出走表詳細 京王閣G3 レース情報

2016年10月31日の開催レース情報一覧へもどる

京王閣競輪 被災地支援ゴールドカップレース

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

8R 出走表詳細(10月31日 3日目)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
赤競

期待の若手

S級

発走予定
14:20
投票締切
14:15
勝ち上がり条件
1~3着は特秀、4~6着は特選、以下は選抜

【誘導員】山崎 充央 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 18 1 1 中田 健太
埼 玉/26/99
S2 追 3.85 103.96 4 0 0 0 6 3 4 5 4 15 14.2 32.1 46.4
20 2 2 鈴木 誠
福 島/39/84
S2 追 3.85 100.60 3 0 0 1 4 1 3 3 5 19 10.0 20.0 36.6
◎ 14 3 3 畑段 嵐士
京 都/26/105
S2 両 3.93 105.31 4 9 0 11 3 0 7 7 5 10 24.1 48.2 65.5
19 4 4 紫原 政文
福 岡/48/61
S2 追 3.93 100.25 1 0 0 0 7 3 5 5 1 18 17.2 34.4 37.9
○ 13 5 後閑 信一
東 京/46/65
S1 両 3.92 105.20 1 1 0 0 6 1 4 3 3 20 13.3 23.3 33.3
▲ 24 5 6 西郷 剛
兵 庫/47/69
S2 追 3.92 94.62 0 0 0 1 0 1 0 2 2 26 0.0 6.6 13.3
× 20 7 西岡 拓朗
広 島/32/97
S2 追 3.92 100.50 0 0 0 0 3 0 3 0 0 15 16.6 16.6 16.6
23 6 8 東矢 昇太
熊 本/30/98
S2 両 3.85 95.80 1 3 0 5 1 0 3 3 1 18 12.0 24.0 28.0
注 18 9 平沼 由充
福 島/40/83
S2 追 3.92 103.36 2 0 0 1 6 4 3 8 2 12 12.0 44.0 52.0
並び予想
← 3まくり 6追込 2切目 5まくり 1追込 9追上 8逃げ 4追込 7切目

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

立ち回り巧い畑段が細切れ戦を攻略。番手の西郷は追走に不安あり地元で気合増す後閑が力で迫る。西岡の動向にも警戒。

天候 曇/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 5 後閑 信一 12.1 逃 B 1周半駆け
▲ 2 6 西郷 剛 1車身1/2 11.8 差 落避追込む
3 2 鈴木 誠 4車身 12.0 後方流込み
4 4 紫原 政文 乗上げ落車
注 5 9 平沼 由充 中田掬われ
◎ 落 3 畑段 嵐士 S 落車避れず
× 落 7 西岡 拓朗 東矢乗上げ
落 8 東矢 昇太 捲出も及ず
△ 失 1 中田 健太 押上げ失格

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
1,640円(7)
2
車
連
複
5=6
7,720円(26)
3
連
勝
複
2=5=6
32,620円(70)
ワ
イ
ド
2=5
1,130円(14)
2=6
2,590円(34)
5=6
1,240円(16)
単
4-5
2,490円(10)
単
5-6
9,740円(34)
単
5-6-2
131,510円(339)

戦い終わって

戦い終わって写真

 徹底先行不在も打鐘で押さえて出た後閑信一が、臆することなく主導権。西岡拓朗が切り込んで番手がもつれると、平沼由充も参戦して最終ホーム手前では逃げる後閑の後ろを平沼が取り切る。畑段嵐士、東矢昇太のまくりは不発。3番手から平沼の内をすくった中田健太が、押し上げて4コーナーで5車が落車するアクシデント。中田の失格で、逃げた後閑が繰り上がった。
 「練習はあんなこと(先行)ばっかりやっているんで。練習通りにやっただけ。自分はあれしかないんで。アイツ(中田)だから信頼して逃げました。自信がつくほどやってるんで、先行する勇気もあります。どこにいたかわからないレースだったり、力を出し切らないで負けると悔しい。やっぱり出し切るといいですね」
 目標の畑段の後ろから最終3コーナー過ぎにインを進出した西郷剛が、落車を避けて2着。
 「(畑段が)中途半端に外に浮いていたから、降りようにも降りられなかった。でも、最後は外は無理だと思った、内を狙いにいった。(コースが)空いたところで、落車があったんで僕にはラッキーでした。脚もちょとずつ良くなっている」

ページの先頭へ戻る