出走表詳細 川崎G3 レース情報

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川崎競輪 桜花賞・海老澤清杯

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8R 出走表詳細(01月21日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
小田競・サイクル

鋭脚発揮

S級特選

発走予定
14:10
投票締切
14:05
賞金
1着:256,000円、2着:212,000円、3着:177,000円、4着:163,000円、5着:154,000円、6着:146,000円、7着:139,000円、8着:133,000円、9着:127,000円

【誘導員】出澤 拓也 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 4 1 1 不破 将登
岐 阜/35/94
S2 両 3.93 101.48 3 2 0 2 7 5 7 7 6 18 18.4 36.8 52.6
◎ 3 2 2 香川 雄介
香 川/49/76
S1 追 3.93 109.33 0 0 0 0 6 3 4 5 2 15 15.3 34.6 42.3
× 3 3 3 新山 将史
青 森/33/98
S1 追 3.92 106.18 10 0 0 0 9 1 4 6 9 13 12.5 31.2 59.3
4 4 4 八日市屋 浩之
石 川/48/79
S2 追 3.92 100.81 8 0 0 0 4 5 3 6 5 19 9.0 27.2 42.4
▲ 4 5 酒井 雄多
福 島/27/109
S2 逃 3.92 103.63 3 13 5 2 1 0 5 3 6 8 22.7 36.3 63.6
4 5 6 土生 敦弘
大 阪/24/117
S2 逃 3.92 99.03 3 6 1 6 1 1 7 2 0 22 22.5 29.0 29.0
△ 4 7 島田 竜二
熊 本/49/76
S1 追 3.92 101.66 10 1 0 1 7 4 4 8 5 19 11.1 33.3 47.2
4 6 8 齋藤 登志信
宮 城/51/80
S2 追 3.92 100.03 3 0 0 0 5 2 5 2 4 17 17.8 25.0 39.2
○ 3 9 晝田 宗一郎
岡 山/24/115
S2 逃 3.92 105.50 3 11 5 9 1 0 12 3 4 11 40.0 50.0 63.3
並び予想
← 6先行 1追込 4追込 5押え先 3追込 8追込 9押え先 2追込 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日ワンツーの中四国勢がもう一丁!晝田がタイミング良く捲って香川のチョイ差し。新山は酒井を援護し抜け出しを図る。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 3 新山 将史 12.2 差 S
◎ 2 2 香川 雄介 3/4車輪 11.9 差
▲ 3 5 酒井 雄多 1/2車身 12.4 B
△ 4 7 島田 竜二 1/4車輪 11.8
注 5 1 不破 将登 1/4車輪 11.6
○ 6 9 晝田 宗一郎 1/4車輪 12.1
7 6 土生 敦弘 1/4車輪 11.8
8 4 八日市屋 浩之 1/2車身 11.6
9 8 齋藤 登志信 3/4車輪 11.8

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=3
980円(5)
2
車
連
複
2=3
1,100円(3)
3
連
勝
複
2=3=5
1,360円(3)
ワ
イ
ド
2=3
330円(2)
2=5
500円(6)
3=5
400円(4)
単
3-2
2,500円(10)
単
3-2
2,220円(8)
単
3-2-5
7,860円(19)

戦い終わって

戦い終わって写真

 初手後ろ攻めの土生敦弘が赤板前で上昇し、誘導の後ろへ。晝田宗一郎が打鐘から仕掛ける。さらにホームで酒井雄多が叩く。番手の新山将史が有利に抜け出した。「打鐘過ぎに酒井君が行ってくれて。彼は順番が来たら行くとは話してましたけど、緩んでなかったしムリヤリ行ってくれましたね。僕も結構ピリピリしてたし、斉藤(登志信)さんはきつかったでしょうね。二コーナーまでは後ろ見れなくて、過ぎてから見て、後ろが離れていたからゴール前勝負できると思ったけど。もっと車間空けていたら酒井君と良い勝負出来ましたね。なんか一時期よりは脚落ちしている感じはあります」。

 晝田の番手の香川雄介が二着に入った。三日目の落車の影響は無さそうだ。「怪我の方は大丈夫でした。脚がたまらなかったですね。晝田君もきつかったでしょうし。もうちょっと待ってから踏んだら難なく突き抜けられたと思う。もったいない。ちょっと突っかかりそうになったのもあったし、あれが無かったらね…」。

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