出走表詳細 松阪G3 レース情報

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松阪競輪 施設整備競輪ザ・レオニズカップ

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11R 出走表詳細(11月17日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

久米信頼

S級特秀

発走予定
15:55
投票締切
15:50
賞金
1着:355,000円、2着:289,000円、3着:246,000円、4着:226,000円、5着:213,000円、6着:202,000円、7着:193,000円、8着:184,000円、9着:175,000円

【誘導員】伊藤 裕貴 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 久田 裕也
徳 島/25/117
S1 逃 3.92 106.63 0 10 7 1 3 1 7 5 1 10 30.4 52.1 56.5
▲ 4 2 2 稲吉 悠大
福 岡/38/92
S2 追 3.92 101.90 7 0 0 1 4 5 3 7 3 18 9.6 32.2 41.9
× 4 3 3 嵯峨 昇喜郎
青 森/25/113
S2 逃 3.92 101.66 3 4 1 2 0 1 3 1 2 7 23.0 30.7 46.1
4 4 4 福田 滉
栃 木/25/115
S2 追 3.92 100.68 4 0 0 0 3 3 1 5 11 12 3.4 20.6 58.6
◎ 3 5 久米 康平
徳 島/33/100
S1 逃 3.92 107.28 0 3 0 3 2 2 1 6 3 15 4.0 28.0 40.0
4 5 6 久島 尚樹
宮 崎/33/100
S1 両 3.92 99.54 2 5 1 1 4 0 3 3 2 16 12.5 25.0 33.3
△ 3 7 田中 勇二
岡 山/36/95
S2 追 3.92 105.44 1 0 0 1 6 6 4 9 6 10 13.7 44.8 65.5
4 6 8 小林 弘和
佐 賀/41/91
S2 追 3.92 99.80 2 0 0 0 4 0 2 2 6 11 9.5 19.0 47.6
注 3 9 佐藤 和也
青 森/45/95
S1 追 3.92 104.50 13 0 0 1 3 5 3 6 1 16 11.5 34.6 38.4
並び予想
← 6自在 2追込 8追込 1押え先 5追込 7追込 3押え先 9追込 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

自力でやっても◎の久米が久田を使えるなら信頼度アップ。3番手はタテ型の田中で大本線だ。一発あれば嵯峨。

天候 晴/風速 0.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 5 久米 康平 11.9 差
▲ 2 2 稲吉 悠大 3/4車身 11.8 差
△ 3 7 田中 勇二 3/4車身 11.9
4 8 小林 弘和 3/4車輪 11.8
○ 5 1 久田 裕也 1/2車輪 12.2
注 6 9 佐藤 和也 タイヤ差 12.2 S
7 4 福田 滉 1車身 12.1
× 8 3 嵯峨 昇喜郎 1車身1/2 12.5 B
9 6 久島 尚樹 1/2車身 12.1

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=4
1,900円(7)
2
車
連
複
2=5
2,250円(6)
3
連
勝
複
2=5=7
1,920円(4)
ワ
イ
ド
2=5
630円(6)
2=7
930円(13)
5=7
190円(2)
単
4-2
3,100円(10)
単
5-2
3,140円(8)
単
5-2-7
10,670円(26)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前取ったのは嵯峨昇喜郎。中団は久島尚樹で、久田裕也は後ろ攻めに。三車とも赤板過ぎに動くが、久島が出る。鐘過ぎに嵯峨が叩いて、すかさず久田も巻き返して出るが嵯峨の抵抗を受ける。それでも久田が出切って、最後は追走した久米康平が差して首位。「久田君が頑張ってくれたけど、嵯峨君が強かったですね。久田君に併せていたし、久田君も三コーナーの上りの所で行っているから相当きつかったと思います。初手は彼が『たぶん後ろからになりそうですよ』とは言ってくれていて、後ろ攻めでもあの形ににはなると。嵯峨君の反応が良かったのが想定外でした。日に日にしっくりきはじめてきたけど、まだまだ。数字は良くても前の選手のおかげですし。弱いながらでも前向きには考えているし、試したい練習とかいろいろあるので」。

 二着は久島追走から、バックで切り替えて直接突っ込んできた稲吉悠大。「スタートは突っ込みそうになり、危なかった。積極的に久島君が行ってくれたけど、嵯峨君も久田君も仕掛けてきて。厳しいと思ってバックで久田君の三番手の田中(勇二)君をどかして切り替えました。混戦を縫ってうまく伸びたと思います。数字はまとまったけど、準決勝が悔しかったですね。あと少しで勝ち上がりでしたから」。

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