出走表詳細 西武園G1 レース情報

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西武園競輪 オールスター競輪

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10R 出走表詳細(08月15日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

豪華競演

S級ドリームレース

発走予定
20:20
投票締切
20:15
勝ち上がり条件
①18点②17点③16点④15点⑤14点⑥13点⑦12点⑧11点⑨10点

【誘導員】阿部 大樹 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 脇本 雄太
福 井/34/94
SS 逃 3.92 118.22 0 5 3 11 0 0 13 1 0 8 59.0 63.6 63.6
○ 1 2 2 古性 優作
大 阪/32/100
SS 両 3.92 119.45 2 1 0 11 3 1 13 2 1 6 59.0 68.1 72.7
△ 1 3 3 松浦 悠士
広 島/32/98
SS 両 3.92 117.26 2 4 0 5 8 3 6 10 5 9 20.0 53.3 70.0
注 1 4 4 郡司 浩平
神奈川/32/99
SS 両 3.92 118.16 3 4 1 3 5 2 9 2 0 8 47.3 57.8 57.8
2 5 平原 康多
埼 玉/41/87
SS 両 3.92 113.84 2 0 0 0 4 1 2 3 2 7 14.2 35.7 50.0
× 1 5 6 新田 祐大
福 島/37/90
SS 両 3.92 116.56 5 8 2 10 1 0 4 9 4 7 16.6 54.1 70.8
1 7 守澤 太志
秋 田/38/96
SS 追 3.92 115.86 1 0 0 0 4 0 4 0 3 8 26.6 26.6 46.6
1 6 8 新山 響平
青 森/29/107
SS 逃 3.92 114.66 8 17 9 4 0 0 7 6 3 14 23.3 43.3 53.3
▲ 1 9 佐藤 慎太郎
福 島/46/78
SS 追 3.93 116.54 2 0 0 0 13 4 8 9 4 11 25.0 53.1 65.6
並び予想
← 4自在 5自在 1押え先 2追込 3自在 8押え先 6追込 9追込 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

脇本−古性はファン投票1位2位の最強タッグ。別線の包囲網を蹴散らし綺麗に決める。結束の北ラインや単騎3人も好勝負!

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 6 新田 祐大 11.4 捲 S 3半捲上げ
◎ 2 1 脇本 雄太 1車身 11.2 捲 立直し捲上
▲ 3 9 佐藤 慎太郎 1/4車輪 11.4 1着マーク
○ 4 2 古性 優作 1/2車身 11.2 脇本に続き
5 5 平原 康多 1/2車身 11.0 何もできず
△ 6 3 松浦 悠士 1車輪 11.2 何もできず
7 7 守澤 太志 1/8車輪 11.4 ライン続く
8 8 新山 響平 1車身1/2 11.9 B 突張り引出
注 9 4 郡司 浩平 1/2車身 11.5 好位阻まれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
1,660円(8)
2
車
連
複
1=6
2,390円(7)
3
連
勝
複
1=6=9
3,360円(10)
ワ
イ
ド
1=6
740円(14)
1=9
910円(17)
6=9
310円(2)
単
5-1
4,700円(25)
単
6-1
5,080円(18)
単
6-1-9
19,200円(61)

戦い終わって

戦い終わって写真

 新山響平が前を取り、強力な東北ライン四車が前からの組み立て。新山が脇本雄太の仕掛けを警戒して赤板過ぎに突張り先行。突っ張られた脇本が立て直し後方から仕掛ける脇本の動きを見て新田が番手捲りで快勝。「取れた位置から考えようと新山君と話した。新山君がうまく仕掛けて彼らしい走りをしてくれた。新山君は脇本君の仕掛けをここってタイミングで仕掛けてくれて展開を作ってくれた。五番手から仕掛けて来れるスピードではないと思った。あれは誰も来れない。脇本君だから来れたと思う。郡司浩平君が外膨れてるのが分かったが安心出来るスピードだった。先行してないが先行してるくらい体力が削られた。新山君は調子を上げて来てるなって感じ。修正は特にないが、前で走る機会が増えると思うのでしっかりと」。
 新田の番手捲りを鋭いバック捲りで二着の脇本。「展開上、赤板ではあの形になると思った。普通に行っても必ず突っ張られるし、どこかのタイミングで一回で仕上げたかったが。余裕はなかった。古性優作君に入れてもらったのでなるべく早く行こうと。納得出来るレース内容ではなかったので頭に入れて。今日のレースの疲れは必ず残るのでケアしたい」。 
 東北ライン三番手の佐藤慎太郎が三着。新山と新田がいいレースをしてくれた。新田が自分のタイミングで行ったし、三番手、四番手はキツイ。あれだけのダッシュだから守澤太はいるのかどうか分からなかったが後ろを見る余裕がなかった。全体的に余裕がもう少し欲しい」。

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