出走表詳細 岸和田G1 レース情報

2018年06月15日の開催レース情報一覧へもどる

岸和田競輪 高松宮記念杯競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

4R 出走表詳細(06月15日 2日目)

予想担当記者
赤競 小山 裕哉
情報提供
競輪研究

アタマ争い

選抜

発走予定
12:05
投票締切
12:00
賞金

【誘導員】中澤 央治 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 15 1 1 成清 貴之
千 葉/44/73
S1 追 3.92 109.89 0 1 0 0 4 4 1 7 6 16 3.3 26.6 46.6
× 10 2 2 清水 裕友
山 口/23/105
S2 逃 3.92 109.45 0 11 2 11 0 0 7 6 0 11 29.1 54.1 54.1
▲ 12 3 3 阿竹 智史
徳 島/36/90
S1 逃 3.92 109.38 2 7 4 3 2 0 5 4 5 15 17.2 31.0 48.2
15 4 4 堤 洋
徳 島/42/75
S1 追 3.92 108.19 5 0 0 0 3 6 2 7 2 15 7.6 34.6 42.3
注 13 5 高橋 陽介
青 森/36/89
S1 両 3.92 108.68 2 3 0 2 2 0 3 1 2 13 15.7 21.0 31.5
17 5 6 竹内 智彦
宮 城/41/84
S1 追 3.92 105.51 0 0 0 0 3 4 2 5 1 20 7.1 25.0 28.5
◎ 10 7 郡司 浩平
神奈川/27/99
S1 逃 3.92 112.75 1 6 1 5 2 0 5 3 5 12 20.0 32.0 52.0
15 6 8 伏見 俊昭
福 島/42/75
S1 両 3.93 107.21 0 1 1 0 3 0 3 1 2 13 15.7 21.0 31.5
○ 12 9 松浦 悠士
広 島/27/98
S1 両 3.92 109.89 3 2 0 6 5 2 7 6 2 15 23.3 43.3 50.0
並び予想
← 7まくり 1追込 5まくり 8追込 6追込 2逃げ 9追込 3切目 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

展開の不利に泣いた郡司が仕切り直す。本調子ではない成清は追走までとみて清水を利す松浦も互角の首位争いを演じる。

天候 曇/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 9 松浦 悠士 11.6 差 番手で絶好
▲ 2 3 阿竹 智史 3/4車身 11.5 ク 追上中国追
× 3 2 清水 裕友 1/4車輪 11.8 B 鐘過ぎ逃粘
4 4 堤 洋 1/4車輪 11.5 阿竹を追い
△ 5 1 成清 貴之 1/2車身 11.3 郡司と共倒
6 8 伏見 俊昭 1/2車身 11.3 高橋が不発
7 6 竹内 智彦 1/8車輪 11.2 不発ライン
◎ 8 7 郡司 浩平 3/4車身 11.5 捲出も膨み
注 9 5 高橋 陽介 3車身 11.8 捲り進まず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
1,840円(8)
2
車
連
複
3=9
1,610円(5)
3
連
勝
複
2=3=9
1,090円(2)
ワ
イ
ド
2=3
620円(9)
2=9
200円(1)
3=9
450円(5)
単
6-3
2,330円(11)
単
9-3
2,350円(8)
単
9-3-2
6,380円(21)

戦い終わって

戦い終わって写真

 北日本、南関の順で出たところを清水裕友が、打鐘の2センターから先頭に立って主導権。清水はそのままペース上げる。3番手の郡司浩平は車間が空いて、巻き返した阿竹智史が中国コンビに続く。5番手からの立て直しを余儀なくされた郡司のまくりは一息。番手の松浦悠士が、直線できっちり抜け出した。
 「(清水の踏み出しに)空けている感じでした。自分が遅れて来た方が郡司君のタイミングが取りづらいと思った。清水君が頑張ってくれて、かなり掛かっていた。強さを感じました。あれくらい行ってくれれば、僕も(別線のまくりを)止められるなっていうのがあった。ただ、清水君が3着ですからね、ワンツーが理想。だけど(最終)2センターからだいぶタレていた」
 3番手に入った阿竹智史は、まくりで迫った郡司との間合いを計って外を追い込んだ。
 「入るところがなかったら、あのままカマシと思っていた。中四国だけど、(清水と)やり合うのも仕方ないかなと。そしたら(3番手が)だいぶ空いていた。そのあと郡司君が外したのもわかったけど、さすがにそこまで来ないだろうとは。(踏んだ感じは)あんまり良くなかった」

ページの先頭へ戻る