出走表詳細 立川G3 レース情報

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立川競輪 被災地支援 鳳凰賞典レース

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12R 出走表詳細(01月05日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
赤競

力と技を兼備

S級

発走予定
16:40
投票締切
16:35
勝ち上がり条件
全員が準決勝

【誘導員】深井 高志 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 4 1 1 深谷 知広
愛 知/27/96
S1 逃 3.86 115.59 2 13 6 9 0 0 7 8 3 9 25.9 55.5 66.6
★ 7 2 2 郡司 浩平
神奈川/26/99
S1 逃 3.92 114.40 0 7 0 8 0 2 8 2 2 9 38.0 47.6 57.1
◎ 3 3 3 平原 康多
埼 玉/34/87
SS 両 3.92 121.05 1 3 0 6 4 0 7 3 3 4 41.1 58.8 76.4
▲ 8 4 4 吉田 敏洋
愛 知/37/85
S1 逃 3.92 113.15 2 8 1 4 3 0 7 1 1 12 33.3 38.0 42.8
× 3 5 新田 祐大
福 島/30/90
SS 逃 3.92 118.66 1 4 2 4 0 0 5 1 2 5 38.4 46.1 61.5
○ 15 5 6 岡田 征陽
東 京/36/85
S1 両 3.92 107.66 4 1 1 0 6 5 5 7 0 10 22.7 54.5 54.5
注 5 7 稲垣 裕之
京 都/39/86
SS 逃 3.92 117.47 1 6 0 6 3 0 7 2 5 7 33.3 42.8 66.6
14 6 8 岩本 俊介
千 葉/32/94
S1 逃 3.93 109.33 0 4 0 4 6 0 8 2 1 7 44.4 55.5 61.1
13 9 香川 雄介
香 川/42/76
S1 追 3.92 113.96 0 0 0 2 5 3 2 8 7 12 6.8 34.4 58.6
並び予想
← 1逃げ 4追込 3まくり 6追込 2まくり 8追込 5まくり 7まくり 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

関東地区のエースで戦法の幅も広い平原が主役の座を譲らない。初日同様に地元の岡田がマーク。新田のスピードも脅威。

天候 晴/風速 4.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 平原 康多 11.9 捲 B 捲り千切る
注 2 7 稲垣 裕之 9車身 12.2 差 岡田追い鋭
△ 3 1 深谷 知広 3/4車身 11.9 S 捲も前遠く
4 9 香川 雄介 1/8車輪 12.2 稲垣追走も
▲ 5 4 吉田 敏洋 1/4車輪 11.8 最後方中踏
○ 6 6 岡田 征陽 タイヤ差 12.4 平原に離れ
× 7 5 新田 祐大 1/2車身 12.5 イン捲及ず
8 2 郡司 浩平 1車身1/2 12.5 簡単に捲れ
9 8 岩本 俊介 1車身1/2 12.5 郡司共倒れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
380円(1)
2
車
連
複
3=7
1,240円(4)
3
連
勝
複
1=3=7
3,410円(14)
ワ
イ
ド
1=3
500円(3)
1=7
1,110円(15)
3=7
520円(4)
単
3-5
560円(1)
単
3-7
1,870円(5)
単
3-7-1
17,070円(60)

戦い終わって

戦い終わって写真

 優秀の「初夢賞」を制したのは平原康多。細切れで位置を争って各ラインが動きを見せたが、最終2コーナー、3番手から一気のまくりで後続をぶっ千切り。連勝で準決勝進出を決めた。
 「しっかり自分で仕掛けたっていうだけで、見た目強かったよう見えるかもしれないですけど、そういうわけでもないですよ。みんな前でゴチャゴチャしてたんで、みんな位置にこだわるんだなと思いながらレースを進めてました。よく動けてるとは思います」
 離れた岡田征陽を追いかける形から稲垣裕之が直線伸びて2着に。
 「難しかったですね。平原君より前(に位置して)とは思ったけど。迷うなかで最善の組み立てはしたつもりだけど、平原君が強かった。そのあとはあれが精一杯。征陽が付いて行ってれば面白かったですね」
 8番手から大外を強襲した深谷知広だったが3着まで。
 「引いたらキツいなと思ったし、(内にいれば)郡司君が行ってくれるかなと思ったけど。最後は焦った部分があったんで、タイミングが悪かった。間合いを計っていけば1(着)はキツいけど、2(着)までは行けたと思う」

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