出走表詳細 取手G3 レース情報

2022年06月04日の開催レース情報一覧へもどる

取手競輪 水戸黄門賞

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

12R 出走表詳細(06月04日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 真島 秀昭
情報提供
アオケイ

首位争い

S級初特選

発走予定
16:30
投票締切
16:25
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】横山 尚則 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 1 1 1 佐藤 慎太郎
福 島/45/78
SS 追 3.92 117.53 0 0 0 0 13 3 9 7 3 7 34.6 61.5 73.0
× 1 2 2 吉田 拓矢
茨 城/27/107
SS 逃 3.92 116.53 2 7 3 5 5 0 7 6 4 9 26.9 50.0 65.3
◎ 1 3 3 松浦 悠士
広 島/31/98
SS 両 3.92 117.58 7 4 1 11 8 0 13 7 2 8 43.3 66.6 73.3
2 4 4 神山 拓弥
栃 木/35/91
S1 追 3.92 113.15 4 0 0 0 5 2 1 6 5 8 5.0 35.0 60.0
○ 1 5 太田 竜馬
徳 島/26/109
S1 逃 3.92 114.78 3 10 2 11 3 0 13 3 1 6 56.5 69.5 73.9
2 5 6 和田 健太郎
千 葉/41/87
S1 追 3.92 111.72 2 0 0 0 8 1 5 4 4 9 22.7 40.9 59.0
▲ 2 7 宿口 陽一
埼 玉/38/91
SS 両 3.92 110.83 3 0 0 0 4 0 3 1 2 13 15.7 21.0 31.5
注 2 6 8 吉澤 純平
茨 城/37/101
S1 逃 3.92 112.16 1 1 1 0 8 0 9 0 3 12 37.5 37.5 50.0
2 9 和田 真久留
神奈川/31/99
S1 逃 3.92 113.70 0 0 0 1 3 1 4 1 1 11 23.5 29.4 35.2
並び予想
← 7自在 1追込 2カマシ 8追込 4追込 5押え先 3追込 9押え先 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

太田と松浦は当所の2月に行われた全日本選抜決勝で連係したセット。総合力高い中四国勢から。地元気合の吉田や佐藤も怖い

天候 晴/風速 3.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 8 吉澤 純平 11.5 差 吉田拓差す
△ 2 1 佐藤 慎太郎 3/4車輪 11.3 差 宿口捲乗り
3 6 和田 健太郎 3/4車輪 11.2 直線外回し
◎ 4 3 松浦 悠士 1車身 11.1 S 太田が後手
5 4 神山 拓弥 1/8車輪 11.6 先制ライン
× 6 2 吉田 拓矢 3/4車身 12.0 B 逃げ残れず
7 9 和田 真久留 2車身 11.6 煽りを受け
○ 8 5 太田 竜馬 1/2車身 11.6 8番手不発
▲ 9 7 宿口 陽一 1/2車身 11.9 中団捲上げ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
1,730円(9)
2
車
連
複
1=8
2,060円(8)
3
連
勝
複
1=6=8
10,110円(35)
ワ
イ
ド
1=6
1,450円(18)
1=8
640円(7)
6=8
1,310円(14)
単
6-1
2,240円(13)
単
8-1
2,860円(11)
単
8-1-6
32,010円(97)

戦い終わって

戦い終わって写真

 吉田拓矢を利した吉澤純平が車間を空けて宿口陽一の捲りに対応したが、さすがにこれ以上は待てないと思ったようで、最終4コーナーからシビアにタテに踏んで1着ゴール。「拓矢が(タイミングを)1個ずらして先行する形にしてくれた。うまかったですね。何とか残したかったけど難しかったです。後ろから来たのも見えたので…。全プロからすぐの開催ということで緊張感を持って今回も走れています」。
 宿口陽一不発の展開から佐藤慎太郎が2着に突っ込む。「任せてました。そんなに深くは作戦会議してないです。ちょっとタイミングが…いいタイミングで踏めなかった。もっとスパーンと踏めればアタマまで行ったかもしれない。今日はファンの声援が多くてビックリ。地元なんじゃないかってくらい声援が多くて、明日またやってやろうって気持ちになりました」。
 佐藤より更に後ろの位置から和田健太郎が伸びたが3着まで。「真久留のやりたいようにって感じで。先に押さえてキツそうでしたね。僕自身は前に比べて楽は楽。ま、人の後ろなんで、それなりですね」。

ページの先頭へ戻る