出走表詳細 松山G3 レース情報

2024年03月08日の開催レース情報一覧へもどる

松山競輪 能登半島支援 金亀杯争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(03月08日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
金星社

差し切る

S級二予選

発走予定
15:20
投票締切
15:15
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着~7着は特選、その他は選抜へ

【誘導員】林 成人 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 犬伏 湧也
徳 島/28/119
S1 逃 3.92 113.00 3 12 7 2 0 0 6 3 1 6 37.5 56.2 62.5
4 2 2 太田 龍希
埼 玉/23/117
S2 逃 3.92 101.93 0 6 1 4 0 0 4 1 3 8 25.0 31.2 50.0
× 2 3 3 佐藤 慎太郎
福 島/47/78
SS 追 3.92 113.60 2 0 0 0 4 3 2 5 5 13 8.0 28.0 48.0
注 4 4 4 池田 勇人
埼 玉/38/90
S2 追 3.92 100.55 0 0 0 0 3 3 3 3 2 10 16.6 33.3 44.4
△ 3 5 渡邉 一成
福 島/40/88
S1 逃 3.93 105.76 10 8 4 4 2 0 5 5 1 10 23.8 47.6 52.3
5 5 6 飯田 辰哉
千 葉/50/72
S2 追 3.92 97.03 2 0 0 0 3 1 0 4 7 16 0.0 14.8 40.7
◎ 2 7 佐々木 豪
愛 媛/27/109
S1 逃 3.92 110.22 1 5 1 3 3 0 3 4 3 8 16.6 38.8 55.5
4 6 8 岡田 泰地
栃 木/32/100
S1 追 3.92 100.53 0 0 0 1 6 1 5 3 4 20 15.6 25.0 37.5
▲ 4 9 田中 誠
福 岡/40/89
S1 追 3.92 102.48 0 1 0 0 6 2 6 2 5 16 20.6 27.5 44.8
並び予想
← 1先行 7追込 9追込 2押え先 4追込 8追込 5押え先 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

犬伏を使う佐々木を狙った。地元の気合で差す方から薦めたい。この後ろは田中で本線となるが、大格上佐藤も黙っていない。

天候 晴/風速 4.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 3 佐藤 慎太郎 11.6 差 絶好のハコ
2 6 飯田 辰哉 3/4車身 11.6 ク 巧追前続く
△ 3 5 渡邉 一成 微差 11.9 B 押さえ先行
4 2 太田 龍希 3/4車輪 11.5 中団外併走
○ 5 1 犬伏 湧也 1/2車輪 11.5 S 被り動けず
注 6 4 池田 勇人 3/4車輪 11.4 一緒外併走
▲ 7 9 田中 誠 3/4車輪 11.3 ライン一緒
◎ 8 7 佐々木 豪 1車身 11.5 併走被って
9 8 岡田 泰地 1/2車輪 11.3 併走降りて

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
840円(2)
2
車
連
複
3=6
11,960円(17)
3
連
勝
複
3=5=6
7,840円(11)
ワ
イ
ド
3=5
640円(6)
3=6
3,810円(20)
5=6
12,600円(33)
単
3-5
2,410円(7)
単
3-6
19,410円(22)
単
3-6-5
98,860円(104)

戦い終わって

戦い終わって写真

 犬伏湧也-佐々木豪-田中誠が前受け。赤板で後方から渡辺一成-佐藤慎太郎-飯田辰哉が上昇すると、犬伏は引いて4番手。その外を太田龍希がフタをして、中団がもつれる展開に。最終バックを迎えても人気の四国勢は動けず、最後は渡辺の番手から佐藤が抜け出して1着。2着に飯田、3着は逃げ残った渡辺でライン独占。

 展開をモノにした佐藤は「一成が良いレースをしてくれた。あまり踏んじゃうと外の太田が力尽きて犬伏が単独で来ちゃうので、良いペースで踏んでいた。僕的にも余裕はありました。一成を2着に残すには、車間を切って抜きに行けなくてもいいやぐらいの感じなら残せていたと思う。けど、あいつタレるんだよ(笑)。後ろには飯田さんもいるし、3人で決まったから良しとしましょう」。
 2着の飯田は「前の2人が強いので、迷惑はかけたくない一心だった。付いていく事に集中。後ろがもつれていたので、ずっと渡辺君もペースで、自分も脚を溜められたと思う」。
 逃げ残り3着の渡辺は「ホームで一瞬、見えなかったけど、犬伏君も引いたら終わりだし併走になっているんだろうなと。自分は太田君を行かせず、外でへばりつかせるようなペースで踏んだ。風がホームで凄く向かっていたので、上手く流して良い所で踏めたと思う」。

ページの先頭へ戻る