出走表詳細 松阪G3 レース情報

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松阪競輪 施設整備競輪ザ・レオニズカップ

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11R 出走表詳細(11月16日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

軸は久田

S級準決勝

発走予定
15:55
投票締切
15:50
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特秀、7着〜9着は特選へ

【誘導員】伊藤 裕貴 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
3 1 1 芦澤 辰弘
茨 城/36/95
S2 追 3.92 104.30 13 0 0 0 4 5 3 6 2 9 15.0 45.0 55.0
◎ 3 2 2 久田 裕也
徳 島/25/117
S1 逃 3.92 106.63 0 10 7 1 3 1 7 5 1 10 30.4 52.1 56.5
4 3 3 石塚 孝幸
神奈川/44/89
S2 追 3.92 103.95 3 0 0 0 10 0 8 2 2 9 38.0 47.6 57.1
▲ 4 4 4 五日市 誠
青 森/40/89
S1 追 3.92 103.40 5 0 0 1 9 1 8 3 2 14 29.6 40.7 48.1
○ 3 5 堤 洋
徳 島/48/75
S1 追 3.92 105.28 0 0 0 0 3 1 2 2 5 13 9.0 18.1 40.9
4 5 6 稲吉 悠大
福 岡/38/92
S2 追 3.92 101.90 7 0 0 1 4 5 3 7 3 18 9.6 32.2 41.9
× 3 7 長島 大介
栃 木/35/96
S1 逃 3.92 107.25 3 5 1 5 0 1 3 4 7 14 10.7 25.0 50.0
注 4 6 8 福田 知也
神奈川/42/88
S2 追 3.92 103.38 7 1 0 1 7 1 5 4 6 11 19.2 34.6 57.6
△ 4 9 杉本 正隆
茨 城/38/96
S1 追 3.92 103.96 4 0 0 0 5 4 3 6 3 16 10.7 32.1 42.8
並び予想
← 7先行 9追込 1追込 2押え先 5追込 6追込 8追上 3追込 4追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

格や実績なら長島だろうが今節のデキなら久田を評価したい。堤−稲吉で西トリオ。もちろん長島も互角の争いだ

天候 雨/風速 0.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 5 堤 洋 11.8 差 好番手一気
2 1 芦澤 辰弘 1/4車輪 11.2 差 S 内突き強襲
× 3 7 長島 大介 1/2車輪 11.5 脚溜め外踏
4 6 稲吉 悠大 1/4車輪 11.7 好展開伸負
△ 5 9 杉本 正隆 1/2車身 11.4 案外伸びず
◎ 6 2 久田 裕也 微差 12.0 B 強引叩いて
7 3 石塚 孝幸 1/2車身 11.1 福田動けず
注 8 8 福田 知也 3/4車身 11.3 後方になり
▲ 9 4 五日市 誠 1車身1/2 11.2 単騎最後方

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
3,570円(12)
2
車
連
複
1=5
6,650円(28)
3
連
勝
複
1=5=7
8,600円(36)
ワ
イ
ド
1=5
1,460円(28)
1=7
680円(10)
5=7
560円(6)
単
4-1
4,500円(20)
単
5-1
13,530円(52)
単
5-1-7
103,520円(302)

戦い終わって

戦い終わって写真

 長島大介が前を取り、赤板で後方にいた福田知也が内を突く。長島は一旦突っ張り、久田裕也が引いてから打鐘過ぎに叩いた。そのまま一本棒の展開となり、番手の堤洋が有利に運んで差して一着に。「芦澤(辰弘)君はスタートが早いし、もしかしたら後ろ攻めになる確率は高そうと久田君には言ってました。自分は何もしてないです。前と後ろの稲吉悠大君のおかげなので。(福田に内すくわれたのは)雨で外線を外していて追走していたので。誘導切ってからは落ち着いてと。久田君は滅茶苦茶カカっていましたね。自分も若干ではあるけど余裕はあったのでできる事はしたかったけど、さすがに最後はきつそうだったので。自分は久々のG3の優参。身体的には問題ないし、10月富山のころから使っている新車に換えてから良くなりました」。

 二着は直線で中を突っ込んできた芦澤「長島君が前が良いということでスタートを取りに行った。彼もあの形を想定してました。うまく四番手を取れて、ラインみんなにチャンスある走りをしてくれました。自分はただ真っすぐ走っていただけ。内をしゃくられたくなかったので。とにかく前に付いていって内を締めていくだけと思っていました」。

 三着は長島「自力選手としては勝負しに行ってないので。一瞬焦ったけど、四番手に入れた。先行がなかなか残れていないコンディションというのもあって、自力としては良いレースはできなかったですね。でも、勝ち上がれたので」。

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