出走表詳細 静岡G3 レース情報

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静岡競輪 たちあおい賞争奪戦

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6R 出走表詳細(02月15日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 松野 まつの
情報提供
ひかり・小田競

塩島奮起

S級選抜

発走予定
13:21
投票締切
13:16
賞金
1着:233,000円、2着:195,000円、3着:164,000円、4着:147,000円、5着:140,000円、6着:133,000円、7着:126,000円、8着:121,000円、9着:118,000円

【誘導員】榎本 光男 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 4 1 1 久米 康平
徳 島/34/100
S1 両 3.92 101.89 6 8 2 6 2 0 4 6 4 15 13.7 34.4 48.2
◎ 3 2 2 塩島 嵩一朗
神奈川/26/125
S2 逃 3.92 105.00 3 9 7 2 0 0 6 3 1 6 37.5 56.2 62.5
5 3 3 佐川 翔吾
大 阪/41/94
S2 両 3.92 96.77 5 0 0 0 9 2 6 5 3 4 33.3 61.1 77.7
注 5 4 4 鷲田 佳史
福 井/42/88
S2 追 3.92 96.32 7 0 0 0 2 3 1 4 2 22 3.4 17.2 24.1
5 5 後藤 悠
岩 手/30/115
S2 逃 3.92 98.86 9 12 4 1 1 0 5 1 1 15 22.7 27.2 31.8
○ 5 5 6 飯田 憲司
静 岡/42/96
S2 両 3.93 95.00 0 0 0 1 1 0 2 0 3 18 8.6 8.6 21.7
5 7 本郷 雄三
熊 本/37/99
S2 両 3.92 96.82 11 0 0 1 2 2 2 3 1 23 6.8 17.2 20.6
▲ 5 6 8 小嶋 敬二
石 川/56/74
S2 両 3.92 95.23 0 4 1 2 1 0 3 1 1 12 17.6 23.5 29.4
× 3 9 川津 悠揮
北海道/37/96
S1 追 3.85 105.92 3 0 0 0 3 3 3 3 1 7 21.4 42.8 50.0
並び予想
← 1先行 7追込 2押え先 6追込 3自在 4追込 5押え先 9追込 8まくり

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

コマ切れのレースだけに、塩島がうまく立ち回りながら機動力を発揮する。飯田がマーク。川津も番手から。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 9 川津 悠揮 12.0 差
△ 2 1 久米 康平 1/2車身 11.7 捲
3 7 本郷 雄三 1/2車身 11.7
4 5 後藤 悠 3/4車輪 12.2 SB
○ 5 6 飯田 憲司 3/4車輪 12.0
6 3 佐川 翔吾 1車輪 11.6
◎ 7 2 塩島 嵩一朗 1車身1/2 12.3
注 8 4 鷲田 佳史 3/4車輪 11.4
▲ 9 8 小嶋 敬二 1車身 11.6

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
920円(4)
2
車
連
複
1=9
1,120円(5)
3
連
勝
複
1=7=9
2,270円(7)
ワ
イ
ド
1=7
830円(13)
1=9
270円(2)
7=9
1,140円(16)
単
6-1
1,880円(7)
単
9-1
1,790円(7)
単
9-1-7
9,690円(26)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘で前に出た塩島嵩一朗を前受けから下げた後藤悠がホームで叩いて主導権。5番手に置かれた久米康平が3角から捲るも、後藤マークの川津悠揮が番手から抜け出して1着。2着は久米の結果となった。
 1着の川津は「後藤君が良いタイミングで行ってくれました。作戦は行ける所から行くっていう感じで。みんな塩島君ラインの後ろが欲しいのかな?っていう感じで。出切ってからはもうちょっと車間を空けてれば残せたかなと。久米君が見えた時は後藤君も垂れてきてたんで。前検日の朝に腰が痛くて不安はあったけど、悪いなりにケアはしてました。最近は突っ込めてないけど、気持ちは入れて練習はしてるので、次(全日本選抜競輪GⅠ)は穴をあけられるように頑張りたい」。
 2着の久米は「佐川(翔吾)さんより1コ先に仕掛けてればと思ってたけど、後藤君が早かったですね。静岡であんな所(3角)から仕掛けた割には進んでくれたかなと思う。初日、2日目が噛み合わなくて、2日目が終わったあと、弟子(小川真太郎)の同期でもある吉田拓矢君に話を聞きに行ったんです。今までこうした方が良いのかな?っていうのが逆方向だったし、おかげで良い方向に向かってます。悪かった分、ここから巻き返せるように頑張りたい」。

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