出走表詳細 松阪G3 レース情報

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松阪競輪 施設整備競輪ザ・レオニズカップ

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9R 出走表詳細(11月17日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

皿屋1勝

S級特選

発走予定
14:45
投票締切
14:40
賞金
1着:213,000円、2着:176,000円、3着:147,000円、4着:136,000円、5着:128,000円、6着:122,000円、7着:116,000円、8着:110,000円、9着:106,000円

【誘導員】中川 貴史 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 4 1 1 橋本 優己
岐 阜/24/117
S1 逃 3.92 103.29 5 11 6 7 0 0 7 6 2 12 25.9 48.1 55.5
4 2 2 外田 心斗
愛 媛/26/115
S2 逃 3.92 99.95 2 5 3 2 3 0 4 4 3 11 18.1 36.3 50.0
注 4 3 3 岡田 泰地
栃 木/32/100
S2 追 3.92 103.34 1 0 0 0 1 4 1 4 4 15 4.1 20.8 37.5
4 4 4 佐々木 則幸
高 知/48/79
S1 追 3.93 99.28 1 0 0 1 2 1 2 2 2 15 9.5 19.0 28.5
◎ 3 5 皿屋 豊
三 重/41/111
S1 逃 3.92 104.46 0 10 4 2 0 0 5 1 4 18 17.8 21.4 35.7
○ 5 5 6 神田 龍
三 重/35/105
S2 逃 3.92 97.05 1 2 1 2 0 0 1 2 3 12 5.5 16.6 33.3
▲ 4 7 福田 知也
神奈川/42/88
S2 追 3.92 103.38 7 1 0 1 7 1 5 4 6 11 19.2 34.6 57.6
5 6 8 西田 雅志
広 島/46/82
S2 追 3.92 97.87 3 0 0 0 7 1 4 4 5 19 12.5 25.0 40.6
× 3 9 鈴木 竜士
東 京/30/107
S1 両 3.92 107.00 3 7 3 4 4 1 9 3 4 9 36.0 48.0 64.0
並び予想
← 1先行 5追込 6追込 2押え先 4追込 8追込 9押え先 3追込 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

準決敗退の気落ちがあっても皿屋が当然の◎だ。橋本という目標がいるなら失敗は許されない。逆転あれば鈴木。

天候 晴/風速 0.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 7 福田 知也 11.6 差
○ 2 6 神田 龍 1/2車身 11.5 捲
◎ 3 5 皿屋 豊 3/4車身 11.9
4 8 西田 雅志 1車輪 11.6
5 2 外田 心斗 2車身 12.1 S
6 4 佐々木 則幸 1/4車輪 11.8
× 7 9 鈴木 竜士 2車身 12.1
注 8 3 岡田 泰地 1/2車輪 12.1
△ 9 1 橋本 優己 3/4車身 12.4 B

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=5
11,760円(18)
2
車
連
複
6=7
7,800円(23)
3
連
勝
複
5=6=7
1,810円(8)
ワ
イ
ド
5=6
160円(1)
5=7
450円(5)
6=7
1,130円(16)
単
5-5
10,190円(26)
単
7-6
21,290円(51)
単
7-6-5
66,820円(140)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けの外田心斗が突っ張り、鈴木竜士も後ろ攻めの橋本優己を牽制。鐘過ぎに一気に鈴木が仕掛けるが、番手の岡田泰地が離れ外田がハマる。すかさず橋本も仕掛けるが、追った皿屋豊も早めに踏み、後ろに切り替えた福田知也が直線抜け出した。「(鈴木)竜士は一車でも先行したし、先行する気だった。飛び付きもできるし、それでもいい踏み方でしたね。岡田君が下にいたので、あぁ遅れるかなと思って。僕は真っすぐ走っていたら皿屋君がいたという感じでそのまま切り替えて。脚に余裕はあったし、四コーナーからも踏めました。セッティングはまだまだ。踏んだ時の感触はまだ上がり目がありますね。このあとはすぐに玉野。少しだけバンクに入って感触を確かめたい」。

 二着は橋本―皿屋を追走できなかったが、最後立て直して捲り上げた神田龍。「作戦は真ん中だったけど、取れなくてあの位置に。(橋本は)かなり警戒されてましたね。行くか戻るかだったけど、一旦やめる感じになって。緩急あって、自分は対応できなかったです。今回は連日人の後ろで、勉強になりました。地元でいい緊張感もありましたし。今後は後ろ回りも多くなるでしょうし、前でも後ろでもどちらでも戦えるように」。

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