出走表詳細 いわき平G1 レース情報

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いわき平競輪 オールスター競輪

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8R 出走表詳細(08月11日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
アオケイ

地元の星

S級一次予選(2)

発走予定
18:42
投票締切
18:37
勝ち上がり条件
①13点②11点③10点④9点⑤8点⑥7点⑦6点⑧5点⑨4点

【誘導員】紺野 哲也 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
3 1 1 萩原 孝之
静 岡/44/80
S1 追 3.92 108.90 0 0 0 0 1 1 1 1 2 9 7.6 15.3 30.7
◎ 7 2 2 新田 祐大
福 島/35/90
SS 逃 3.93 0.00 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0.0 0.0 0.0
△ 2 3 3 東口 善朋
和歌山/41/85
S1 追 3.92 113.86 3 0 0 0 7 3 5 5 0 13 21.7 43.4 43.4
3 4 4 菊地 圭尚
北海道/41/89
S1 両 3.92 106.57 3 0 0 0 5 3 3 5 3 10 14.2 38.0 52.3
注 2 5 内藤 秀久
神奈川/39/89
S1 追 3.92 111.73 1 0 0 1 9 4 6 8 3 10 22.2 51.8 62.9
3 5 6 脇本 勇希
福 井/22/115
S2 逃 3.92 105.79 7 15 6 5 0 0 5 6 4 9 20.8 45.8 62.5
○ 2 7 佐々木 雄一
福 島/41/83
S1 追 3.93 112.90 0 1 0 1 6 0 3 4 4 10 14.2 33.3 52.3
▲ 3 6 8 金子 貴志
愛 知/45/75
S1 両 3.92 105.88 3 0 0 0 6 1 5 2 2 17 19.2 26.9 34.6
× 2 9 根田 空史
千 葉/33/94
S1 逃 3.92 110.08 0 11 5 7 0 0 8 4 2 11 32.0 48.0 56.0
並び予想
← 2先行 7追込 4追込 9押え先 5追込 1追込 6押え先 3追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

スーパーダッシュの新田が本領発揮!鮮やかに捲って佐々木と地元ワンツー。ただ、初日快勝した根田の気配良く侮れない。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 新田 祐大 11.3 逃 SB カマシ押切
○ 2 7 佐々木 雄一 1/2車身 11.3 ク 番手で巧追
△ 3 3 東口 善朋 3/4車身 11.0 B切替伸び
▲ 4 8 金子 貴志 3/4車身 10.9 前続き流込
× 5 9 根田 空史 1/2車身 10.9 後方動けず
注 6 5 内藤 秀久 1車身1/2 10.9 目標と共倒
7 4 菊地 圭尚 3車身 11.6 口空き一杯
8 1 萩原 孝之 3/4車身 11.0 後手ライン
9 6 脇本 勇希 7車身 12.0 全開で逃げ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
240円(1)
2
車
連
複
2=7
250円(1)
3
連
勝
複
2=3=7
590円(1)
ワ
イ
ド
2=3
240円(3)
2=7
150円(1)
3=7
510円(9)
単
2-5
280円(1)
単
2-7
300円(1)
単
2-7-3
930円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板で上昇する脇本勇希に対し、根田空史も一緒に上昇するが主導権を握ったのはチャレンジャーの脇本。前を取った新田祐大が中団に入り、ホームから一気に発進。しっかり押し切って1着。
 新田は「考えていたレースを同じだったし理想通り。昨日はタイミングがあったのに逃がして、オリンピックでも同じようなミスがあったので、今日はタイミングが来たら必ず行きたいなと。脇本君や根田君の持ち味を出すレースに持っていかなければ、自分のレースができるかなと思ってました。時差ボケじゃないけど休まってるのかいないのかって感じだけど、3走目は
しっかり走れるように。」
 その新田に付け切った佐々木雄一が二着。「作戦が前を取って、あとは緩んだところでって感じでした。自分は後輪だけ見て離れないようにと。新田君はタイミングを取っていたと思いますよ。詰まった勢いでそのまま行った感じ。付いていくので精一杯で、どこまで行っても抜けないと思います。自分の感触ってよりもバイクの後ろに付いているみたいで、考えてるヒマがなかったです。」
 脇本マークから新田ラインに切り替え追い込んだ東口善朋が三着に。「脇本君はチャレンジャーで攻めると言ってくれてました。ただ赤板で根田君と動きが合ったので焦ったんじゃないかな。なかなか根田君、新田君のスピードに対抗してヨコに動くのは難しい。新田君のスピードが違いすぎて、何もできなかった歯がゆさがありますね。脇本君が行ってくれてるのに申し訳ない。」

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