出走表詳細 小田原G3 レース情報

2023年04月15日の開催レース情報一覧へもどる

小田原競輪 北条早雲杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(04月15日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
小田競・サイクル

2勝目!

S級選抜

発走予定
13:02
投票締切
12:57
勝ち上がり条件
1着〜3着は特選、4着〜6着は選抜、7着〜9着は一般へ

【誘導員】長田 祐弥 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 4 1 1 簗田 一輝
静 岡/27/107
S2 両 3.92 99.20 3 2 1 2 2 2 4 3 4 13 16.6 29.1 45.8
△ 5 2 2 大石 崇晴
大 阪/30/109
S2 逃 3.92 97.53 4 10 3 3 0 1 1 6 1 18 3.8 26.9 30.7
◎ 3 3 3 取鳥 雄吾
岡 山/28/107
S1 逃 3.92 108.54 0 11 5 5 0 0 9 1 5 9 37.5 41.6 62.5
5 4 4 木村 直隆
兵 庫/44/86
S2 追 3.93 96.83 1 0 0 0 4 1 2 3 2 12 10.5 26.3 36.8
○ 5 5 木村 幸希
広 島/30/109
S2 逃 3.92 98.23 1 0 0 1 4 1 1 5 3 17 3.8 23.0 34.6
6 5 6 佐竹 和也
徳 島/43/83
S2 追 3.92 91.50 0 0 0 0 0 0 0 0 0 9 0.0 0.0 0.0
注 5 7 巴 直也
神奈川/34/101
S2 両 3.92 97.31 1 1 0 1 0 1 1 1 3 15 5.0 10.0 25.0
6 6 8 丸山 直樹
埼 玉/37/93
S2 両 3.92 94.64 1 1 0 0 0 1 0 1 4 23 0.0 3.5 17.8
▲ 5 9 山崎 光展
京 都/36/93
S2 両 3.92 97.14 3 0 0 1 2 1 0 4 6 19 0.0 13.7 34.4
並び予想
← 1自在 7追込 2押え先 9追込 4追込 8追上 3押え先 5追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日は豪快な捲りで勝利した取鳥。今日はカマシ捲りで2勝目ゲット。木村幸がマーク対抗。簗田の自在や揃った近畿勢も怖い

天候 雨/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 簗田 一輝 9.8 捲 インを捲る
◎ 2 3 取鳥 雄吾 1/2車輪 10.1 逃 B 突張り先行
△ 3 2 大石 崇晴 1/2車身 9.8 内鋭く伸び
○ 4 5 木村 幸希 3/4車輪 10.0 S ドカされて
5 6 佐竹 和也 3/4車輪 9.6 展開向かず
▲ 6 9 山崎 光展 1/2車身 9.8 前追込み策
7 8 丸山 直樹 1/2車身 9.5 後方厳しく
注 8 7 巴 直也 1車身 9.9 1車入られ
9 4 木村 直隆 4車身 9.9 殿尻置かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
550円(2)
2
車
連
複
1=3
510円(2)
3
連
勝
複
1=2=3
1,630円(7)
ワ
イ
ド
1=2
1,180円(15)
1=3
220円(2)
2=3
460円(5)
単
1-3
2,370円(7)
単
1-3
2,130円(7)
単
1-3-2
15,990円(40)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けの取鳥雄吾が青板バック過ぎから別線を突っ張って、ペース入れて先行。快調に駆けるも、バックで捲ってきた簗田一輝がバック過ぎ外を張る木村幸希の内を入り飛ばしながら外捲って一着。「取鳥さんは突っ張るかもと思っていたけど、自分は大石(崇晴)さんの方に意識があったので入られてしまいましたね。でも、道中はラクで、今までは二コーナーから行けてない状態だったけど、自分で仕掛けられているので。木村さんが結構動いていて外に外したりしていたのも見えていたので、勝手に身体が反応したと言うよりは見えたから入った感じです。(二コーナーから捲って)僕の中ではだいぶ進歩しました。十二月の高松記念で落車してからしっくりこなかったけど、新車に変えて、初日からセッティングを少し変えて二日目三日目と走ったら良くなってきましたね」。
 二着に敗れた取鳥だったが、レース内容は良かった。「突っ張るのはある意味トレーニングみたいな感じでした。大石さんが、三番手か四番手くらいにいるイメージがあって、簗田君がどこにいるのかと思って。バックで合わせたと思ったし、木村さんと決まるような感じだったけど、簗田君と凄くスピード差がありました。来れないようにもっとペースを上げればよかったけど、ゴールまで持つように駆けていたので。ここからダービーまで空くので、こういう二周半でも行けるぞって気持ちがあれば、ダービーにも臨めると思います」。

ページの先頭へ戻る