出走表詳細 豊橋G3 レース情報

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豊橋競輪 開設76周年記念ちぎり賞争奪戦

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10R 出走表詳細(03月30日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

関東作戦

S級準決勝

発走予定
15:18
投票締切
15:13
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】三浦 稔希 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 杉浦 侑吾
栃 木/31/115
S1 逃 3.92 109.96 0 11 4 9 1 0 8 6 1 12 29.6 51.8 55.5
3 2 2 大川 龍二
広 島/41/91
S1 両 3.92 106.35 1 0 0 0 6 4 5 5 5 13 17.8 35.7 53.5
▲ 3 3 3 福永 大智
大 阪/27/113
S1 逃 3.92 104.43 13 5 1 3 4 1 4 5 5 16 13.3 30.0 46.6
4 4 4 田中 誠
福 岡/42/89
S2 追 3.92 102.24 0 0 0 0 7 3 6 4 5 19 17.6 29.4 44.1
× 3 5 山田 久徳
京 都/38/93
S1 両 3.92 109.95 5 0 0 3 7 1 7 4 2 11 29.1 45.8 54.1
△ 4 5 6 青森 伸也
福 島/48/87
S2 追 3.92 99.66 0 0 0 0 1 1 0 2 2 8 0.0 16.6 33.3
注 3 7 後藤 大輝
福 岡/25/121
S1 逃 3.92 108.41 1 17 12 1 0 0 6 7 2 9 25.0 54.1 62.5
4 6 8 月森 亮輔
岡 山/34/101
S2 両 3.92 101.96 16 7 2 3 1 0 4 2 9 14 13.7 20.6 51.7
◎ 3 9 鈴木 竜士
東 京/32/107
S1 両 3.92 109.77 8 7 1 6 2 2 7 4 1 11 30.4 47.8 52.1
並び予想
← 1先行 9追込 6追込 3押え先 5追込 8自在 2追込 7押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

今節は積極性溢れるレースをしている杉浦。3車ラインならここも主導権。展開は鈴木と読むが、巧者山田にも注

天候 晴/風速 1.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 鈴木 竜士 12.1 差 番手仕事し
× 2 5 山田 久徳 3/4車身 12.0 差 俊敏切替え
3 8 月森 亮輔 1/2車輪 11.8 捲り上げて
▲ 4 3 福永 大智 3/4車輪 12.2 S 捲り張られ
5 2 大川 龍二 1/2車身 12.0 前捨て切替
○ 6 1 杉浦 侑吾 3/4車輪 12.4 B 果敢に先制
7 4 田中 誠 1車身 11.9 前に離れて
△ 8 6 青森 伸也 1車身 12.4 先制ライン
注 9 7 後藤 大輝 大差 12.7 叩けず飛び

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
470円(2)
2
車
連
複
5=9
660円(2)
3
連
勝
複
5=8=9
5,100円(18)
ワ
イ
ド
5=8
1,560円(21)
5=9
240円(2)
8=9
1,070円(13)
単
6-4
850円(3)
単
9-5
910円(3)
単
9-5-8
17,840円(51)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板から杉浦侑吾と後藤大輝が主導権を争ってバチバチも、杉浦が近畿勢を先に斬って先行勝負に。中団から福永大智が仕掛けると、鈴木がブロックから直線で抜け出して1着。福永マークから山田久徳が伸びて2着。月森亮輔が大外を伸びて3着。
 鈴木は「侑吾君は大輝君を意識していたし、先手を取って頑張ってくれた。彼のペース次第だったし、付け切ってからで相手の事は考えていた。福永君にはすかさず来られたので、車間とか対応ができなかった。侑吾君とは一緒に戦える方が心強かったし、残せなかったのは技量不足。前回よりは動けていると思う」。
 山田は「展開はほぼ想定通り。前受けなら後ろで先行争いになると。先に後藤君かと思ったけど、結果的には良かった。ホームで絡まれたのが痛かったし、あれがなければ福永君は捲り切っていたと思う。バックを踏んでからの最後だったので、そこまで伸びはなかったが、しっかり練習ができているので状態は良い」。
 月森は「初手は思惑通りで詰まったら行く作戦でした。僕が一番脚を使っていない展開にはなった。ホームくらいでは前が浮いていたし、タイミングが取りづらかった。大川(龍二)さんは内にいたので、最後はそのまま外を踏んで行った感じで。今回からハンドルを換えて良いと思う。記念の決勝はだいぶ前の松戸以来だと。何とか着に絡みたい」。

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