出走表詳細 川崎G3 レース情報

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川崎競輪 桜花賞・海老澤清杯

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11R 出走表詳細(04月20日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
赤競 細川 和輝
情報提供
赤競

手応え良好

準決勝

発走予定
19:47
投票締切
19:42
勝ち上がり条件
1~3位が決勝4~6位は特秀、以下特選

【誘導員】山田 和巧 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 7 1 1 三谷 竜生
奈 良/31/101
SS 逃 3.92 114.30 0 0 0 5 1 1 5 2 1 6 35.7 50.0 57.1
注 12 2 2 山崎 芳仁
福 島/39/88
S1 両 3.92 112.06 0 0 0 3 3 0 5 1 2 8 31.2 37.5 50.0
◎ 6 3 3 深谷 知広
愛 知/29/96
S1 逃 3.92 0.00 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0.0 0.0 0.0
△ 12 4 4 岩本 俊介
千 葉/35/94
S1 逃 3.93 106.40 0 6 1 8 0 0 9 0 2 14 36.0 36.0 44.0
▲ 10 5 佐藤 慎太郎
福 島/42/78
S1 追 3.92 114.62 3 0 0 1 8 4 5 8 7 7 18.5 48.1 74.0
16 5 6 志佐 明
神奈川/29/107
S2 逃 3.93 99.29 1 14 3 3 0 0 0 6 6 12 0.0 25.0 50.0
○ 13 7 金子 貴志
愛 知/43/75
S1 両 3.92 109.03 2 1 0 3 7 2 8 4 2 15 27.5 41.3 48.2
13 6 8 窓場 千加頼
京 都/27/100
S2 逃 3.92 102.34 1 10 4 7 3 0 10 4 0 15 34.4 48.2 48.2
13 9 岡村 潤
静 岡/37/86
S1 追 3.92 109.43 3 0 0 0 8 3 4 7 5 14 13.3 36.6 53.3
並び予想
← 3まくり 7追込 2まくり 5追込 8まくり 1追込 6逃げ 4追込 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

感触を確かめながら日増しに良化する深谷のスピードを信頼で師匠の金子と本線形成。目標得た三谷や岩本も不気味だ。

天候 晴/風速 2.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 三谷 竜生 11.7 捲 B 番手捲快勝
△ 2 4 岩本 俊介 1車輪 11.5 差 志佐付伸び
2 6 志佐 明 1車輪 11.6 ク 3番手入り
◎ 4 3 深谷 知広 微差 11.2 捲り届かず
5 9 岡村 潤 1/2車輪 11.4 中割り狙も
○ 6 7 金子 貴志 1/8車輪 11.1 深谷追走も
▲ 7 5 佐藤 慎太郎 1車身 11.3 山崎付共倒
注 8 2 山崎 芳仁 3/4車輪 11.4 中団のまま
9 8 窓場 千加頼 大差 番手捲され

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
570円(5)
1=5
990円(9)
2
車
連
複
1=4
1,330円(11)
1=6
11,280円(31)
3
連
勝
複
1=4=6
35,000円(55)
ワ
イ
ド
1=4
990円(15)
1=6
7,670円(33)
4=6
3,830円(27)
単
1-4
980円(6)
1-5
1,630円(16)
単
1-4
2,510円(16)
1-6
13,380円(49)
単
1-4-6
78,940円(267)
1-6-4
118,870円(306)

戦い終わって

戦い終わって写真

 志佐明の上を窓場千加頼が叩いて先制。3番手に志佐、6番手に山崎芳仁、8番手に深谷知広で最終回へ入ると、2コーナー手前から志佐が踏み込む。しかし、三谷竜生が番手まくりを放ち、そのまま後続を振り切った。
 「志佐君の仕掛けが早かったので、難しかったです。深谷君もいますし、かぶってしまうよりは、行かないとと思って仕掛けました。(窓場)千加頼の気持ちにも応えたかった。押し切れているので、脚はそこそこですね。(自力のレースでも)ある程度スピードが上がれば、行けるっていう感じはあります」
 最終2コーナー手前から仕掛けた志佐明だったが、三谷に合わされ再び三谷を追いかけて直線に入る。最後は迫る深谷も加わり大激戦となったが、2着同着で地元記念の決勝にコマを進めた。
 「(岩本俊介と岡村潤に)付いてもらっているし、仕掛けないとって思ったのが、功を奏した感じですね。ここに入る前にバイクで練習してきたんですけど、(三谷は)バイクみたいな掛かりでした。今シリーズは上デキです」
 志佐マークの岩本俊介が、2着同着で、一昨年7月小松島以来の記念優出を果たした。
 「志佐が積極的に、いいタイミングで行ってくれて、(岡村)潤さんも、前を回してくれたおかげです。ラインに迷惑を掛けないようにと思って走りました。気合一本でした。自分はここ2場所がボロボロだったんでね、準決に関しては志佐が頑張ってくれたからです」

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