出走表詳細 西武園G1 レース情報

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西武園競輪 オールスター競輪

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10R 出走表詳細(08月20日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

伸び盛り

S級特別優秀

発走予定
19:52
投票締切
19:47
賞金
1着:2,574,000円、2着:2,145,000円、3着:1,796,000円、4着:1,650,000円、5着:1,569,000円、6着:1,488,000円、7着:1,409,000円、8着:1,342,000円、9着:1,289,000円

【誘導員】岡 光良 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
1 1 1 東口 善朋
和歌山/43/85
S1 追 3.92 115.26 2 0 0 1 13 0 13 1 5 8 48.1 51.8 70.3
△ 2 2 2 山田 英明
佐 賀/40/89
S1 両 3.92 114.47 1 0 0 0 8 1 4 5 1 7 23.5 52.9 58.8
× 1 3 3 新田 祐大
福 島/37/90
SS 両 3.92 116.56 5 8 2 10 1 0 4 9 4 7 16.6 54.1 70.8
◎ 2 4 4 太田 海也
岡 山/24/121
S2 逃 3.92 111.33 1 2 2 1 0 0 3 0 0 0 100.0 100.0 100.0
注 2 5 山崎 賢人
長 崎/30/111
S1 逃 3.92 113.00 0 2 2 0 1 0 2 1 1 3 28.5 42.8 57.1
3 5 6 園田 匠
福 岡/41/87
S1 追 3.92 108.38 1 0 0 0 10 1 5 6 4 20 14.2 31.4 42.8
○ 2 7 岩津 裕介
岡 山/41/87
S1 追 3.92 111.92 0 0 0 1 7 3 6 5 4 12 22.2 40.7 55.5
▲ 3 6 8 菅田 壱道
宮 城/37/91
S1 両 3.92 109.58 7 2 2 2 5 1 5 5 5 14 17.2 34.4 51.7
2 9 桑原 大志
山 口/47/80
S1 追 3.92 111.45 0 0 0 0 5 1 1 5 6 10 4.5 27.2 54.5
並び予想
← 8自在 3追込 4押え先 7追込 9追込 1追上 5押え先 2追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

惜しくも準決敗退の太田だが、伸び盛りのヤングパワーは魅力十分。岩津との岡山勢を狙うが、目標ある新田や山田の逆転に注

天候 曇/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 4 太田 海也 11.2 逃 B
○ 2 7 岩津 裕介 3/4車身 11.2 ク
注 3 5 山崎 賢人 1車身 10.9
△ 4 2 山田 英明 1/2車輪 11.0
5 9 桑原 大志 1/8車輪 11.1
▲ 6 8 菅田 壱道 1車輪 11.2
7 6 園田 匠 3/4車輪 10.9
8 1 東口 善朋 1車身 11.0
× 9 3 新田 祐大 4車身 11.5

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
490円(2)
2
車
連
複
4=7
510円(1)
3
連
勝
複
4=5=7
2,840円(12)
ワ
イ
ド
4=5
800円(14)
4=7
270円(1)
5=7
1,060円(19)
単
4-5
730円(1)
単
4-7
820円(1)
単
4-7-5
7,490円(16)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板から上昇した太田海也が前に出て後ろの様子を見ながらペース上げる。後方から菅田壱道が叩くが中団まで。山崎賢人を押し込み四番手併走。中団のもつれを太田が確認しながらホーム前辺りからスパート。「赤板で抑えた時点で、昨日の失敗もあるので誰も出さないようにと、後ろを警戒しながらペースで駆けられたと思います。前に出て、残り一周くらいは自分でピッチでいけて。ライン三車だったしいつもよりオーバーペースで踏んで行けたと思います。自分のタイミングで仕掛けられたので最後は踏み直して一着を取りにいきました。世界戦終わって、いろんな環境の変化もありながら、世界戦で悔しい思いをしたからこそ五日間出し切れたんだと思います。五日間、絶対に先行ってこだわりを持っていた訳ではなくて、自分の脚質を生かせるのが先行だった。前回、前々回走ってみて競輪の感じが難しくて、先輩たちにひとつ、ひとつ教えてもらいながらやって、自分の成長も感じることが出来る開催でした。自分の思った展開にならないと頭の中で切り替えられなくて。今後はいろんな展開に対応出来るようになりたい」。
 太田マークで二着の岩津裕介。「僕たちの予想と違って北勢が前になって、タイミング的に早くなった。僕は見てなくて海也に全て任せていたし、ペースで駆けれたのかなと思う。だいぶ余力を持ってる感じだったので決まるかと思った。最後にあんなに力が余ってるとはビックリした。海也とは二回ともワンツーが決まってる。海也と連係出来て、強い自力型と連係が出来て、いい刺激になりました」。

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