出走表詳細 豊橋G3 レース情報

2026年03月30日の開催レース情報一覧へもどる

豊橋競輪 開設76周年記念ちぎり賞争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(03月30日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

激戦必至

S級準決勝

発走予定
15:48
投票締切
15:43
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】佐藤 竜太 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 志田 龍星
岐 阜/28/119
S1 逃 3.92 108.85 7 11 5 5 1 1 3 9 5 10 11.1 44.4 62.9
▲ 2 2 2 北津留 翼
福 岡/40/90
S1 逃 3.93 111.66 5 10 2 14 0 0 14 2 4 8 50.0 57.1 71.4
△ 3 3 3 嵯峨 昇喜郎
青 森/27/113
S1 両 3.92 105.56 4 13 6 7 3 1 5 12 3 12 15.6 53.1 62.5
4 4 4 稲毛 健太
和歌山/36/97
S2 逃 3.92 101.21 8 9 6 0 4 0 4 6 6 12 14.2 35.7 57.1
× 2 5 山田 英明
佐 賀/43/89
S1 両 3.92 111.26 4 0 0 1 2 1 0 4 3 12 0.0 21.0 36.8
注 5 5 6 鈴木 伸之
愛 知/45/87
S2 追 3.92 97.36 1 0 0 1 2 1 2 2 2 19 8.0 16.0 24.0
4 7 佐藤 和也
青 森/46/95
S2 追 3.92 102.40 15 0 0 0 7 2 4 5 4 15 14.2 32.1 46.4
4 6 8 根本 哲吏
秋 田/40/97
S2 両 3.92 101.16 2 5 1 2 4 1 4 4 3 20 12.9 25.8 35.4
◎ 3 9 皿屋 豊
三 重/43/111
S1 両 3.92 107.88 2 6 1 6 2 0 6 3 4 12 24.0 36.0 52.0
並び予想
← 1先行 9追込 6追込 2押え先 5追込 3押え先 8追込 7追込 4自在

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

志田のリベンジに期待して番手の皿屋からだが、嵯峨はかなりの仕上がり。北津留-山田も高い支持を集めそう。

天候 晴/風速 1.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 皿屋 豊 11.7 差 番手有利に
2 8 根本 哲吏 1/4車輪 11.3 差 直線外鋭く
× 3 5 山田 英明 1/2車身 11.2 前捨て切替
△ 4 3 嵯峨 昇喜郎 1/4車輪 11.4 中団踏上も
5 4 稲毛 健太 3/4車身 11.1 単騎で後方
○ 6 1 志田 龍星 1車身1/2 12.3 B 叩き逃げて
注 7 6 鈴木 伸之 タイヤ差 11.8 先制ライン
8 7 佐藤 和也 1/4車輪 11.4 4角内突き
▲ 9 2 北津留 翼 8車身 12.3 S 捲り出ずに

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
6=6
2,230円(7)
2
車
連
複
8=9
2,070円(7)
3
連
勝
複
5=8=9
3,970円(16)
ワ
イ
ド
5=8
1,010円(15)
5=9
290円(3)
8=9
640円(7)
単
6-6
2,390円(11)
単
9-8
2,730円(10)
単
9-8-5
14,000円(46)

戦い終わって

戦い終わって写真

 鐘前2角から志田龍星-皿屋豊-鈴木伸之で先制。後方になった北津留翼が2角から仕掛けるが3角でダウン。それを見て中団から嵯峨昇喜郎が踏み込むと、皿屋が一気に踏み込み1着ゴール。2着には嵯峨の仕掛けにスピードを貰った根本哲吏が外を強襲し、3着にはコースを見付けた山田英明が突っ込む。
 絶好の展開をモノにした皿屋は「色々と判断が難しいレースだった。志田君が自分でレースを作っていて脚を使っていたから。翼が早めに来てくれたら違った展開になったんだけど…。自分の脚は後ろに併せ切れているし良いと思う。連日、人の後ろだし力も温存出来ています」。
 2着に強襲した根本は「嵯峨君が良い位置を取ってくれた。射程圏でした。嵯峨君が残ると思って踏み込みました。感触は悪くないです」。
 3着の山田は「2車だったし前の方から行こうと。けど、スタートで翼もきつそうだった。仕掛けた後もやめる雰囲気を感じて切り替えた。佐藤和也さんに持って来られるかと思ったが来なかったので。もうちょいキレが欲しい。言葉を探すのが難しいが納得のアタリじゃないので」。

ページの先頭へ戻る