出走表詳細 函館G3 レース情報

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函館競輪 能登半島支援・五稜郭杯争奪戦

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7R 出走表詳細(05月18日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
北競

高橋1勝

S級特選

発走予定
17:45
投票締切
17:40
勝ち上がり条件
1着〜3着は特秀、4着〜6着は特選、7着〜9着は選抜へ

【誘導員】中村 弘之輔 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 佐藤 龍二
神奈川/35/94
S2 両 3.92 105.30 4 0 0 0 6 4 6 4 9 7 23.0 38.4 73.0
◎ 3 2 2 高橋 築
東 京/32/109
S1 両 3.93 105.60 6 4 0 4 4 1 6 3 0 14 26.0 39.1 39.1
△ 3 3 3 村田 雅一
兵 庫/39/90
S1 追 3.92 104.14 5 0 0 0 3 5 2 6 7 13 7.1 28.5 53.5
4 4 4 武田 亮
東 京/25/115
S2 逃 3.92 99.05 3 10 3 1 1 0 3 2 1 12 16.6 27.7 33.3
3 5 塚本 大樹
熊 本/35/96
S2 追 3.93 105.22 1 0 0 0 2 2 2 2 6 18 7.1 14.2 35.7
注 5 5 6 佐藤 真一
東 京/49/79
S2 追 3.92 98.43 1 0 0 0 2 0 2 0 4 10 12.5 12.5 37.5
○ 4 7 松岡 篤哉
岐 阜/41/97
S2 逃 3.92 103.28 0 4 3 5 2 0 5 5 1 18 17.2 34.4 37.9
5 6 8 津村 洸次郎
福 岡/32/101
S2 両 3.93 98.85 3 5 0 5 2 0 5 2 2 20 17.2 24.1 31.0
▲ 3 9 萩原 孝之
静 岡/46/80
S1 追 3.92 105.23 6 0 0 0 7 2 4 5 6 12 14.8 33.3 55.5
並び予想
← 7先行 3追込 1自在 9追込 4押え先 2追込 6追込 8自在 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

東京3人の武田はおそらく先行一本。4角絶好は高橋でシャープに抜け出す◎だ。相手は力の松岡、巧さの佐藤龍の順に。

天候 晴/風速 4.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 8 津村 洸次郎 11.6 差 好位確保鋭
△ 2 3 村田 雅一 1/2車輪 11.7 差 交し交され
○ 3 7 松岡 篤哉 3/4車輪 11.8 B 鐘前先行し
◎ 4 2 高橋 築 3/4車輪 11.7 前不発外出
5 5 塚本 大樹 1/4車輪 11.6 目標追込策
▲ 6 9 萩原 孝之 3/4車身 11.5 溜め追込み
7 4 武田 亮 3車身 12.1 S 捲り張られ
注 8 6 佐藤 真一 3/4車輪 11.8 離れ内突掬
× 9 1 佐藤 龍二 3車身 12.2 掬われ後退

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
2,880円(12)
2
車
連
複
3=8
13,800円(25)
3
連
勝
複
3=7=8
7,660円(29)
ワ
イ
ド
3=7
420円(4)
3=8
2,060円(24)
7=8
2,280円(25)
単
6-3
7,340円(30)
単
8-3
18,860円(44)
単
8-3-7
134,080円(257)

戦い終わって

戦い終わって写真

 初手で後方の津村洸次郎が赤板過ぎに切って、松岡篤哉が打鐘前仕掛けてそのまま先行。下げた武田亮がバックで捲り上げるも、松岡の番手村田雅一に阻まれる。村田抜け出すも、さらに津村が伸びて一着。「スタートは全力に取りに行ったけど。車番が無くて、前の方が取れれば良いけど、後ろになったら変に切られて後方になるくらいなら一回自分で出てスピードを上げようと。それが功を奏してあの位置が取れました。松岡さんが先行態勢に入って、三番手取れたけど松岡さんがカカっていて。武田君が来て自分が一振りして村田さんが止めてくれて。そこでチャンスが出ましたね。あとは必死でした。三走して自分の脚のレベルがまだまだ足りないと思いましたね」。

 二着に入ったのは村田。「松岡さんのおかげです。関東勢の後ろが良かったけど、三番目の位置か、後ろになるよりは前からかなと。とりあえず松岡さんが先行態勢に入って、もう駆けるのかなって感じでした。できるだけ仕事してって感じだったけど失格二回しているので。できるだけ引き付けながら。松岡さんの緩急が凄くて、最後は良く抜けたなって感じでした」。

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