出走表詳細 平塚G1 レース情報

2018年05月05日の開催レース情報一覧へもどる

平塚競輪 日本選手権競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(05月05日 5日目)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
小田競

期待の若手

S級

発走予定
13:20
投票締切
13:15
賞金

【誘導員】藤田 和彦 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 8 1 1 太田 竜馬
徳 島/22/109
S1 逃 3.93 108.80 1 9 5 4 0 0 5 4 2 10 23.8 42.8 52.3
10 2 2 中井 俊亮
奈 良/25/103
S1 逃 3.92 108.34 0 11 5 6 0 0 6 5 3 9 26.0 47.8 60.8
▲ 12 3 3 渡邉 晴智
静 岡/44/73
S1 追 3.92 110.22 4 0 0 1 6 1 7 1 3 11 31.8 36.3 50.0
× 9 4 4 根田 空史
千 葉/29/94
S1 逃 3.92 107.28 0 12 4 5 0 0 2 7 3 9 9.5 42.8 57.1
15 5 牛山 貴広
茨 城/37/92
S1 追 3.92 107.37 4 0 0 0 3 1 2 2 1 19 8.3 16.6 20.8
15 5 6 伊藤 成紀
大 阪/35/90
S2 逃 3.92 100.80 0 7 0 3 4 2 5 4 3 13 20.0 36.0 48.0
注 14 7 長島 大介
栃 木/28/96
S1 逃 3.92 108.94 1 1 0 3 2 0 4 1 3 10 22.2 27.7 44.4
○ 16 6 8 小川 勇介
福 岡/33/90
S1 両 3.92 105.89 1 1 1 0 2 1 1 3 2 13 5.2 21.0 31.5
△ 9 9 稲垣 裕之
京 都/40/86
S1 逃 3.92 112.37 1 5 2 4 4 0 7 3 1 6 41.1 58.8 64.7
並び予想
← 1まくり 8追込 7まくり 5追込 2逃げ 9追込 6追込 4まくり 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

輪界の次世代を担う太田が、流れを見極めて好スパート。番手の小川が対抗。パワーある根田や、目標得た稲垣も脅威。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 9 稲垣 裕之 11.4 差 中井乗り鋭
2 5 牛山 貴広 1/2車輪 10.9 差 最後方中鋭
3 2 中井 俊亮 1/2車身 11.6 好位から捲
× 4 4 根田 空史 1/2車輪 11.7 B 押逃げ捲れ
5 6 伊藤 成紀 1/8車輪 11.4 前に続けず
▲ 6 3 渡邉 晴智 1車輪 11.6 援護できず
注 7 7 長島 大介 1/4車輪 11.2 後方置かれ
○ 8 8 小川 勇介 1/4車輪 11.3 太田と張れ
◎ 9 1 太田 竜馬 3/4車輪 11.5 S 捲り阻まれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
890円(4)
2
車
連
複
5=9
3,170円(14)
3
連
勝
複
2=5=9
10,830円(43)
ワ
イ
ド
2=5
2,700円(36)
2=9
720円(9)
5=9
970円(14)
単
6-4
1,360円(6)
単
9-5
3,290円(18)
単
9-5-2
51,770円(185)

戦い終わって

戦い終わって写真

 近畿ラインの先頭で周回中は7番手に構えた中井俊亮を警戒しながら、根田空史は誘導を降ろして赤板手前で先頭に立ってレースを支配。中井は3番手に収まり、稲垣裕之、伊藤成紀が続く。根田に主導権を譲る気配はなく、そのまま後続を一本棒にして駆ける。中井は最終2コーナー手前からまくりを打つが、根田の踏み直しでなかなか前団をとらえ切れない。稲垣は後続との間合いを取りながら、中井の余力を見極める。直線で落ち着いて追い込んだ稲垣が抜け出してた。
 「根田君の先行意欲がすごかった。シュン(中井俊亮)は冷静に走ってましたね。後ろに2人連れているんで、行こう、行こうっていう気持ちは伝わってきました。ただ、根田君は強かったし、今後警戒していかないといけない。自分は太田(竜馬)君が来てたのも見えてたんで、ギリギリまで待ってから踏んでいった」
 長島大介が後方に置かれて、牛山貴広は最終バックで最悪の9番手。3コーナー過ぎから内を進出して、直線で強襲して2着に届いた。
 「展開的には9番手だったんですけど、あそこからたまたま空きましたね。空いて入ってからすぐに踏み込めなかった。(コースを)探しながらでした。あそこら辺が課題だと思います。ただ、2着自体も久々だし、いいキッカケにしたい」

ページの先頭へ戻る