出走表詳細 いわき平G3 レース情報

2024年01月28日の開催レース情報一覧へもどる

いわき平競輪 いわき金杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(01月28日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 市川 宣成
情報提供
アオケイ

叩き合い

S級特選

発走予定
13:31
投票締切
13:26
賞金
1着:256,000円、2着:212,000円、3着:177,000円、4着:163,000円、5着:154,000円、6着:146,000円、7着:139,000円、8着:133,000円、9着:127,000円

【誘導員】齋藤 登志信 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
3 1 1 寺沼 拓摩
東 京/25/115
S2 逃 3.93 104.16 0 3 1 1 2 1 2 3 3 5 15.3 38.4 61.5
× 3 2 2 瓜生 崇智
熊 本/28/109
S1 両 3.92 105.27 11 2 0 2 12 2 10 6 3 10 34.4 55.1 65.5
○ 4 3 3 近藤 隆司
千 葉/40/90
S2 逃 3.92 101.08 0 6 5 2 3 3 7 6 5 19 18.9 35.1 48.6
4 4 4 戸田 洋平
岡 山/40/92
S2 追 3.92 99.24 5 0 0 0 6 0 0 6 4 15 0.0 24.0 40.0
◎ 3 5 野口 裕史
千 葉/40/111
S1 逃 3.93 104.78 0 28 19 0 0 0 11 8 2 17 28.9 50.0 55.2
6 5 6 坂上 樹大
石 川/46/80
S2 追 3.92 94.66 6 1 0 2 13 2 11 6 5 5 40.7 62.9 81.4
△ 4 7 橋本 壮史
茨 城/28/119
S1 逃 3.93 103.66 2 15 4 3 0 0 3 4 3 11 14.2 33.3 47.6
▲ 4 6 8 山根 将太
岡 山/26/119
S1 逃 3.92 99.22 0 9 4 2 0 0 4 2 1 11 22.2 33.3 38.8
注 3 9 阪本 和也
長 崎/28/115
S2 両 3.92 105.11 6 0 0 0 4 5 3 6 5 13 11.1 33.3 51.8
並び予想
← 1先行 7追込 2自在 9追込 8押え先 4追込 5押え先 3追込 6追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

豪脚唸らせ野口が突進。近藤が番手対抗だが、柔軟性活かす瓜生−阪本や、寺沼−橋本の抵抗、山根のスピードにも警戒が必要

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 8 山根 将太 12.1 逃 B
2 4 戸田 洋平 3/4車身 12.2 ク
注 3 9 阪本 和也 4車身 11.9
◎ 4 5 野口 裕史 1/4車輪 12.2
× 5 2 瓜生 崇智 1/4車輪 12.0
△ 6 7 橋本 壮史 3/4車身 11.8
7 1 寺沼 拓摩 4車身 12.3 S
8 6 坂上 樹大 1/8車輪 12.1
○ 9 3 近藤 隆司 1/2車身 12.2

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
720円(3)
2
車
連
複
4=8
2,270円(10)
3
連
勝
複
4=8=9
9,910円(42)
ワ
イ
ド
4=8
1,110円(15)
4=9
2,790円(33)
8=9
1,400円(22)
単
6-4
1,720円(6)
単
8-4
3,310円(17)
単
8-4-9
27,640円(101)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後攻めの野口裕史-近藤隆司が赤板で抑えると、前受けの寺沼拓摩が番手、三番手に飛び付く流れに。更に瓜生崇智-阪本和也が最終ホームで野口の番手に追い上げたと同時に山根将太-戸田洋平がカマす。両者の一着争いは山根が押し切る。
 山根は「初手の位置や作戦は特に考えず、野口さんが先行するだろうから流れの中で一気に仕掛けようと決めていた。番手の取り合いでゴチャついたホームがチャンスと、出切れるように踏み上げました。最近は積極性が減ってきたなか、今回は自分でも頑張った方。ギアも換えてみて以前よりは踏み出しは悪いが最後の伸びがあって良い感じ。今日に関しては展開が向きました」。
 マーク戸田が二着。「山根には何度も千切れていたし、まずは付け切る事に全力を向け、九割五分は付け切る事に集中した。彼は淡泊な所もあるけど、出切ってしまえばやっぱり強いね。今回は一着もあり、離れる事が多い山根に付け切れたし良い開催だった」。

ページの先頭へ戻る