出走表詳細 川崎G3 レース情報

2024年01月21日の開催レース情報一覧へもどる

川崎競輪 桜花賞・海老澤清杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(01月21日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
小田競・サイクル

番手諸橋

S級特秀

発走予定
15:55
投票締切
15:50
賞金
1着:427,000円、2着:347,000円、3着:296,000円、4着:271,000円、5着:256,000円、6着:244,000円、7着:232,000円、8着:221,000円、9着:211,000円

【誘導員】出澤 拓也 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 山田 諒
岐 阜/24/113
S1 逃 3.86 107.54 6 11 6 8 3 1 11 7 1 3 50.0 81.8 86.3
△ 1 2 2 佐藤 慎太郎
福 島/47/78
SS 追 3.92 118.83 6 0 0 0 6 2 3 5 4 6 16.6 44.4 66.6
4 3 3 新村 穣
神奈川/30/119
S2 逃 3.92 103.81 3 16 7 5 2 0 9 5 4 14 28.1 43.7 56.2
4 4 4 石塚 孝幸
神奈川/43/89
S2 追 3.92 103.50 2 0 0 0 4 1 4 1 1 7 30.7 38.4 46.1
○ 3 5 横山 尚則
茨 城/32/100
S1 追 3.92 107.14 3 0 0 0 5 3 4 4 3 18 13.7 27.5 37.9
5 5 6 坂本 紘規
青 森/27/117
S2 逃 3.92 98.75 2 17 9 0 0 0 5 4 3 16 17.8 32.1 42.8
◎ 2 7 諸橋 愛
新 潟/46/79
S1 追 3.92 113.73 2 0 0 0 9 2 5 6 2 10 21.7 47.8 56.5
注 4 6 8 中島 詩音
山 梨/26/119
S2 逃 3.92 101.04 4 11 6 2 0 0 4 4 2 13 17.3 34.7 43.4
▲ 3 9 高久保 雄介
京 都/37/100
S2 両 3.92 107.55 5 5 1 6 6 1 11 3 1 14 37.9 48.2 51.7
並び予想
← 3先行 4追込 1自在 6押え先 2追込 8押え先 7追込 5追込 9自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

準決勝が不甲斐なかった中島が奮起の逃げで諸橋−横山だ。S班の佐藤からも狙えるし、単騎の山田、高久保や新村も僅差だ。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 山田 諒 11.3 捲
2 3 新村 穣 3/4車身 11.3 捲
△ 3 2 佐藤 慎太郎 2車身 11.5
4 4 石塚 孝幸 1/4車輪 11.4
▲ 5 9 高久保 雄介 3/4車身 11.3
◎ 6 7 諸橋 愛 3/4車輪 11.3
○ 7 5 横山 尚則 1車身 11.2
注 8 8 中島 詩音 1車身1/2 11.6
9 6 坂本 紘規 大差 B

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
2,770円(14)
2
車
連
複
1=3
2,310円(9)
3
連
勝
複
1=2=3
2,500円(8)
ワ
イ
ド
1=2
310円(2)
1=3
810円(10)
2=3
840円(12)
単
1-3
4,430円(23)
単
1-3
4,310円(16)
単
1-3-2
17,790円(60)

戦い終わって

戦い終わって写真

 坂本紘規の突っ張り先行。初手から3番手の山田諒が捲る。「坂本さんが突っ張るかは分からないが、2車のラインに逃げてもらってその後ろが良いと思っていた。あれ以上ない完璧な流れで後は来る前に踏むだけだった。仕掛けはぎりぎりの所を攻めたつもり。佐藤慎太郎さんに思い切り振られるのだけ怖かったから。車番があるとレースが楽に進めれる。今シリーズは動けてはいたが、逃げの決まり手が付けれず。もっと距離を踏めれるように。突っ張りができるのは今の競輪では強みになると思うので、そのイメージを相手に付けさせれるくらいにしたい」。
 山田に併せられた新村穣だが、こらえて2着に。「坂本君が突っ張るか引くかどちらでも柔軟に対応しようと。山田君より先に仕掛けるしかないと行ったが、スピードが合って届かず。なるべく早めに動かないと持ち味を出せないと思っていたが。地元の声援で最後まで諦めずに踏めた。記念で準決、特秀は初めてだったが、もっと実績を付けていけるように」。

ページの先頭へ戻る