出走表詳細 青森G3 レース情報

2024年09月27日の開催レース情報一覧へもどる

青森競輪 みちのく記念善知鳥杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(09月27日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
アオケイ

南が中心

S級二予選

発走予定
13:37
投票締切
13:32
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】丸山 貴秀 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 佐々木 眞也
神奈川/30/117
S1 両 3.92 108.26 4 3 2 0 6 1 3 6 1 15 12.0 36.0 40.0
▲ 3 2 2 嵯峨 昇喜郎
青 森/25/113
S2 逃 3.92 104.12 2 6 2 4 2 2 6 4 5 9 25.0 41.6 62.5
◎ 1 3 3 南 修二
大 阪/43/88
S1 追 3.92 116.15 2 0 0 0 3 6 1 8 3 8 5.0 45.0 60.0
4 4 4 白戸 淳太郎
神奈川/51/74
S2 追 3.92 99.44 1 0 0 0 1 4 0 5 2 18 0.0 20.0 28.0
○ 3 5 志田 龍星
岐 阜/26/119
S1 逃 3.92 107.44 2 12 5 0 1 0 0 6 3 18 0.0 22.2 33.3
5 5 6 紺野 哲也
宮 城/51/69
S2 追 3.92 96.55 0 0 0 0 0 1 0 1 6 22 0.0 3.4 24.1
△ 3 7 椎木尾 拓哉
和歌山/39/93
S1 追 3.92 106.60 4 0 0 1 1 6 1 7 2 23 3.0 24.2 30.3
5 6 8 長田 龍拳
静 岡/23/117
S2 逃 3.92 96.85 1 13 8 1 0 0 5 4 2 17 17.8 32.1 39.2
注 3 9 山崎 芳仁
福 島/45/88
S1 両 3.92 109.00 5 2 0 1 7 1 4 5 3 19 12.9 29.0 38.7
並び予想
← 8先行 1追込 4追込 2押え先 9追込 6追込 5押え先 3追込 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

実戦上々な志田を巧くリードし、南が確かな捌きと冴えを披露。続く椎木尾や、目標次第で佐々木、山崎の台頭注

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 南 修二 11.4 差 S 4角番手
○ 2 5 志田 龍星 3/4車輪 11.5 捲 7番手捲る
× 3 1 佐々木 眞也 1/2車身 11.5 外阻み踏む
▲ 4 2 嵯峨 昇喜郎 1車身1/2 11.5 中団捲られ
注 5 9 山崎 芳仁 1車身1/2 11.4 嵯峨と一緒
△ 6 7 椎木尾 拓哉 1/2車輪 11.7 位置捌かれ
7 4 白戸 淳太郎 3/4車輪 11.7 前に遅れて
8 6 紺野 哲也 3車身 11.7 ライン共倒
9 8 長田 龍拳 大差 13.3 B 叩き捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
410円(1)
2
車
連
複
3=5
360円(1)
3
連
勝
複
1=3=5
790円(2)
ワ
イ
ド
1=3
230円(3)
1=5
520円(8)
3=5
190円(1)
単
3-4
460円(1)
単
3-5
480円(1)
単
3-5-1
2,140円(3)

戦い終わって

戦い終わって写真

 ライン三人ずつの三分戦。後攻めの嵯峨昇喜郎が赤板で抑える。中団にいた長田龍拳が打鐘前に叩いて先行。マークの佐々木真也が車間空けて援護するが、その上を志田龍星ー南修二ー椎木尾拓哉がバック捲り。椎木尾の位置に佐々木が切り替え、最後は南がゴール前で志田を交わし一着。
 南は「自分達が外枠だったので、スタートでポンっと出てから考えようと志田君と話していた。志田君が打鐘前に内を差してしまって危ない展開でしたが、最後は脚力でカバーしてくれましたね。バックも乗り越えそうでしたし、佐々木君に飛び付かれないようにだけ気を付けた。状態としては普通。疲労回復だけしっかりしたい」。
 志田は「初手の位置は後ろよりは前の方から進めたくて前受けに。失敗したのは内を差した所ですね。あれでツーテンポくらい仕掛けが遅れた。自転車は良い感じなので、体を整えながら組み立ても修正したい」。 
 佐々木は「龍拳が頑張って先行してくれたし、自分で何かできないかと車間を空けたりしたが技術不足。調子は初日と変わらずなので、今日の走りを反省しながら準決勝を走りたい」。

ページの先頭へ戻る