出走表詳細 福井G3 レース情報

2021年07月10日の開催レース情報一覧へもどる

福井競輪 不死鳥杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

4R 出走表詳細(07月10日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 粟野 健
情報提供
福井中部

別線一考

S級選抜

発走予定
12:16
投票締切
12:11
勝ち上がり条件
1着〜3着は特選、4着〜6着は選抜、7着〜9着は一般へ

【誘導員】伊原 克彦 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 6 1 1 吉田 篤史
奈 良/32/109
S2 逃 3.92 94.40 5 7 1 10 0 1 7 5 3 5 35.0 60.0 75.0
◎ 4 2 2 吉永 好宏
広 島/46/80
S2 追 3.93 103.52 2 0 0 0 1 5 1 5 6 11 4.3 26.0 52.1
注 5 3 3 武田 憲祐
神奈川/38/93
S2 追 3.92 98.05 1 0 0 0 0 3 0 3 3 13 0.0 15.7 31.5
△ 6 4 4 佐竹 和也
徳 島/42/83
S2 追 3.92 90.88 0 0 0 0 4 2 2 4 1 12 10.5 31.5 36.8
× 5 5 小林 令
山 梨/25/109
S2 追 3.92 96.94 5 1 1 2 7 2 9 3 2 5 47.3 63.1 73.6
7 5 6 中野 智公
和歌山/31/99
S2 追 3.92 87.92 0 0 0 0 1 2 1 2 4 7 7.1 21.4 50.0
○ 4 7 山本 直
岡 山/28/101
S2 逃 3.92 100.40 0 5 3 4 0 0 4 3 3 17 14.8 25.9 37.0
6 6 8 荒澤 貴史
北海道/42/85
S2 追 3.92 90.75 3 0 0 0 6 3 4 5 7 8 16.6 37.5 66.6
6 9 白上 翔
滋 賀/32/95
S2 両 3.93 92.83 1 0 0 0 2 5 2 5 3 8 11.1 38.8 55.5
並び予想
← 1先行 9追込 6追込 7押え先 2追込 4追込 5自在 3追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

点数リードの山本−吉永の中国コンビが連係。互角のゴール前勝負だが吉永の差しに期待だ。総力戦が怖い小林に注目。

天候 曇/風速 0.4m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 9 白上 翔 11.9 差 牽制し差す
× 2 5 小林 令 タイヤ差 11.4 差 5番手突込
◎ 3 2 吉永 好宏 1/2車輪 11.6 中割迫って
▲ 4 1 吉田 篤史 3/4車輪 12.1 SB H叩き先行
注 5 3 武田 憲祐 1/2車輪 11.4 目標が差し
△ 6 4 佐竹 和也 1/2車身 11.3 H掬われて
○ 7 7 山本 直 1/2車身 11.9 捲り阻まれ
8 8 荒澤 貴史 3/4車身 11.2 混戦はぐれ
9 6 中野 智公 3/4車輪 11.4 H踏み遅れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
1,510円(7)
2
車
連
複
5=9
2,790円(12)
3
連
勝
複
2=5=9
6,450円(22)
ワ
イ
ド
2=5
440円(2)
2=9
750円(12)
5=9
800円(14)
単
6-4
3,790円(19)
単
9-5
7,430円(26)
単
9-5-2
48,480円(143)

戦い終わって

戦い終わって写真

 山本直が打鐘で発進するが、すかさず吉田篤史が叩き返し主導権取り。最後は中を割りに来た吉永好宏を締め込みながら番手の白上翔が抜け出し1着。「吉田とはA級の時も連係しているので安心してお任せでした。最後はしっかり吉田を残したかったんですが、3番手に山本直が入っているのも分かっていたし、吉永さんにも中を割られに来られて…。中割りは堪え切れたけど、ちょっと技量不足。ただレースは見えていたし落ち着いていたので余裕はありました」。
 2着は吉永が中割り迫ったが、打鐘過ぎに空いた内を追い上げ5番手を確保していた小林令が伸びる。「初手は車番が悪かったので前か後ろ攻めだと思っていました。切って山本さんに先行してもらおうと思っていましたが、すかさず吉田さんが来ちゃいましたね。ただ内が空いたので、脚力的に自分が一番ないので行けるところまでと思って追い上げたんですけど、結構脚に来ちゃっていましたね。それでも何とか伸びたので悪くはないと思う。やっぱり9車は楽しいし、自分らしいレースができたと思います」。

ページの先頭へ戻る