出走表詳細 四日市G3 レース情報

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四日市競輪 BNR 大阪・関西万博協賛

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12R 出走表詳細(04月03日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
富山中部

人気守沢

S級準決勝

発走予定
20:25
投票締切
20:20
勝ち上がり条件
1着〜3着は決勝、4着〜6着は特選、7着〜9着は選抜へ

【誘導員】西村 光太 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 南 潤
和歌山/25/111
S2 逃 3.92 106.40 7 12 9 3 0 1 7 6 1 6 35.0 65.0 70.0
○ 3 2 2 大森 慶一
北海道/41/88
S1 追 3.86 107.82 9 0 0 0 8 4 5 7 4 12 17.8 42.8 57.1
注 3 3 3 久米 良
徳 島/35/96
S1 追 3.92 109.58 2 0 0 0 5 1 4 2 6 12 16.6 25.0 50.0
▲ 4 4 4 藤田 勝也
和歌山/34/94
S2 追 3.92 103.30 4 0 0 0 4 4 4 4 3 12 17.3 34.7 47.8
◎ 1 5 守澤 太志
秋 田/37/96
SS 両 3.92 116.58 4 0 0 0 9 2 7 4 7 6 29.1 45.8 75.0
4 5 6 渡辺 十夢
福 井/42/85
S2 追 3.93 101.33 2 0 0 1 3 1 2 3 5 10 10.0 25.0 50.0
△ 2 7 嘉永 泰斗
熊 本/25/113
S1 逃 3.92 112.00 1 4 1 8 2 1 7 5 1 10 30.4 52.1 56.5
4 6 8 武田 亮
東 京/23/115
S2 逃 3.92 101.80 8 21 7 2 0 0 4 5 5 12 15.3 34.6 53.8
3 9 西田 雅志
広 島/45/82
S1 追 3.92 104.44 7 0 0 0 5 5 4 6 1 14 16.0 40.0 44.0
並び予想
← 1先行 4追込 6追込 8押え先 5追込 2追込 7押え先 3追込 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ド先行の武田がメイチの逃げを打って守沢。大森を引き込むズブズブが本線だが、抜群の南とパワフルな嘉永も互角以上だ。

天候 晴/風速 1.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 5 守澤 太志 11.2 差 捲り乗換え
△ 2 7 嘉永 泰斗 3/4車輪 11.4 捲 南を捲切る
3 6 渡辺 十夢 4車身 11.5 切換え直伸
× 4 1 南 潤 1車身 12.0 B 先行捲られ
5 9 西田 雅志 1/2車身 11.6 S 前離れ一緒
○ 6 2 大森 慶一 3/4車輪 11.5 マーク外し
7 8 武田 亮 3/4車輪 11.9 叩れ捨られ
注 8 3 久米 良 2車身 12.0 捲りに切れ
▲ 9 4 藤田 勝也 5車身 12.4 捌かれ外す

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
300円(1)
2
車
連
複
5=7
270円(1)
3
連
勝
複
5=6=7
4,810円(15)
ワ
イ
ド
5=6
860円(10)
5=7
160円(1)
6=7
1,720円(20)
単
4-5
500円(1)
単
5-7
610円(2)
単
5-7-6
15,330円(45)

戦い終わって

戦い終わって写真

 本日、トリの準決勝、嘉永泰斗が前からの組み立て。赤板過ぎから三つのラインが前へ前と目まぐるしい攻防に。鐘で武田亮が先行態勢もホームで南潤が更に叩いて後ろと連係が外れ単騎駆けに。バックで嘉永が捲り上げ、それに切り替え守澤大志も続き直線で交し一着。
守澤は「厳しいレースだったけど、武田君が南君に行かれても上手に捌いてくれたお陰バックで久米良君の口が空いてるの見えたし、嘉永君は強かったけど、あそこがなかったらチャンスなかったかも。踏んだ感じは準決が一番良かった。まだまだ、しっくりこない部分もあるので修正して。じゃないと響平君に離れちゃう。せっかくの決勝。北ラインは強力だし、優勝目指して」。
 捲り上げもゴール寸前で守澤に交され二着の嘉永は「あれで二着は悔しい。タイミングは良い時に行けたし、冷静にレースは組み立てていけた。脚の感じも日に日に良くなってる。決勝は浅井さんに自分から話して付いてもらおうと思う。責任ある位置になるし、いつもより早目の仕掛けは考えたい。二人にチャンスがある走りを」。
 四コーナーでは三車併走になりながらも諦めず踏んで三着の渡辺十夢は「バックで前が捌かれた時にもうないと思ったけど、諦めずに踏みました。しっかりと反応出来たし、併走も気持ちで凌げた。決勝はもちろん世話になってる浅井康太君の後ろです」。

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