出走表詳細 玉野G2 レース情報

2022年07月18日の開催レース情報一覧へもどる

玉野競輪 サマーナイトフェスティバル

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(07月18日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

一応九州

S級選抜

発走予定
16:56
投票締切
16:51
賞金
1着:463,000円、2着:386,000円、3着:321,000円、4着:292,000円、5着:279,000円、6着:266,000円、7着:254,000円、8着:242,000円、9着:231,000円

【誘導員】三宅 達也 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 坂本 健太郎
福 岡/42/86
S1 両 3.93 110.33 6 0 0 0 5 3 4 4 2 8 22.2 44.4 55.5
3 2 2 谷口 遼平
三 重/28/103
S1 逃 3.92 108.55 2 8 5 4 0 0 7 2 3 8 35.0 45.0 60.0
▲ 3 3 3 佐々木 悠葵
群 馬/26/115
S1 逃 3.92 108.61 3 7 3 5 1 0 4 5 6 11 15.3 34.6 57.6
3 4 4 原田 研太朗
徳 島/31/98
S1 逃 3.93 108.11 2 2 0 3 4 1 3 5 4 15 11.1 29.6 44.4
◎ 2 5 井上 昌己
長 崎/42/86
S1 両 3.92 113.26 5 0 0 2 7 1 8 2 3 10 34.7 43.4 56.5
× 3 5 6 松本 秀之介
熊 本/22/117
S1 逃 3.92 106.28 0 11 6 5 2 0 11 2 2 13 39.2 46.4 53.5
注 2 7 神田 紘輔
大 阪/36/100
S1 追 3.92 111.72 1 0 0 0 4 2 2 4 4 13 8.6 26.0 43.4
3 6 8 磯田 旭
栃 木/32/96
S2 追 3.92 106.31 6 0 0 0 5 5 5 5 3 9 22.7 45.4 59.0
△ 3 9 島川 将貴
徳 島/27/109
S1 逃 3.92 108.42 2 9 1 7 3 0 8 3 5 12 28.5 39.2 57.1
並び予想
← 2先行 7追込 6押え先 5追込 1追込 3押え先 8追込 9押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

松本が元気だ。乗る井上が格上のタテで中心へ。続く坂本を本線としたが、島川−原田や谷口−神田、佐々木−磯田の反撃も注

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 6 松本 秀之介 11.6 逃 B
◎ 2 5 井上 昌己 1/8車輪 11.5 ク
○ 3 1 坂本 健太郎 3/4車身 11.4
△ 4 9 島川 将貴 3/4車身 11.3
注 5 7 神田 紘輔 1/2車身 11.0
6 4 原田 研太朗 微差 11.3
7 2 谷口 遼平 タイヤ差 11.1
▲ 8 3 佐々木 悠葵 1車身1/2 11.1
9 8 磯田 旭 1/2車輪 11.0 S

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
490円(3)
2
車
連
複
5=6
1,080円(3)
3
連
勝
複
1=5=6
1,070円(1)
ワ
イ
ド
1=5
190円(1)
1=6
1,030円(16)
5=6
470円(5)
単
5-4
1,600円(6)
単
6-5
3,180円(15)
単
6-5-1
7,950円(13)

戦い終わって

戦い終わって写真

 初手前中団の九州勢。斬って斬ってで打鐘で前に出た松本秀之介がピッチを上げる。車間空けて後続仕掛けを牽制する番手井上昌己がゴール詰め寄るも、松本が最後まで力強く踏み込んで押し切った。「自分達だけライン3車だったし、前中団が取れたらしっかりと先行態勢に入ろうと思ってました。打鐘の3コーナーくらいで後ろがゴチャゴチャしてるのが見えたので、そこからペース上げて1コーナーから2センターで踏み上げて行く感じでした。最後は一杯一杯。3番手固めてくれた健太郎さん、番手の昌己さんが残してくれたのでゴールまで踏めました。先輩方にアドバイスを貰ったりして、レースの流れでしっかりと走れる様にはなってきましたね。次は弥彦、その次は函館と記念でのレースが続くが、9車の走りをして決勝に乗れる様に頑張って行きたい」。
 2着の井上は「松本君は打鐘で結構踏み上げて後はペースという感じでしたね。最後は島川君が来てるのは見えたけど、止まりそうな感じだなと。ちょっと抜き損じみたいな感じになったが、松本君が最後まで踏めてるから自分の脚質的に抜きにくいのかもしれない。抜けてないし、自分の感覚以上に調子が上がってないのかも…。次は地元記念なので気持ちで頑張りたい」。

ページの先頭へ戻る