出走表詳細 立川G3 レース情報

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立川競輪 鳳凰賞典レース

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10R 出走表詳細(01月04日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
赤競 小山 裕哉
情報提供
赤競

安定感を信頼

S級

発走予定
15:24
投票締切
15:19
勝ち上がり条件
1着~3着は優秀、4~9着は2次予選

【誘導員】小宮 剛 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 13 1 1 阿竹 智史
徳 島/35/90
S1 逃 3.92 111.00 1 1 0 1 1 2 0 4 4 12 0.0 20.0 40.0
◎ 9 2 2 稲垣 裕之
京 都/40/86
S1 逃 3.92 115.22 0 4 0 3 3 0 4 2 4 10 20.0 30.0 50.0
× 12 3 3 山崎 芳仁
福 島/38/88
S1 両 3.92 108.50 0 1 0 4 3 1 6 2 0 10 33.3 44.4 44.4
15 4 4 勝瀬 卓也
神奈川/40/84
S1 追 3.93 107.39 1 0 0 0 2 4 1 5 2 15 4.3 26.0 34.7
▲ 7 5 新山 響平
青 森/24/107
S1 逃 3.92 110.33 3 15 5 6 0 0 5 6 4 12 18.5 40.7 55.5
13 5 6 鈴木 裕
千 葉/33/92
S1 逃 3.92 105.96 1 6 3 4 1 0 6 2 3 15 23.0 30.7 42.3
△ 13 7 岩津 裕介
岡 山/35/87
S1 追 3.92 112.16 2 0 0 0 0 1 0 1 4 13 0.0 5.5 27.7
15 6 8 友定 祐己
岡 山/39/82
S1 両 3.92 107.00 3 0 0 0 3 2 1 4 2 15 4.5 22.7 31.8
○ 14 9 松岡 健介
兵 庫/39/87
S1 逃 3.92 111.16 0 2 0 3 4 0 5 2 0 6 38.4 53.8 53.8
並び予想
← 1まくり 7追込 8追込 9まくり 2追込 5逃げ 3追込 6まくり 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

新年が始動して心機一転の決意で臨む稲垣が軸。連係ある松岡をリードし実力を示す。新山-山崎の北勢も好勝負が可能。

天候 晴/風速 3.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 3 山崎 芳仁 12.0 差 立直差返し
◎ 2 2 稲垣 裕之 3/4車身 12.1 捲 自ら捲切り
注 3 1 阿竹 智史 3/4車身 12.1 斬り好位も
△ 4 7 岩津 裕介 1車身1/2 12.1 阿竹続一杯
5 4 勝瀬 卓也 2車身 12.2 鈴木と共倒
6 6 鈴木 裕 1/2車輪 12.3 後方捲れず
7 8 友定 祐己 1/2車輪 12.3 大勢のまま
▲ 8 5 新山 響平 3/4車身 12.7 B 鐘叩き捲れ
○ 9 9 松岡 健介 大差 13.9 H発進不発

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=3
620円(2)
2
車
連
複
2=3
660円(2)
3
連
勝
複
1=2=3
2,140円(7)
ワ
イ
ド
1=2
530円(7)
1=3
590円(8)
2=3
250円(1)
単
3-2
1,170円(3)
単
3-2
1,040円(2)
単
3-2-1
6,900円(15)

戦い終わって

戦い終わって写真

 新山響平の前受けで鈴木裕、松岡健介、阿竹智史の順で上昇して、一巡戻り新山が叩き返して打鐘前で先行態勢を築く。松岡がホームから巻き返して山崎芳仁のけん制に屈して止まるが、稲垣裕之がバックで自らまくって前団を捕らえる。切り替えた山崎が直線で稲垣を捕らえて白星を掴んだ。
 「響平が仕掛けてくれたし、1番人気になっていたので1着を取らないといけないと思いました。(稲垣が来て)3回くらい(外に)外したけど、内からも来ていたのでそこも気にしながら。半分ツケマイ気味に出ようと思いました。しっかり仕事をしてスイッチして1着を取れているしまずまずですね」
 稲垣裕之は自らまくり出るもゴール前で山崎に交わされて2着。
 「山崎のけん制もあって(松岡健介が)止まってしまったのでシビアに切り替えて行かせてもらいました。風が追い風になったり向かい風になったりだったけど、その中でもバンクコンディションはしっかり掴めましたね。(状態も)良くなっています」
 北日本勢を受けて中団に入った阿竹智史が伸びて3着。
 「脚を使ってでも3番手を取ろうと思ったので、最低限の位置取りはできたと思います。後ろから(松岡が)来たのは分かったので、そこで合わせられればよかったけど、自分の間合いではなかったです」 

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