出走表詳細 立川G3 レース情報

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立川競輪 鳳凰賞典レース

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12R 出走表詳細(09月07日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 粟野 健
情報提供
アオケイ

互角激戦

S級初特選

発走予定
16:40
投票締切
16:35
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】鈴木 謙二 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 1 1 1 犬伏 湧也
徳 島/28/119
S1 逃 3.92 115.00 5 21 8 8 0 0 11 5 1 10 40.7 59.2 62.9
◎ 1 2 2 眞杉 匠
栃 木/24/113
S1 逃 3.92 115.86 6 20 11 7 1 0 13 6 1 10 43.3 63.3 66.6
注 2 3 3 守澤 太志
秋 田/38/96
SS 追 3.92 114.13 1 0 0 0 2 0 2 0 3 11 12.5 12.5 31.2
2 4 4 南 修二
大 阪/42/88
S1 追 3.92 113.78 0 0 0 1 5 2 5 3 2 4 35.7 57.1 71.4
2 5 新山 響平
青 森/29/107
SS 逃 3.92 114.16 5 15 7 2 0 0 6 3 2 14 24.0 36.0 44.0
× 2 5 6 清水 裕友
山 口/28/105
S1 逃 3.92 113.66 0 2 0 2 1 1 3 1 6 10 15.0 20.0 50.0
▲ 1 7 山崎 賢人
長 崎/30/111
S1 逃 3.92 117.87 0 3 3 1 0 0 2 2 1 3 25.0 50.0 62.5
2 6 8 渡部 幸訓
福 島/40/89
S1 追 3.92 113.74 2 0 0 0 6 7 4 9 6 8 14.8 48.1 70.3
○ 1 9 平原 康多
埼 玉/41/87
SS 両 3.92 115.50 5 0 0 1 5 1 3 4 6 10 13.0 30.4 56.5
並び予想
← 2先行 9追込 1押え先 6追込 5押え先 3追込 8追込 4追上 7自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

G1初制覇を成し遂げた真杉の勢いが一番。平原がサポートし関東勢を狙うが、活きの良い犬伏に乗る清水や守沢も突っ込む。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 6 清水 裕友 11.6 差 仕事し伸び
○ 2 9 平原 康多 1/2車身 11.4 差 前不発も伸
注 3 3 守澤 太志 3/4車輪 11.2 前捨て伸び
4 8 渡部 幸訓 1/2車輪 11.1 前切替追う
5 4 南 修二 1/2車身 11.6 捲り進まず
△ 6 1 犬伏 湧也 3/4車身 12.0 B カマシ末欠
◎ 7 2 眞杉 匠 1/8車輪 11.7 張られ不発
▲ 8 7 山崎 賢人 2車身 11.8 単騎で不発
9 5 新山 響平 1/2車身 11.5 S 叩かれ一杯

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
800円(3)
2
車
連
複
6=9
2,520円(11)
3
連
勝
複
3=6=9
4,900円(22)
ワ
イ
ド
3=6
890円(16)
3=9
810円(15)
6=9
630円(9)
単
5-6
1,180円(2)
単
6-9
4,780円(23)
単
6-9-3
31,270円(113)

戦い終わって

戦い終わって写真

 大混戦を制したのは清水裕友。目標とした犬伏湧也が果敢な攻めで叩きに来た眞杉匠を突っ張り切り最終バックでも番手と絶好の位置。4角では少し早めに踏んで他の猛追を振り切り、幸先のいいスタートを切った。「犬伏君が強かったですね。想定外の中でしっかりやってくれました。叩けるか叩けないかのところをしっかりやってくれたおかげ。真杉君を振ったところはちょっと僕の技術不足。重たさは感じたけどこのメンバーで1着が取れてよかった。これで安心しないように」。
 2着には目標の眞杉が不発も直線で突っ込んだ平原康多。「若手同士の凄い戦いになりましたね。作戦は真杉に全て任せていた。内に切り込んで向かい入れる余裕もあったし、自分の状態は徐々に戻って来ているのかな。連戦の疲れはあるけど、今は元のケガを治すことをメインに調整している」。
 目標の新山響平が不発も自らタテに踏んだ守澤太志が内を強襲して3着に入線。「突っ張る作戦でしたけど、レースなので。(新山君は)3番手を取れたまではよかったと思うけど、そこからが問題ですね。自分は余裕があったし、あとはコースの判断だけ。感触は悪くなかったし、冷静に立ち回れたと思います。オールスターでの落車の影響もないです」。

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