出走表詳細 いわき平G1 レース情報

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いわき平競輪 オールスター競輪

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1R 出走表詳細(08月15日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 神長 信之
情報提供
アオケイ

成長皿屋

S級選抜

発走予定
15:23
投票締切
15:18
賞金
1着:353,000円、2着:296,000円、3着:250,000円、4着:230,000円、5着:217,000円、6着:206,000円、7着:198,000円、8着:191,000円、9着:184,000円

【誘導員】岡部 芳幸 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 3 1 1 稲毛 健太
和歌山/32/97
S1 逃 3.92 105.44 5 11 5 3 2 0 4 6 3 16 13.7 34.4 44.8
◎ 2 2 2 皿屋 豊
三 重/38/111
S1 逃 3.93 111.30 0 9 4 4 1 0 7 2 3 11 30.4 39.1 52.1
注 2 3 3 中村 浩士
千 葉/43/79
S1 追 3.85 110.00 4 0 0 0 6 1 5 2 1 14 22.7 31.8 36.3
3 4 4 田中 誠
福 岡/38/89
S1 追 3.92 105.40 0 0 0 1 6 2 4 5 1 15 16.0 36.0 40.0
○ 2 5 吉田 敏洋
愛 知/41/85
S1 両 3.92 111.36 6 3 0 1 2 1 1 3 7 11 4.5 18.1 50.0
3 5 6 河野 通孝
茨 城/38/88
S2 追 3.93 104.26 3 0 0 0 0 4 0 4 7 8 0.0 21.0 57.8
× 3 7 大石 剣士
静 岡/25/109
S1 逃 3.92 108.69 1 14 6 4 0 0 8 2 2 11 34.7 43.4 52.1
3 6 8 瓜生 崇智
熊 本/26/109
S2 両 3.92 104.77 3 4 1 4 4 0 8 1 2 11 36.3 40.9 50.0
△ 3 9 山本 伸一
京 都/38/101
S1 逃 3.92 109.48 3 11 4 5 2 0 4 7 2 14 14.8 40.7 48.1
並び予想
← 2先行 5追込 1押え先 9追込 6追込 7押え先 3追込 8自在 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

日々成長の皿屋が本命。吉田との中部ワンツーからだが、先行迫力なら大石だし、稲毛を使える山本も居て激戦は激戦だ。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 7 大石 剣士 11.7 逃 B
注 2 3 中村 浩士 1/2車身 11.7 ク
△ 3 9 山本 伸一 3車身 11.3
○ 4 5 吉田 敏洋 3/4車身 11.3
▲ 5 1 稲毛 健太 3/4車身 11.5
6 4 田中 誠 3/4車輪 11.2
◎ 7 2 皿屋 豊 3/4車輪 11.2
8 6 河野 通孝 7車身 11.8
9 8 瓜生 崇智 大差 13.3

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
1,380円(7)
2
車
連
複
3=7
1,190円(5)
3
連
勝
複
3=7=9
2,950円(10)
ワ
イ
ド
3=7
570円(7)
3=9
540円(6)
7=9
490円(5)
単
5-3
2,410円(12)
単
7-3
2,210円(7)
単
7-3-9
9,590円(23)

戦い終わって

戦い終わって写真

 稲毛健太をすかさず叩き返した大石剣士が主導権。マークした中村浩士と2車で千切って別線を完封する。大石は「一か八かの作戦だったが、中村さんがそれで良いと言ってくれた。作戦に乗ってもらえて感謝。稲毛さんが駆けても無理やり行くつもりだったが、流してくれた所を行けてラッキー。出切ってからは良い感じで踏めて、2人で決めれると思った。今日や1走目みたいに得意な形で出し切れば通用するけど、普段やってないようなレースでも勝てるように力を付けたい。GⅠで組み立ては学ぶ事が多い。誘導を残して引いたのは脇本雄太さんのレースを参考にした。今回も勉強する事は多かったから、これからに活かしたい」。
 中村は「自分の今の調子では前の選手に何も言う事はない。何か援護できればというスタンス。大石君の仕掛けはどんぴしゃだった。ダッシュが凄くて自分のキャパは超えていたが、自転車を倒し込みながら何とか付いて行った感じ。今シリーズはよかれと思ってやっていた事が逆転していたのが分かり、離れるはずない所で離れたりで。感覚と脚力がかみ合ってなかった。修正策は練っていて、開催中も必死に練習はしていた。松戸記念もあるから次に目を向けて。状態が良くない中でも頑張っている選手はいるから、大崩れは極力しないように」。

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