出走表詳細 高松G3 レース情報

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高松競輪 玉藻杯争覇戦

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7R 出走表詳細(12月05日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

番手有利

S級特選

発走予定
13:33
投票締切
13:28
勝ち上がり条件
1着〜3着は特秀、4着〜6着は特選、7着〜9着は選抜へ

【誘導員】宮本 佳樹 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 大坪 功一
福 岡/45/81
S1 追 3.92 106.45 0 0 0 0 7 2 4 5 4 9 18.1 40.9 59.0
▲ 4 2 2 真崎 新太郎
栃 木/43/85
S2 追 3.92 101.00 3 0 0 1 3 3 3 4 4 16 11.1 25.9 40.7
× 4 3 3 石原 颯
香 川/23/117
S1 逃 3.92 103.95 0 12 4 0 0 0 2 2 2 15 9.5 19.0 28.5
△ 5 4 4 金成 和幸
福 島/43/88
S2 追 3.92 98.12 1 0 0 0 2 4 2 4 3 16 8.0 24.0 36.0
4 5 木村 幸希
広 島/30/109
S2 逃 3.92 99.32 3 1 0 2 3 1 4 2 4 18 14.2 21.4 35.7
5 5 6 開坂 秀明
青 森/47/79
S2 追 3.92 96.96 1 0 0 1 2 1 1 3 4 17 4.0 16.0 32.0
注 4 7 竹内 翼
広 島/31/109
S1 逃 3.92 102.54 0 2 1 4 0 0 4 1 4 15 16.6 20.8 37.5
5 6 8 小林 潤二
群 馬/50/75
S2 追 3.93 97.78 0 0 0 0 2 6 2 6 1 10 10.5 42.1 47.3
○ 4 9 林 大悟
福 岡/27/109
S1 逃 3.92 102.94 1 13 3 4 0 0 2 5 0 11 11.1 38.8 38.8
並び予想
← 9先行 1追込 4追込 6追上 3押え先 ( 7競り 2競り ) ( 5競り 8競り )

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

石原の番手は競り合いで力半減。スジの買いやすさからも福岡ワンツーを重視。もちろん石原が軸でもいい。後位の競りは互角

天候 曇/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 3 石原 颯 11.6 逃 B 鐘3カマシ
▲ 2 2 真崎 新太郎 3/4車身 11.6 ク 石原番手奪
注 3 7 竹内 翼 1/2車身 11.3 競内抜飛付
4 5 木村 幸希 1車身1/2 11.4 S 竹内に続き
○ 5 9 林 大悟 1車身1/2 11.4 叩かれ不発
6 8 小林 潤二 1/2車輪 11.5 3番手競負
◎ 7 1 大坪 功一 1/2車輪 11.3 林と共倒れ
△ 8 4 金成 和幸 1車身1/2 11.4 九州と共倒
9 6 開坂 秀明 2車身 11.5 最終最後方

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=3
2,080円(10)
2
車
連
複
2=3
1,870円(6)
3
連
勝
複
2=3=7
4,420円(14)
ワ
イ
ド
2=3
1,000円(11)
2=7
1,750円(19)
3=7
640円(7)
単
3-2
2,740円(11)
単
3-2
3,080円(10)
単
3-2-7
24,010円(62)

戦い終わって

戦い終わって写真

 競りがある石原颯がスタートで前を取ったことで林大悟が後ろから押さえて駆けたが、下げた石原の巻き返しも早く、打鐘の3コーナーから一気に叩き返しそのまま押し切った。「前取って引いてと思っていました。押さえたところで(後ろが)見えないんで。競りのレースはあんまり慣れてないんですが、しっかり落ち着いて走れたと思います。いい感じで行けたし、踏み直しもしっかり出来ました。(二次予選で負けてしまったことについては)今回はそんなもんじゃないかなと。今回が最後じゃないし、来年以降もあるので、いつか勝ち上がれればくらいな感じです。来年の目標? あります。コケないこと!(笑)。まず安全第一。あとは特別とか出られそうなレースは全部出られるように、しっかり成績を上げていきたい」。
 石原ジカで勝負した真崎新太郎が番手を奪って巧追の2着。「林君もいい選手なんですけど、石原君は特別競輪を走っている選手だし、地元で気合も入っているので、彼の方で勝負させてもらいました。とにかく今日は心技体の順番で、心と体で脚をカバーした感じ。競りにいった時点で抜くのは考えていなくて、取り切ることしか頭になかったです。今はこうやって勝負する選手が減っているけど、栃木にはまだ宗景(祐樹)さんや飯嶋(則之)君がいるので、自分もそこはやめられない。こういうレースが魅力と感じてくれるお客さんもまだいるので、その人達のためにも頑張りたいですね」。

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