が番手発進すると、パワフルに押し切ってVゴール。古性が追っていくが2着まで。吉田が3着。
 優勝した深谷は「誰も来なかったのは想定外だったけど、気持ち切り替えて郡司が行ってくれた。郡司が良い所まで連れて行ってくれたし、勝たないといけなかったので。しっかり踏めていたけど、せっかく先行してくれたので、自分はもうちょっと何とか出来ていれば良かったんですが…。まだ付いて行くことと、連結を外さない意識が強いので、もっと頼りがいのある番手選手にもならないと」。
 古性は「新山君、犬伏君、2人に駆けられると終わりなくらい強いので牽制もあった。その中で先行が出来る郡司さんは素晴らしかった。ジャンでの判断は難しかったし、嫌だなと思いながらだったのでタイミングも遅かった。鐘過ぎの3コーナーで追走してしまい、自分の間合いを取るのも遅れた。もっと、ペダリングスキルを身に付けられたら、最終4コーナーから深谷さんと力勝負もできるかもしれないが、深谷さんの加速が凄すぎて遥か彼方に行ってしまった」。
 吉田は「あの3番手の位置は取りたかった。最終2コーナーで行こうと思っていたら、古性さんが来てしまって、あれは勿体なかった。今開催は調子が良かっただけに、仕掛けて終わりたかったですね。悔しい…。次は宇都宮GⅢがあるので、そこで頑張りたい」。
 

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