出走表詳細 平塚G1 レース情報

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平塚競輪 日本選手権競輪

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5R 出走表詳細(05月01日 初日)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
小田競

番手差し

S級

発走予定
12:45
投票締切
12:40
賞金

【誘導員】旭 啓介 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 13 1 1 松浦 悠士
広 島/27/98
S1 両 3.92 109.34 3 2 0 4 4 1 5 4 4 14 18.5 33.3 48.1
○ 10 2 2 新山 響平
青 森/24/107
S1 逃 3.77 110.54 0 12 3 5 0 0 6 2 2 14 25.0 33.3 41.6
14 3 3 長島 大介
栃 木/28/96
S1 逃 3.92 108.94 1 1 0 3 2 0 4 1 3 10 22.2 27.7 44.4
注 10 4 4 野原 雅也
福 井/24/103
S1 逃 3.92 105.60 1 14 5 1 1 0 5 2 2 11 25.0 35.0 45.0
◎ 11 5 佐藤 慎太郎
福 島/41/78
S1 追 3.92 114.22 1 0 0 0 5 2 4 3 5 10 18.1 31.8 54.5
13 5 6 金子 幸央
栃 木/25/101
S1 逃 3.86 104.72 2 7 2 4 1 0 4 3 0 15 18.1 31.8 31.8
× 12 7 山田 久徳
京 都/30/93
S1 逃 3.92 109.85 1 2 2 3 3 0 5 3 1 11 25.0 40.0 45.0
▲ 16 6 8 伏見 俊昭
福 島/42/75
S1 両 3.92 105.55 0 0 0 0 3 0 2 1 0 6 22.2 33.3 33.3
14 9 堤 洋
徳 島/42/75
S1 追 3.92 109.56 6 0 0 0 4 4 2 6 1 16 8.0 32.0 36.0
並び予想
← 2まくり 5追込 8追込 1まくり 9追込 6まくり 3追込 4逃げ 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ギアを下げて状態が上向いた新山を佐藤が完璧なガードから寸差し。野原のカカリ次第では自力を兼備する山田の台頭も。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 3 長島 大介 11.3 差 金子乗有利
△ 2 1 松浦 悠士 3/4車輪 11.2 ク 追上切替え
× 3 7 山田 久徳 3/4車身 11.2 立直松浦続
◎ 4 5 佐藤 慎太郎 1車身 11.4 野原掬われ
5 6 金子 幸央 微差 11.6 混戦捲も潰
注 6 4 野原 雅也 1/8車輪 11.5 掬い番手取
▲ 7 8 伏見 俊昭 1/2車輪 11.1 前と掬われ
8 9 堤 洋 1車身 11.3 山田弾かれ
○ 9 2 新山 響平 1車身1/2 11.9 B 金子捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
2,620円(13)
2
車
連
複
1=3
2,550円(14)
3
連
勝
複
1=3=7
3,620円(16)
ワ
イ
ド
1=3
1,030円(15)
1=7
650円(9)
3=7
600円(7)
単
3-1
4,870円(23)
単
3-1
4,100円(20)
単
3-1-7
26,900円(98)

戦い終わって

戦い終わって写真

 新山響平が打鐘で野原雅也を叩くと、松浦悠士がすかさず中団へ追い上げて野原と併走。打鐘の4コーナーで内へ潜り込んだ野原が佐藤慎太郎に搦み、新山の後ろはもつれて最終ホーム。後方から仕掛けた金子幸央が最終3コーナーで逃げる新山を捕えると、番手の長島大介が楽々と抜け出した。
 「終始余裕があったし、脚の感じは良い。金子が出切ってくれて凄く強かった。金子は一発狙う戦い方の方が強いので、ムダに脚を使うよりもそっちで力を出してくれればと思っていた」
 2着には最終バックで栃木勢の動きに乗った松浦悠士が入った。
 「僕のスタイルは追い上げて勝負かなって。考えずに体が動いているので状態は良いと思う。バックからは人任せになってしまったので、それは反省点。自分のスタイルは通せたので、あとはラインを連れ込めるようにしていかないと」
 最終2センターで堤洋をドカした山田久徳が3着に食い込んだ。
 「野原が前々に攻めてくれたのに、内が空いているか分からなくて付いていけなかった。最後は前に踏んだけど、もう少し伸びたら絶好調かなって思うけど、好調ってところですね。道中は楽でした」

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