出走表詳細 京王閣G1 レース情報

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京王閣競輪 日本選手権競輪

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8R 出走表詳細(05月07日 最終日)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
赤競

本領発揮

S級

発走予定
14:33
投票締切
14:28
賞金

【誘導員】齊藤 努 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 6 1 1 竹内 雄作
岐 阜/29/99
S1 逃 3.92 114.11 0 11 6 2 0 0 4 4 3 8 21.0 42.1 57.8
△ 12 2 2 神山 拓弥
栃 木/30/91
S1 両 3.92 113.44 1 0 0 0 7 1 4 4 3 8 21.0 42.1 57.8
○ 12 3 3 佐藤 慎太郎
福 島/40/78
S1 追 3.92 113.05 1 0 0 0 3 2 3 2 4 8 17.6 29.4 52.9
14 4 4 吉澤 純平
茨 城/32/101
S1 逃 3.92 112.83 0 1 0 0 0 0 0 0 2 6 0.0 0.0 25.0
× 8 5 古性 優作
大 阪/26/100
S1 逃 3.92 112.90 0 5 0 9 3 0 8 4 2 9 34.7 52.1 60.8
17 5 6 藤木 裕
京 都/32/89
S1 両 3.92 100.48 3 7 0 6 1 0 6 1 1 17 24.0 28.0 32.0
11 7 諸橋 愛
新 潟/39/79
S1 追 3.92 114.16 1 1 0 2 4 2 4 4 4 6 22.2 44.4 66.6
注 13 6 8 南 修二
大 阪/35/88
S1 追 3.92 109.05 0 0 0 2 4 3 4 5 1 11 19.0 42.8 47.6
◎ 9 9 渡邉 一成
福 島/33/88
SS 逃 3.93 117.87 0 0 0 1 0 2 0 3 0 5 0.0 37.5 37.5
並び予想
← 9まくり 3追込 1まくり 5逃げ 8追込 6追込 4逃げ 2追込 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

世界で戦う渡邉が、スピード溢れる走りを披露する。佐藤がガード役。自在性に富む古性や再タッグの茨栃勢も軽視不可。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 5 古性 優作 11.6 差
○ 2 3 佐藤 慎太郎 1車身 11.6 ク S
◎ 3 9 渡邉 一成 1/2車身 11.8 B
4 6 藤木 裕 3車身 11.8
▲ 5 1 竹内 雄作 3車身 11.8
△ 6 2 神山 拓弥 3車身 12.0
7 4 吉澤 純平 4車身 13.1
8 7 諸橋 愛
注 落 8 南 修二

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
2,050円(12)
2
車
連
複
3=5
3,320円(15)
3
連
勝
複
3=5=9
2,280円(8)
ワ
イ
ド
3=5
980円(19)
3=9
330円(1)
5=9
600円(7)
単
4-3
3,970円(23)
単
5-3
4,990円(23)
単
5-3-9
23,940円(85)

戦い終わって

戦い終わって写真

 中団の古性優作にフタをした吉澤純平が赤板の2コーナーから再度踏み込むが、渡邉一成が突っ張る。ダッシュを利かせて吉澤を合わせた渡邉だが、それでも強引に来る吉澤を最終ホームで受けて番手に入る。好位をキープしていた古性が2コーナー手前からまくると、渡邉も番手から出る。古性は佐藤慎太郎を締め込みながら渡邉を追って抜け出した。
 「今回はあんまり踏めてない。あんだけモガき合ってるんだから、普段だったらまくれるんだけど1車しか出なかった。自分の脚がない。(追い上げに変更は)最悪の時にとっておきたい。もう少ししっかりまくり切らないと」
 古性に割り込まれた佐藤慎太郎は、南修二をさばいて古性に流れ込んでの2着。
 「もうジャン前だし(渡邉)一成は突っ張るんだろうと思った。もうちょっとうまくやれば、一成と俺の勝負だった。失敗ですね。古性をもっていかなくよかった。もっていってから一成が踏んだから、古性に降りやすくなっちゃいました」
 吉澤後位に収まった渡邉一成は、番手まくりで古性を合わせる。しかしながら、後ろに入った古性に追い込まれ3着。
 「もうちょっと早かったら引いてもと思った。キツかったけど、自分本来のレースができたかなって思います。(吉澤を)入れるつもりはなかった、もう目いっぱい来てたんでああなりました。キツかったけど、行くしかないと思って踏みました」

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