出走表詳細 静岡G3 レース情報

2026年02月15日の開催レース情報一覧へもどる

静岡競輪 たちあおい賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(02月15日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 松野 まつの
情報提供
ひかり・小田競

番手井上

S級特秀

発走予定
15:19
投票締切
15:14
賞金
1着:474,000円、2着:388,000円、3着:332,000円、4着:304,000円、5着:286,000円、6着:271,000円、7着:257,000円、8着:245,000円、9着:235,000円

【誘導員】榎本 光男 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 3 1 1 川口 公太朗
岐 阜/36/98
S1 追 3.92 105.80 2 0 0 1 6 2 4 5 5 17 12.9 29.0 45.1
◎ 3 2 2 井上 昌己
長 崎/46/86
S1 追 3.92 107.04 7 0 0 0 9 2 7 4 1 12 29.1 45.8 50.0
注 3 3 3 石毛 克幸
千 葉/49/84
S2 追 3.92 104.69 1 0 0 0 5 2 3 4 5 11 13.0 30.4 52.1
△ 5 4 4 小林 弘和
佐 賀/42/91
S2 追 3.92 97.16 3 0 0 0 1 0 1 0 1 10 8.3 8.3 16.6
4 5 原 誠宏
香 川/40/91
S2 追 3.93 100.69 1 0 0 0 2 2 1 3 5 14 4.3 17.3 39.1
6 5 6 近藤 夏樹
千 葉/38/97
S2 両 3.92 94.96 6 1 0 3 0 1 0 4 4 19 0.0 14.8 29.6
○ 4 7 岩谷 拓磨
福 岡/28/115
S1 逃 3.92 103.70 6 9 0 8 2 0 5 5 2 15 18.5 37.0 44.4
5 6 8 橋本 凌汰
岡 山/25/119
S2 逃 3.92 95.63 0 7 5 3 2 0 6 4 3 9 27.2 45.4 59.0
× 3 9 長島 大介
栃 木/36/96
S1 両 3.92 107.95 4 1 0 4 4 0 5 3 2 14 20.8 33.3 41.6
並び予想
← 7先行 2追込 4追込 1自在 9押え先 3追込 6追込 8押え先 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

岩谷が先行主体に攻めて出る。番手の井上に流れが向くとみて本命視。長島も反撃十分で追走石毛との決着も。

天候 晴/風速 3.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 井上 昌己 12.1 差 S
2 8 橋本 凌汰 1車身 12.1 ク
○ 3 7 岩谷 拓磨 1車輪 12.4 B
▲ 4 1 川口 公太朗 3/4車輪 11.8
注 5 3 石毛 克幸 1/4車輪 11.9
× 6 9 長島 大介 3/4車身 12.1
7 5 原 誠宏 1/2車輪 12.1
8 6 近藤 夏樹 1車輪 12.0
△ 9 4 小林 弘和 1車身1/2 11.9

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
460円(2)
2
車
連
複
2=8
2,130円(7)
3
連
勝
複
2=7=8
3,900円(14)
ワ
イ
ド
2=7
220円(1)
2=8
710円(8)
7=8
1,610円(21)
単
2-6
640円(2)
単
2-8
3,460円(10)
単
2-8-7
17,340円(50)

戦い終わって

戦い終わって写真

 ペースが緩んでいた打鐘で岩谷拓磨が仕掛けて先制。ホームで3番手の小林弘和が外、橋本凌汰が真ん中、長島大介が内で3車併走になり、橋本が取り切る形に。岩谷マークの井上昌己が直線で交わして橋本が2着に続く結果となった。
 1着の井上は「作戦としては1コ(のラインを)突っ張る予定ではあったんですけど。(岩谷が下げてからの打鐘前で)緩んでたので、今日は行ってくれるだろうと。もっと踏んで欲しかったけど、ホームの向かい風がきつかったみたいですね。できれば、決勝に乗って深谷(知広)やヨシタク(吉田拓矢)のスピードを体感したかったけど。新しいセッティングは、今のままをベースに煮詰めていきたい。(去年夏頃に心臓の手術をして)昔みたいに追い込んだ練習はできないですけど、頑張っていきたい」。
 2着の橋本は「斬りに行くだけで脚がきつくて。斬った後は岩谷さんが来てくれないかなって思いながら。3番手になったあとは昌己さんが車間を切った所で行けてれば見映えも良かったんですけどね。でも、今回は出来過ぎだと思います。これからも何かひとつに絞るつもりはなく何でもやっていくつもりです。自分の場合、地脚なのもあり、ダッシュ勝負ではきついので9車の方がやりやすいですね」。

ページの先頭へ戻る